とらほー速報

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    ホームラン

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     ◇セ・リーグ 阪神13―5ヤクルト(2019年4月18日 神宮)

     5発快勝劇を締めくくったのは1番打者だ。7回1死で迎えた第5打席。近本はヤクルト3番手・風張の直球をフルスイングで仕留めた。バックスクリーン左へ放り込んだ今季3号。ベンチで出迎えた矢野監督は満面の笑みで力こぶをつくり、そのパワーに驚きの表情を浮かべた。

     「感触はなかったんですが、まさか入るとは…」

     打った瞬間はフェンス直撃の三塁打を想定し、一塁まで全速力で駆けた背番号5。自身も驚嘆した一発に目を丸くした。阪神の新人が4月の段階で3本塁打以上を放つのは69年田淵幸一の3発以来で、実に50年ぶりのこと。今月はあと10試合を残しており、偉大なOBの記録を塗り替えるチャンスも出てきた。

     4回には左腕・中沢から左翼フェンス直撃の二塁打を放つなど、矢野阪神の新リードオフマンとして打線を引っ張っている。「まだまだ探り探りの状態です。確率と精度を高めていきたい」。19日から平成最後のTG戦。聖地で迎える伝統の一戦も持ち味のフルスイングを貫く。(吉仲 博幸)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000062-spnannex-base

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    <ヤクルト5-13阪神>◇18日◇神宮

    チーム8年ぶりとなる1試合5発目を放ったのは阪神ドラフト1位近本光司外野手だった。

    7回1死からバックスクリーン左へたたき込んだ。「ギリギリでした。(入ると)確信が持てなかったので走りました。入ってくれました」。これでアーチは早くも3本目。走力だけではなくパンチ力もあるところを神宮のファンに見せつけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-04181014-nksports-base

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    <ヤクルト-阪神>◇18日◇神宮

    阪神中谷将大外野手が、プロ入り初めての2打席連続アーチを放った。

    4回に3号2ランを放つと「ファーストストライクを積極的に振っていこうと心掛けて打席に入りました。バッター有利のカウントで、甘い球をしっかり捉えることができました」と話した。

    6回にも、豪快に4号2ランを左翼席に運んだ。長打力が持ち味の男が、存在感を示した。



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     ◇セ・リーグ 阪神―ヤクルト(2019年4月18日 神宮)

     阪神のドラフト1位ルーキー、近本光司外野手(24)が7回にプロ3号となるソロ本塁打をバックスクリーン左に叩き込んだ。

     4番・大山、6番・中谷がともに2打席連続アーチを放つなど12―2と10点リードで迎えた7回の攻撃。1死走者なしで入った第5打席で見逃し、ボール、ボールとカウント2ボール1ストライクからの4球目、真ん中高めの直球をバックスクリーン左へ放り込んだ。

     近本の本塁打は13日の中日戦で第3打席に放って以来21打席ぶり。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000180-spnannex-base 


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     ◇セ・リーグ 阪神―ヤクルト(2019年4月18日 神宮)

     阪神の主砲・大山悠輔内野手(24)がヤクルト戦(神宮)の第1打席、第2打席と、今季初の2打席連続本塁打を放った。

     大山は初回、1死一、二塁で左中間スタンドへ2試合連発となる先制の3号3ランを放つと、4―1で迎えた3回の第2打席では第1打席と同じくボール、ボール、ファールに続く4球目を左翼スタンドへ運んだ。

     前日17日のヤクルト戦(神宮)第2打席で先制の2号2ランを放っており、これで6打席3アーチの荒稼ぎとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000169-spnannex-base 





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