とらほー速報

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    プロ初安打

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    暖


    ◆日本生命セ・パ交流戦 日本ハム―阪神(10日・札幌ドーム)

     阪神・小野寺暖外野手が通算7打席目でプロ初安打を放った。

     「7番・左翼」で2試合連続の先発出場。0―0の5回先頭でアーリンの122キロカーブを中前に運んだ。本人は一塁上で笑顔。記念球は阪神ベンチに渡された。

     大商大から19年育成ドラフト1位で入団した小野寺は、今季2軍で好成績を収め、4月18日に支配下登録。同24日のDeNA戦(甲子園)でプロ初出場を果たしていた。




    おめでとう! 阪神・小野寺暖選手がプロ初安打を放ちました。2試合連続のスタメンで待望の一打。記念の一日を勝って祝いたい! #阪神 #小野寺暖 #プロ初ヒット #おめでとう #日本ハム #サンスポ 阪神情報はサンスポ  https://sanspo.com/tag/npb/tigers/  pic.twitter.com/A0Pgw5Wond



    暖くんプロ初安打おめでとう🎊



    阪神🐯小野寺暖選手 プロ初安打おめでとうございます🎊


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    佐藤


    ◆JERAセ・リーグ ヤクルト―阪神(27日・神宮)

     阪神のドラフト1位・佐藤輝明内野手(22)=近大=が、プロ初本塁打を放った。

     初回。2点を先制し、なおも2死三塁。田口の2球目。126キロスライダーを完璧に捉えた。打球は神宮のバックスクリーンへ。記念すべきプロ初安打が衝撃の1号2ランとなった。

     ドラフト制後、新人史上初のオープン戦本塁打王(6本)に輝いた怪物ルーキー。前日の開幕戦は犠飛による初打点を挙げたものの、ノーヒット。“輝シフト”を敷くヤクルトナインをあざ笑うかのように、白球が天高く飛んでいった。

     プロ5打席目での一発。背番号8の伝説が始まった。

    報知新聞社




    【一軍】阪神4-0ヤクルト 1回表 出たでーー!!プロ入り初安打は特大ホームラン!この男やっぱ凄いわ! 投手:田口 打者:佐藤輝 結果:センターバックスクリーンに第1号ツーランホームラン! 【公式モバイルサイトで実況速報中!】  http://hanshintigers.jp  #hanshin #tigers #阪神タイガース #挑超頂



    @hanshintigersjp これは猛虎打線



    @hanshintigersjp やりおった



    @hanshintigersjp 強すぎィ!!!


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    <阪神4-9中日>◇12日◇甲子園

    阪神ドラフト3位木浪聖也内野手(24=ホンダ)が、プロ18打席目でプロ初安打をマークした。

    黄色のジェット風船が飛んだ7回、1死から代打で登場。3球目、外角低めの136キロ直球をコンパクトに捉えて、打球をセンター前に運んだ。一塁ベース上では、感情が込み上げた。思わず両手を挙げてガッツポーズだ。

    ただの1本ではない。待望の初安打となった。春季キャンプから結果を残して、首脳陣に存在感をアピール。オープン戦でも好調をキープしていた。オープン戦では12球団最多となる22安打を放ち、打率は3割7分3厘、規定打席到達者中3位。ドラフト入団選手のオープン戦打率5傑入りは、14年の首位打者井上(ロッテ)以来4人目で、阪神では初めてだった。

    「キャンプが始まってから、ずっとやるべきことをやってきた。もちろん、自信がついた部分もある。でも、シーズンに入ってからが大切。練習からしっかりやっていきたい」

    実力で開幕スタメンをつかみ3月29日は「1番遊撃」で先発出場。開幕戦からいい当たりを連発したが、無安打。2戦目はヤクルト先発石川の緩急自在の投球に苦しめられた。開幕3戦目は5回に代打鳥谷を送られて途中交代。好調をキープして臨んだ開幕カードだったが、Hランプは灯らなかった。

    それでも矢野監督は「(試合に)出られることが最高やから。いま結果が出ないことを生かすことが1番大事。長嶋さんだって(開幕戦の)丸だって4三振でしょう」と、ルーキーの背中を押していた。

    その後も、なかなかヒットが出ず。1軍に同行しながら、午前中は2軍戦に出場する日々も送った。9日の2軍戦では鳴尾浜で初回に三塁打を放っており“プロ初安打”を記録。午後の甲子園では心なしか表情が明るかった。

    「最初だけだったらダメだよ。プロに入って、続けることが難しいって思った。試合に出してもらっているだけで感謝。落ち込んでいてもダメだから、前を向いていきたい」

    開幕から結果が出ず、プロ18打席目での記念の1本。悔しさを晴らした気持ちは、一塁ベース上でベンチに向かって突き上げた両腕が物語る。きっと、木浪はここから勢いに乗る。苦しんだ先には未来がある。【真柴健】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190412-04120907-nksports-base

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