1


 阪神の守護神として96セーブを挙げたラファエル・ドリス投手(32)がブルージェイズと1年契約で合意した、と24日(日本時間25日)、カナダのスポーツ専門局TSNのスコット・ミッチェル記者が自身のツイッターで伝えた。契約は1年で2年目は球団に選択権があるという。

 ドリスは16年に来日し、昨季まで4年間で通算208試合に登板し、13勝18敗96セーブ、28ホールド、防御率2・49。高速シンカーとフォークを武器に206イニングで227段三振をマークするなど、好成績を残した。

 ドリスが最後にメジャーの舞台に立ったのはカブス時代の13年5月26日のレッズ戦で、7年ぶりのメジャー復帰となる。ブルージェイズには巨人からポスティングシステムを使って2年契約を結んだ山口がおり、ともに日本で培った投球術で若いチームを支えていく。




ドリスがんばえ〜



🔽元阪神ドリスがブルージェイズと合意 山口俊同僚に #SmartNews 元阪神ドリス選手の大リーグ入りが決まりましたね👍 投げる球は申し分ないのですが、メンタルが少し弱点かなと思う時もしばしば🧐 しかし、決まったからには全力で応援します☺️ #ラファエル・ドリス  https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202001250000313.html 



ドリス決まったんやな、メジャーでも相手を捻じ伏せてくれよ

続きを読む