とらほー速報

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    ハッピーハンズ

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     20年から2年間阪神に在籍したジェリー・サンズ氏(35)が14日、沖縄・宜野座キャンプを訪れた。

     サンズ氏は在籍2年間で39本塁打を放つなど活躍。本塁打後、ベンチ前で両手をひらひらさせてエアハイタッチする「ハッピーハンズ」のパフォーマンスもファンから愛された。昨年6月に現役を引退。米国、韓国、日本と渡り歩いた豊富な経験を買われて今季から阪神の駐米スカウトに就任していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0219f1032d0b781f76d123d8ded42e45cc03de70


    サンズ駐米スカウトが宜野座キャンプに登場です‼️‼️‼️ #阪神タイガース #サンズ #宜野座 #ハッピーハンズ pic.twitter.com/8F4S6cYu18



    @NikkanNaruohama 待ってましたよ!🤣おかえり⚾️



    @NikkanNaruohama ついでにノイジーと森下くんのバッティング指導たのんます


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    <練習試合:阪神-大和高田クラブ>◇4日◇甲子園

    阪神ジェリー・サンズ外野手(34)が左越えソロ本塁打でCSメンバー入りへアピールした。

    2-4の5回2死。この回から登板した左腕、松林勇志投手(26)のカウント2-1からの130キロ変化球を強振し、左翼ポール際に運んだ。

    ダイヤモンド1周すると、ベンチ前では左手にバットを持ち、右手で控えめに「ハッピーハンズ」のポーズを見せた。




    練習試合 阪神―大和高田ク(4日・甲子園) 9番指名打者のサンズ選手が五回に左翼中段へソロ本塁打。「高めのボールを狙って振りにいった。しっかりと捉えることができたし、ホームランになって良かった」。しっかりとアピールしました。 #tigers #社会人野球 pic.twitter.com/lf2xxPvq5K



    練習試合でサンズがホームラン打ったんだ😊 サンズの調子が戻ると嬉しいな〜🙌🙌


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    サンズ



     「阪神-広島」(14日、京セラドーム大阪)

     阪神のジェリー・サンズ外野手が2打席連発とするアーチを左翼5階席最上段付近にぶち込んだ。前打席にも5階席にアーチをかけた助っ人の打撃が止まらない。

     2点リードの四回2死一、二塁。1ストライクから真ん中付近に甘く入った九里のチェンジアップを逃さなかった。どこまで飛ぶのかという当たりは左翼5階席最上段付近に着弾。あまりにも特大アーチだっただけに、京セラドームの虎党もどよめきを隠せない。

     三回先頭でも左翼5階席に豪弾を突き刺し「好球必打で甘く入ってきたボールを強くスイングすることができたね」とコメントしていたが、それをはるかに上回った飛距離の19号3ランにサンズも最高の笑顔を浮かべた。

     その後は大山も左翼席に12号ソロで続き、こちらは2試合連発。点差を6点に広げ、優勢な展開としている。




    どこまでも飛んでゆく!サンズ、スリーランホームラン!2打席連続! https://t.co/HkdKm7TgR8



    @TigersDreamlink 推定飛距離知りたい。



    @TigersDreamlink これワンチャン京セラ史上で1番とんだよ



    @TigersDreamlink さっきよりすごい(´◡`๑)


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    サンズ


     ◇セ・リーグ 阪神ー広島(2021年8月14日 京セラD)

     阪神・サンズが3回に18号ソロを放った。

     「二保が粘り強く投げてくれているから援護したいと思っていたよ。好球必打で甘く入ってきたボールを強くスイングすることができたね」

     2―1の3回先頭で迎えた第2打席、カウント2―2から九里の127キロスライダーをフルスイング。大きく弧を描いた打球は左翼5階席に到達する特大アーチとなった。




    完璧!サンズ!ハッピーハンズ! #hanshin #虎テレ #阪神タイガース #挑超頂 https://t.co/TRSq2RKyrH





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     プロ野球の話題を深掘りする「ウラ見せ探見隊」-。佐藤輝のZポーズやマルテのラパンパラなどホームラン後のパフォーマンスで注目を集める阪神の舞台裏に迫った。井上一樹ヘッドコーチ(49)が経緯を明かしつつ、時代が変わったことでファンや選手たちに受け入れられたのではと分析した。

      ◇  ◇

     矢野阪神を象徴する一幕と言っても過言ではないだろう。本塁打を打った選手がベンチに戻った時に見せる独自パフォーマンス。「推奨派」と話す井上ヘッドコーチは一体感を生み出す上で必要だと感じ、“強制”していることを明かした。

     代表的な一つがマルテの「ラパンパラポーズ」だ。3月27日・ヤクルト戦、試合前の円陣で助っ人砲が自ら「俺がホームランを打ったらみんなもやってくれ。約束するなら打ってやるぜ」と提案したという。翌日の同戦で1号を放ち、ベンチは大盛り上がりで試合も勝利。それからチーム内の決め事になった。

     「北川(打撃コーチ)がやってなくて。あいつ最初『恥ずかしい』って言ってやってなくて。『誰もお前のこと見てねえよ』って言って」と井上ヘッド。マルテが弓を引くような動作をすれば、選手のみならず矢野監督やコーチ陣、スコアラーやマネジャー、通訳までも同じポーズを決めて喜びを共有する。

     「『やれ!』と言ってからみんなやるようになった。みんなやらないといけないの。一体感を出すためにも」

     他球団でもソフトバンク・松田の「熱男」や、西武・山川の「どすこい」など広くファンにも親しまれている独自ポーズ。一昔前までは「カメラに向けておちゃらけたことをするのはタブーとされていた」と同ヘッドは現役時代を回顧する。試合中に白い歯を見せるな-。どこを見て野球をやっとるんや-。阪神もそうだった。しかし、時代は変わった。

     コロナ禍で球場への入場制限がかかる今、ファンサービスの一環としても必要性が高まっている。佐藤輝の「Zポーズ」、サンズの「ハッピーハンズ」、梅野の「U2ポーズ」、陽川の「ゴリラポーズ」…。ホームラン後に笑顔で個性を表現することに対し、批判の声は聞こえてこない。

     チームに一体感や結束力を生み、またファンとの懸け橋にもなっている本塁打後のパフォーマンス。矢野野球を体現しているとも言える選手たちの個性は、現代のプロ野球を映し出している。




    阪神本塁打パフォーマンスで“弾然”一体感 好調の象徴は井上ヘッドの“強制”だった(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/1102e47e86308a3a3b1119ae1c2f2c91bd686879  ピンキーさんがここまでやってくれたのは本当に嬉しい誤算だわ。



    井上ってイメージだいぶ違うな。もっと堅物かと思ってた//阪神本塁打パフォーマンスで“弾然”一体感 好調の象徴は井上ヘッドの“強制”だった(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/1102e47e86308a3a3b1119ae1c2f2c91bd686879 


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