とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    マルチヒット

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     「オープン戦、ヤクルト-阪神」(神宮球場)

     阪神ドラフト1位・佐藤輝(近大)がマルチ安打を記録した。9-2の六回1死から3番手・高梨の内角カットボールを捉え、一、二塁間を鋭く破った。

     佐藤輝は1、2打席目凡退の後、四回にオープン戦5号2ランを放っており、同9試合目で複数安打は早くも4度目となった。打率・414に跳ね上がった。




    佐藤くんまたヒット打ってる!



    佐藤輝明、特大ホームランの次の打席はインコースをライトへヒット。 #阪神タイガース #佐藤輝明


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    <巨人2-4阪神>◇25日◇東京ドーム

    チーム内のコロナ禍で離脱していた阪神木浪聖也内野手が、再昇格即7番遊撃でスタメン出場し、2安打を放った。

    球団独自の濃厚接触者扱いで登録を抹消され、1カ月ぶりに1軍復帰。2回の第1打席で先発畠からいきなり右前打を放つと、7回にも桜井から中前に運んだ。不在の間に小幡が遊撃で存在感を示す中、定位置奪回へ負けじとアピール。

    矢野監督は「そういう形でどんどん切磋琢磨(せっさたくま)して、チーム力を上げていけたら」とうなずいた。




    木浪が復帰即スタメンでマルチヒットを打った‼️ ほんま復帰即スタメンでマルチヒット打った姿は素晴らしい👏👏👏


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    <中日4-2阪神>◇13日◇ナゴヤドーム

    阪神小幡竜平内野手がプロ初の2番で仕事を果たした。初回1死から、右翼線へ打球を飛ばすと一気に三塁到達。大山悠輔内野手の先制2ランを呼び込み、4打数2安打を記録した。「今日は2番でしたけど、だからといって小さくならず思い切ってプレーした結果がいい方向につながったと思います」。

    2番を務めていた北條史也内野手の故障で、急きょ打順変更。矢野燿大監督は「まだまだ伸びしろはたくさんある選手。どの打順でもまだまだ勉強しなきゃいけないし」と期待した。




    打線は7安打2得点🥺 初回の大山君の2HR以降無得点と寂しい結果😔26号おめでた案件だっただけにそのまま良い流れで勝ちたかった所😭球審には触れん。 小幡君大山君マルチ安打🙌小幡君2番起用で早速結果を残す素晴らしい活躍🥳初回以降打線が繋がらずチャンスが少なかったですね😔序盤畳み掛けたかった🥺



    小幡マルチヒット、大山26号 阪神ファンこれだけでご飯5杯ぐらいいけるやろ


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     「広島4-4阪神」(6日、マツダスタジアム)

     踏み荒らされていない打席に初めて立った。阪神・小幡竜平内野手(20)がプロ入り後初の「1番・遊撃」でスタメン出場し、矢野燿大監督(51)の“挑戦”にマルチ安打で応えた。六回に快足を生かした内野安打で同点劇を呼んだハタチの若虎。残り28試合にも希望が膨らむ。

     反撃への突破口を切り開ければ、どんな形でもよかった。きれいなヒットでなくてもいい。プロ初の1番を任された小幡。無念の引き分けに終わったが、切り込み隊長としての役割を全うした。

     「1番だから何かしようというわけでないんですけど、とにかく必死にやっていました」

     試合の流れを引き戻したのは、1点を追う六回だ。先頭で迎えた第3打席。広島先発・九里がカウント2-2から投じた9球目、外角低めのツーシームにバットを合わせた。打球はボテボテのゴロ。だが、快足を飛ばして遊撃への内野安打とした。

     この試合初の先頭打者出塁。北條の犠打で二塁に進むと、3番・近本の打球が一塁・松山の失策を誘って右翼へ抜ける間に、同点の本塁を駆け抜けた。

     再びチャンスメークしたのは、同点の九回1死。広島の守護神・フランスアの初球、真ん中に甘く入った144キロ直球を左前にはじき返した。2日の巨人戦以来となる今季6度目のマルチ安打。得点にこそつながらなかったが、指揮官の抜てきに結果で応えた。

     9月25日のヤクルト戦(神宮)から10試合連続で「8番・遊撃」として起用されていた。だが、矢野監督は「俺の中で挑戦」と成長著しい若虎を1番に登用。井上打撃コーチも「将来的には、というメッセージだね」とリードオフマンとしての起用を決めた。

     ドラフト指名直後から鳥谷(現ロッテ)に憧れ、強いこだわりを示していた場所。「(5日の)甲子園が終わってメンバー表を見たんで。最初は刺されました(身構えた)けど。自分が入った時から『1番・ショート』というのをずっと目標にやってきてたんで。すごいワクワクしていました」と気負うことはなかった。

     守備でも光った。延長十回1死満塁。堂林の高く弾んだ打球をジャンプして捕球し、すぐさま二塁へ送球して封殺。抜ければサヨナラの場面を同点で防いだ。

     まだまだ計り知れない可能性を秘める20歳。「思い切りのよさはもっともっと消さずにやっていきたい」。残り28試合。小幡はただ目の前の1球に全力を注ぐ。




    小幡がプロ初の1番でマルチ安打。1点を追う6回は先頭で緩いゴロから快足を飛ばして遊撃内野安打。同点のホームを踏んだ。同点の9回にはシュアな打撃で左前に運んだ。「入った時から1番ショートをずっと目標にやってきた。すごくワクワクした。とにかく必死でした」 #小幡竜平  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202010060001085.html  pic.twitter.com/E3AxDKOVGY



    阪神小幡プロ初1番マルチ安打「必死」定位置奪取へ  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202010060001085.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  初めての1番ショート。 ワクワクする小幡君であった☺️🐯 定位置取りを本気で狙う! この男。本当に定位置を奪うかもしれない!🤭🐯


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    <阪神7-6広島>◇13日◇甲子園

    阪神糸原健斗内野手が3番初タイムリーだ。この打順を任され今季3試合目。3点を追う1回1死二塁で、薮田のツーシームをとらえて中前に運んだ。

    「先制点を取られた後だったので早く取り返したいと思っていました」。1点を追う3回無死二塁では同点の中前適時打。「(先頭で二塁打の)梅野さんがいい形で回してくれたのでホームまでかえしたいと思っていました」。渋い働きで勝利に貢献した。




    3番糸原はもう固定でいんちゃう?背番号アピかっこよかったわ。



    課題の3番にチャンスに強い糸原が入って バントから右打ちまで何でも出来る梅ちゃんが2番に入り 7番に確実性に欠けるけど期待感はある陽川糸井が入ってすげえバランス良い打線になってる


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