とらほー速報

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    一問一答

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/03/12(火) 19:00:57.81 ID:ojuyF7EH9
    <オープン戦:中日4-5阪神>◇12日◇ナゴヤドーム

    阪神藤浪晋太郎投手(24)の2軍降格が決まった。制球難克服を目指す先発登板だったが、4回で打者16人に71球を投げ、安打こそ許さなかったものの
    3四球1死球で1失点。けん制悪送球もあり、乱れる結果に終わった。

    試合後の一問一答は以下の通り。

    -やりたかったことは

    藤浪 いや全然ですね。思った通りのピッチングが全然できていなかった。

    -コントロールの面か

    藤浪 コントロールだったり、もうちょっと思った通りに投げられる感じは自分自身にありましたし。

    -死球のところからバランスを気にするような感じが

    藤浪 死球というより、立ち上がりのときから自分の中で感触がよくなかった。それを戻せたらいいんですけど、それを今日はできなかったので、はい。

    -結果は4回1失点だが

    藤浪 単純に失点数だけ見れば自責(点)はついてないですし、いいと言えばそうかもしれないですけど、昨日も結果出したいって言ったんでそれがちょっと
    相反することになります。あまりにも自分の中で内容が悪すぎるというか、自分のなかで勝負できる状況ではなかったなという投球でした。

    -ナゴヤドームのマウンドというより自分の状態が悪かった

    藤浪 どうですかね、いろんな要素があると思うので、マウンドの感じもあるでしょうし、どっちにしろそんなことは、シーズンに入ってから結局
    投げるので言ってられないでしょうし。合わせていかなければいけないところで合わせられないというのは力不足だと思います。

    -腕の位置など試行錯誤が続いている

    藤浪 いい感じの球もあるのでいかに再現性を高くやるかというところです。試行錯誤と言えば試行錯誤ですし、固めるといえば固めるという感じですし。

    -開幕に向けて

    藤浪 これからどうなるか分からないですけど、まずしっかり再現性高く。自分がもっともっといい感覚で投げられるように。いっぱいいっぱいになって
    いるようじゃ、シーズン入っても苦しいと思うので。そうならないようにしっかり形作っていくなり、しっかり練習するしかないと思っているので。
    いちから作り直すとかそういうことじゃなくて、いいボールをより多く出していける練習を毎日毎日一生懸命やっていきたいと思います。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-03120993-nksports-base

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1552384857/

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     大腸がんを患っていることを公表し、1月末に手術を受けた阪神の原口文仁捕手(26)が7日、兵庫・西宮市の鳴尾浜球場でトレーニングを開始し、この日からチームに合流した。練習後、テレビの代表取材に応じた。 一問一答は以下の通り。

     (冒頭、自らの言葉で)

     「本日はこんなにたくさんのメディアの方に集まっていただき、感謝しています。また、ファンの方々には激励の言葉をたくさんいただき、感謝しています。本日はよろしくお願いいたします」

     -改めてチームに合流したいまの気持ちは。

     「本当にうれしい気持ちです。それと、たくさんの方に支えられて、助けていただいて、お世話になってきょうを迎えられたことに、感謝の気持ちでいっぱいです」

     -久しぶりのユニホーム姿。袖を通したときの気持ちは。

     「そうですね。ユニホームを着るということは、野球選手にとって、プロ野球選手にとっての正月だと思っていたので。少し遅れてしまいましたが、迎えられてよかったなと思っています」

     -最初に病気を知ったときの心境は。

     「まさか、自分がという気持ちが一番に思いました。この年齢で大きな病気にかかるとは、僕自身と思っていなかった。驚きが一番でした」

     -Twitterで発表した。

     「その時の僕の気持ちを、自分の文だったり、言葉で発表したいという思いです。球団、事務所に連係していただいて、このような形になりました」

     -監督、チームメートらにはどのように伝えたのか。

     「監督、コーチ、スタッフにはトレーナーを通して伝えていただいた。選手のほとんどは僕の公表を見て知ったと思います」

     -ファンの応援メッセージなど反応については。

     「たくさんの手紙やSNS上でのメッセージ、コメント。気持ちのこもった千羽鶴など、たくさんいただきました。僕自身、すごく勇気をいただきました。これからは僕が必ず1軍で活躍して、たくさんの人に夢や希望を与えられるように、頑張っていきたいと思います」

     -大腸がん啓発チャリティーグッズとして「グッチブレス」を作成した。

     「僕もそうですけど、たくさんの方もなかなか社会貢献活動といっても、形にできないことがあった。それをブレスで形にしていただいたので。本当に1人、1人がチャリティーに参加することができる。たくさんの方に協力していただきたい。プロ野球選手である以上、オフシーズンにファンの方々と触れ合うことで、チャリティー活動を積極的にしていきたいと考えています」

     -最後にファンのメッセージを。

     「本当にたくさんの励ましをいただきました。必ず今シーズン中に1軍の舞台、甲子園に戻って活躍したいと思っています。あと、お立ち台に上がって、やりたいことがあるので。それを目標にしっかりときょうから準備して、頑張っていきたいと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190307-00000060-dal-base

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