とらほー速報

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    ヤクルト戦

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    <オープン戦:オリックス2-1阪神>◇20日◇京セラドーム大阪

    阪神ドラフト3位桐敷拓馬投手(22=新潟医療福祉大)の開幕ローテ入りが確定した。オリックスとのオープン戦(京セラドーム大阪)に先発し、5回3安打無失点。三塁を踏ませず5三振を奪う内容に、矢野監督は開幕カードでの先発について「そうなるんかなと思う」と明言。藤浪、小川に続き、3戦目の27日ヤクルト戦を託されることが確実となった。

    5回12失点と大炎上した13日の2軍中日戦から1週間。新人左腕はきっちり立て直し首脳陣を安心させた。「前回は(コースを)狙い過ぎてしまったので、アバウトでいくことを意識した」。打者18人のうち12人に初球ストライクを投げ込んだ。4回は先頭ラベロに二塁打を浴びるも、3番吉田正を中飛、4番杉本はスライダーで見逃し三振。いずれも決して厳しいコースではなかったが、大胆に攻め主導権を握った。「甘めにいってもバットの芯を外せた」と納得顔だ。

    入団会見以降、目標は「開幕1軍」と地に足をつけて歩み続け、この日は「納得いく結果が出て自分の中でも自信になってきた。新人王を目標にしてやっていきたい」と“上方修正”をかけた。埼玉出身の22歳が、堂々とデビュー戦に向かう。【中野椋】

    ◆阪神今季の先発事情 当初開幕3戦目が確実視されていたガンケルが、3月上旬に腰の張りを訴え調整が遅れた。中継ぎと両にらみだった小川が「ジョーカー」として先発調整に切り替わった。さらに開幕投手に決まっていた青柳が新型コロナウイルスに感染。緊急事態を受け、2戦目の予定だった藤浪が開幕投手に繰り上がった。開幕6試合の先発が1枚欠けたが、小川が19日オリックス戦で6回2失点と好投して2戦目、桐敷は3戦目が確実となった。開幕2カード目は西勇、伊藤将、秋山が有力だ。

    ◆桐敷拓馬(きりしき・たくま)1999年(平11)6月20日生まれ、埼玉県鴻巣市出身。屈巣(くす)小1年時に屈巣ニュースターズで野球を始め、川里中では行田リトルシニアでプレー。本庄東1年夏からベンチ入りし、同秋からエース。甲子園出場なし。新潟医療福祉大では1年秋に関甲新学生リーグ戦初登板。昨年阪神からドラフト3位指名を受けた直後、平成国際大戦でリーグ初の完全試合を同新記録の19奪三振で飾る。契約金6000万円、年俸1000万円。178センチ、90キロ。左投げ左打ち。(金額は推定)




    最後の試合で負けちゃった.. まあ良いさ。所詮お試し期間のOP戦だからね🥲🐯 桐敷君はナイスピッチング! 開幕ローテの可能性が再び高まったね☺️🐯 小野君...まあ誰にでも失敗はあるけども 何があったのかな?😥🐯 故障とかでなきゃ良いけど... 阪神のOP戦はこれにて終了 お疲れ様でした☺️🐯 pic.twitter.com/1ZZfP4xOJb



    桐敷はローテ確定だね


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     「オープン戦、ヤクルト-阪神」(27日、ANA BALL PARK浦添)

     阪神の先発を予定していたジョー・ガンケル投手(30)の登板回避が決定した。

     この日が今年の実戦初登板を迎える予定だったが、試合が行われる浦添には行かず、試合に出場しない残留組と同じく宜野座で調整。金村投手コーチは「腰が強く張って。大したことはないですけど、大事を取って」と説明した。

     2番手での登板を予定していた藤浪が、代わりに先発を務める可能性が出ている。




    今日藤浪先発なのね 頑張れ!


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    阪神青柳晃洋投手(27)、高橋遥人投手(25)ら先発陣が6日、甲子園での投手練習に参加し、キャッチボールなどで調整した。

    高橋は3日に1軍に合流し、7日からのヤクルト3連戦(甲子園)で今季初先発する見込み。上肢のコンディション不良で2軍でリハビリを続け、7月25日のウエスタン・リーグ中日戦(鳴尾浜)で5カ月ぶりに実戦復帰。そこから6試合の登板で17回1/3を1失点と驚異の安定感で、順調な回復ぶりを見せた。

    直近の8月31日のウエスタン・リーグ広島戦(鳴尾浜)では、復帰後最長の5回1/3を1安打無失点。76球を投げて最速は149キロを計測している。

    チームは巨人との直接対決で2勝1引き分けと勝ち越し、首位に返り咲いた。劇的な3連戦の勢いのまま、次は3位ヤクルト3連倒を目指す。




    阪神高橋遥人が投手練習に参加 ヤクルト3連戦で今季初先発へ(日刊スポーツ) スペの人帰ってきた どこまでやれるかな  https://news.yahoo.co.jp/articles/69e4f4f0956004501a47bfb63440764448a70eea 



