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MBSメディアホールディングス傘下のMGスポーツ株式会社(本社・大阪市)は25日、エンゲート株式会社(本社:東京都)と提携し、プロ野球・阪神タイガースの承認サービスとして、スポーツ特化型ギフティングサービス「エンゲート」を導入すると発表した。

 「エンゲート」は、チームや選手を応援する気持ちを、デジタルギフトを贈る「ギフティング」(投げ銭)という形でファンが届けることができ、チーム・選手とファンの絆をつなぐサービス。現在、サッカーJリーグ(7チーム)やバスケットボールBリーグ(9チー)など、様々な種目から49チーム以上がエンゲートに参画しているが、プロ野球球団では初めて。

 阪神ファンは「エンゲートポイント」を購入し、ウェブを通じて、応援する選手やチームの好プレーや試合に対して30種類以上の中から「デジタルギフト」を贈呈。そのギフト総額に応じて、リワード(特典)が提供されることも。また、ファンからのギフトは、選手への還元のほかタイガースアカデミーを中心にしたジュニア育成(野球振興)や社会貢献活動にも活用されるという。

 エンゲート開始キャンペーンは26~28日に行われ、スカパー!でのDeNA戦中継で、エンゲート内応援トークイベントも催される。







@sn_baseball_jp 面白そう😊どうなるかな?



@sn_baseball_jp これってYouTuberさんのライブ配信で視聴者さんがYouTuberさんに送るスパチャ的なやつ?



@sn_baseball_jp 334円ばっか投げつけられそう


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