とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    ブルペン陣

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     ◇交流戦 阪神3-2オリックス(2022年6月11日 京セラD)

     ブルペン陣の思いを背負って投げた。6番手の阪神・岩貞がイニングをまたいで1回1/3を無失点の好投。今季初勝利をマークし、1年目から9年連続での白星となった。

     同点の9回2死二塁と一打サヨナラのピンチで登板。福田に粘られながらも最後は8球目の内角直球で中飛に仕留めた。2イニング目となった延長10回も2死一、三塁まで追い込まれながらも安達を150キロの直球で詰まらせて遊ゴロ。「割切って、開き直って投げた」と振り返った。

     「9回からとは言わずに(先発の伊藤)将司から投手陣全員で、延長に入ってからもみんなでつないだものだと思うので、勝ちきって本当に嬉しい」。自身の白星よりもブルペン陣でつかみとった1勝を噛みしめた。「ブルペン陣みんなで団結しているというのがある。マウンドに上がる時に後ろにもまだ投手がいる安心感があるのは、みんなが思っていること」。鉄壁のブルペン陣の強固な絆と安定感を象徴する夜になった。




    阪神・岩貞 9年連続勝利にも「みんなで繋いだもの」ブルペン陣の絆と安定感を象徴する白星 https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/06/11/kiji/20220611s00001173781000c.html  「9回からとは言わずに(先発の伊藤)将司から投手陣全員で、延長に入ってからもみんなでつないだものだと思うので、勝ちきって本当に嬉しい」 こういう選手だから皆が岩貞を信頼する



    阪神・岩貞 9年連続勝利にも「みんなで繋いだもの」ブルペン陣の絆と安定感を象徴する白星― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/06/11/kiji/20220611s00001173781000c.html  ちょっと泣いてしまう


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    ◇セ・リーグ 阪神3―9広島(2020年10月7日 マツダ)

     阪神・矢野監督は、コロナ禍で主力を欠くブルペン陣のやりくりに悩ましい表情を浮かべた。「いや本当にちょっとしんどいし。でも出ていくメンバーにとってはチャンスなんで、そこをつかみ取って欲しいなと思うけど」

     この日も逆転を許して5回途中でKOされた岩田の後を受けた2番手の谷川が、連打を浴びて追加点を献上。岩貞、岩崎らの離脱で代替選手として昇格した3年目右腕にとって厳しいマウンドに。以降も能見、斎藤、支配下登録されたばかりの石井を投入も、能見以外は失点。指揮官は「プロである以上、結果を出していかなあかんと思うし、そこは苦しい状況ではあるけど」と若手ブルペン陣の今後の奮闘に期待した。




    育成にも成功して選手起用もすごいラミレス監督がクビになって、どっちもほとんど成功してない迷采配だらけの矢野はクビにならない 阪神球団って甘々すぎて優勝する気ないんやろうな #阪神タイガース



    矢野監督は無理に仕掛けようとして失敗すること多いから、選手に任せてどっしり構えててほしい


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2

     阪神が16日のオリックス戦(京セラ)に延長12回、5―5で引き分けた。最大で5点あったビハインドを9回二死から福留の2点適時二塁打で追いつき、3連敗中の重苦しい空気を払拭した。

     陰のヒーローは6回以降の7イニングを7投手の総動員リレーで0点に封じきった救援投手陣だ。島本、守屋らの若手が踏ん張れば、大ベテランの藤川も3連投となる中、2つの三振を奪う熱投。最後は勝利の可能性が消滅した12回を、3年目右腕の浜地が三者凡退に抑え、チームを4連敗の危機から救った。矢野監督も試合後「すごく疲れている中、皆良くやってくれた」と感謝の言葉を口にした。

     チーム打率、チーム本塁打数ともにセ・5位と打力に乏しい阪神にとって、鉄壁の救援陣の存在はなくてはならない生命線だが、その裏にはブルペンを預かる金村投手コーチらを中心としたスタッフ陣の“必死のケア態勢”がある。

     すでにチームの投手練習では練習量を大幅に減らしているそうで「シーズンが始まれば、投手陣にとって大切なのは鍛えることより“維持”すること。投げる力自体は実戦の場で自然と身についてくる。チーム内には理学療法士を巡回させ、肩の可動域に異常が起きてないか、こまめにチェックさせている」(金村コーチ)。

     その上で「(藤川、能見ら)ベテラン陣は調整の仕方をよく分かっているが若手投手はケアを怠ったり、マッサージ等を受けることを遠慮してしまう傾向がある。だがそれはチームのために絶対にあってはならないことだし、許されることではない。長いシーズンを戦っていくためにもしっかりケアはしてもらう」と金村コーチはブルペン陣のコンディション維持に心血を注いでいる。

     今季すでに28試合に登板している守屋もプライベートで「酸素カプセルを使うようにしています」と語るなど、心身のケアに気を配っている。17日は試合はなく移動日。つかの間のオフこそゆっくりと休み、次なる戦いに備えてほしいところだ。




    阪神 ブルペン陣が連日大回転 “必死のケア態勢” | 東スポのプロ野球に関するニュースを掲載 プライベートで酸素カプセルって⁉️ 甲子園とか鳴尾浜に選手用の酸素カプセルあるやろ⁉️  https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1436232/ 



    野手(特に木浪・大山・北條)にエラーが減るような薬を❗(笑)練習あるのみやけど…。 阪神 ブルペン陣が連日大回転 “必死のケア態勢”(東スポWeb)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00000025-tospoweb-base 


    続きを読む

    このページのトップヘ