    セリーグの 「高橋レフティーズ」 ついに一軍で揃い踏みかな #高橋優貴 #高橋遥人 #高橋奎二 #高橋昂也 阪神高橋遥人が投手練習に参加 ヤクルト3連戦で今季初先発へ(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/69e4f4f0956004501a47bfb63440764448a70eea 


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     阪神が、昨年2月11日に84歳で死去した野村克也元監督の追悼試合を6月29日のヤクルト戦(甲子園)で開催する方向で調整を進めていることが3日、分かった。6月29日は野村氏の誕生日で、くしくも生前に監督を務めた両軍が対戦。メモリアルデーに合わせ、今回は阪神主催で追悼の舞台を整えることになった。

     阪神・矢野、ヤクルト・高津両監督とも野村氏の教え子。開幕3戦目だった3月28日の神宮球場ではヤクルト主催で追悼試合が開催され、野村氏が監督時代に付けた背番号73(阪神では01年のみ、98~99年は82番)のユニホームを着用した。快勝で恩師に白星をささげた矢野監督は「受け継いできたものもある。頭で考えてやる。能力だけでやるんじゃないというのは野村さんの考え。教えてもらったものを伝えていく。野球界にいいものを残していきたい」と野村イズムの継承を誓っていた。

     開幕ダッシュに成功した猛虎は現在も快進撃を続け、首位の座を堅持。野村氏が阪神監督では果たせなかったリーグ優勝へ向けて快走する中、節目の一戦で再び勝利を届けたい。




    阪神主催のノムさん追悼試合、6・29誕生日開催検討(サンケイスポーツ)  https://news.yahoo.co.jp/articles/5b94f13040c0c587b92f742131c9fca0dfa8e915  また全員背番号73でやるのかな 今度は阪神側は背番号82でやろうよ‼️



    これはもうめちゃくちゃ観に行きたい  https://twitter.com/NomuraBOT/status/1389764591249358850 


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     阪神・青柳晃洋投手(27)が3日、甲子園での投手指名練習に参加し、先発が予想される5日のヤクルト戦(神宮)に向けて調整した。開幕2戦目以来の対戦になるが、当時とは違ってホセ・オスナ内野手(28)やドミンゴ・サンタナ外野手(28)が加わり、強力打線が一層強力に。本塁打の出やすい神宮とあって、一発を警戒した。

     この日の空と同じような、晴れやかな表情で汗を流した。青柳はブルペン投球やダッシュなどで調整。パワーアップした燕打線相手に“ホームラン厳禁”を誓った。

     「神宮は長打が本塁打になってしまう球場。村上選手には前回も含め、何年も続けてホームランを打たれているので、気をつけて投げたい」

     今季は開幕2戦目の3月27日に初対戦。舞台は同じ神宮だった。六回途中3失点で勝ち投手にはなったが、六回に村上に1号ソロを浴びた。昨季の被本塁打はわずか「4」で規定投球回数に達した投手では最少。“一発を浴びない”が持ち味の青柳にとっては、反省の残る内容だった。

     ただ、注意すべきは主砲・村上だけではない。村上と並び10本塁打でリーグトップに立つ山田に加え、前回対戦時にはいなかった新助っ人のオスナとサンタナがいる。ともにまだ8試合の出場ながら、前者は打率・300、1本塁打。後者は同・240で早くも3本塁打を放っている。

     「助っ人2人がよく打っている。実際に対戦はしていないですし、自分に対してどういった対応をしてくるかまだわからない。自分のボールをしっかり投げて、抑えられるように頑張りたい」

     開幕カードで3連勝して、現在5戦全勝の相手だが、当時とはメンバーが違う。4月20日の広島戦(マツダ)から同25日の中日戦(神宮)まで1分けを挟んで5連勝し、気がつけば5ゲーム差の3位まで浮上してきた。攻撃力の高いチームだけに、乗せると怖い。しっかり投げて、勢いづかせないことが肝心だ。

     「常に九回まで投げる気持ちで投げている。チーム状況であったり、点差や打順の兼ね合いで交代ということはあるが、任されたイニングはしっかり投げきりたい」

     自身2連敗中ながら、4試合連続でクオリティースタート(6回以上、自責点3以下)と安定感は抜群。アーチを封じ、虎を勝利に導く。(菊地峻太朗)

    ◆19年は村上に3被弾

     青柳は村上について「何年も続けて打たれている」と話したが、昨季は1本もホームランを打たれていない。ただ、2019年は14被弾のうち3発が村上だった。通算でも村上に打たれた4発がもっとも多く、巨人・岡本和が3発で続く。ちなみに青柳は昨季、規定投球回に達した投手ではもっとも被本塁打数が少なかった。2位は広島・森下の「6」だった。




    5月5日14:00より明治神宮球場にて東京ヤクルトスワローズ戦!予告先発はタイガースが青柳晃洋投手!スワローズは奥川恭伸投手です。青柳投手は今季スワローズとは1勝0敗!今回の対決でも白星を挙げて良い流れを引き継いでいただきましょう! #阪神タイガース #挑超頂 pic.twitter.com/fJv9UoreLS





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