とらほー速報

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    一問一答

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     ◇フェニックスリーグ 阪神6―6楽天 ※両チーム申し合わせにより8回で終了(2020年11月29日 アイビー)

     阪神は楽天との最終戦を引き分け、フェニックス・リーグを8勝8敗2分けで終えた。平田2軍監督は試合後、先発の西純(5回5失点)や、井上、遠藤など1年目を終えた高卒新人らに言及した。以下は一問一答。

     ―西純について

     「週1の登板でちょっと今日はだんだんとへばったけど順調に、今日はキャッチャーフライが(逆光で)見えなくて(4回まで1失点も、5回2死一、二塁で黒川を打ち取ったフライを坂本が見失い失点)というところでの失点があったけど、十分合格。これ来年、矢野監督の楽しみが増えたんじゃない」

     ―矢野監督は以前に1軍キャンプに呼んでも支障がないと

     「それは矢野監督とスタッフが決めることだけど、十分推薦できるくらいの力は付けてきているね」

     ―5回に崩れた場面こそあったが

     「今日はね、あんまりよくなかったよ。やっぱりずっと投げて走り込みとかをしたり、秋季キャンプと同じようなランニングメニューを投手に課していたので。ちょっとへばりも最後になってきていたけど、十分な投球を見せてくれたと思う」

     ―フォームも変えて収穫があった

     「収穫、大収穫。来年のキャンプ1軍で見てやってくださいと言いたくなるよね」

     ―井上も最後まで4番を張った

     「井上も最後にヒットを打って、かなり打率にも執着があったけど、3本ホームラン打ったし、こんだけ連戦してイースタンと対戦して。遠藤も含めてだけど、遠藤も今日3本(安打)か。昨日4タコで2割5分らへんになったけど、3割近くをよくクリアしたと思う」

     ―遠藤は打点でもチームトップ

    「うん、今日は盗塁もそうだしね。そういう積極性も彼の持ち味だし来年またショート、山本が入るとか出てたけど。このリーグみんな課題を持ってやってくれていたんで、本当にいいフェニックス・リーグになったと思うよ。1試合も流れずにね」

     ―西は体幹を鍛えたいと

     「まだね、本当の意味での馬力というか。それがつけば、140後半から150投げれる。今はちょっとバランスとかを考えている部分はあるけど、もっと力を入れればね、随時馬力がもっとつくと思うし。もっともっと伸びしろあるよ、及川にしても西にしても」

     ―オフに入る

     「今(ミーティングで)も言ったんだけど、今はコロナで大変な時期なんだけど、やっぱりこのオフが来季に向けて(大事)。ここにいる選手たちが戦力になることが1軍の1番の補強になるので。そういう競争がまた始まるんでね、新しい選手が入ってきて。非常に楽しみにしているという話はした」




    西純矢投手、リリーフで使えば面白いのになと思ってる。 将来の守護神候補になり得る。 阪神・平田2軍監督は西純について「十分合格!」(サンケイスポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201129-00000593-sanspo-base 


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     阪神・矢野耀大監督(51)が25日、甲子園で行われた秋季練習後、報道陣に対応し、2020年のドラフト1位・西純矢投手(19)について言及。来年2月の春季キャンプのメンバー入りを示唆した。一問一答は以下の通り。

     --フェニックスの様子については

     「西(純)なんかもピッチング自体、投げている姿は見ても良くなっている感じはあるし。試合でも1年間、ある程度投げられたんで。来年どれだけ飛躍していくか楽しみやし。川原(陸投手=今季2年目)もやっぱり左やから。もう育成というところより、結果を求めないといけない立場になっていると思う。来年の春のキャンプはどうしようかなと思っている」

     --今年は秋季キャンプがなく宮崎と分散に。来年の春はどう考える

     「呼んでも支障がないかな、と思っているけどね。そういうメンバーも。1軍に来て刺激を受けて、目指す場所も変わるし、意識も変わるから。そういうところでは1軍というところを見て、成長のスピードも加速する可能性があると思うので。それくらいの投手も見てみたいかな、と思っているんだけど」

     --西純らが契約更改。今季を見て感じたことは

     「けがなく、ある程度は投げられたというのは、1年目にしては順調にきた部分だしね。来年はね、あいつも鳴尾で投げるより、こっちで投げたいだろうし、高いところ目指してやってほしいな、と。後半、投げている内容もピッチングフォームもよくなってきた感じがあった。中盤まではまだ課題は多いなというところから、ちょっとあがってきた感じに見えるけれど」

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     阪神は20日、12月1日をもって、藤原崇起オーナーが、代表取締役取締役会長兼社長オーナーに就任することが内定したことを発表した。揚塩健治代表取締役社長は、同日をもって退任(阪神電気鉄道株式会社取締役は継続)する予定となった。報道陣には、「まずは現場に行きます」など、現場で活動していくことを強調した。以下、一問一答の要旨。

    -社長を兼任することとなった経緯は。

     「経済もこういう状況の中で、今各部門ともいろいろ必死にやっている。総合的に考えて、私がやるということが、今の1番いいやり方かな、というところですね」

     -人事でも、最後に判を押す。

     「そりゃ社長でしょ。今の状況、会社としたらね、阪神電鉄全体でいうと、こういう時期に動くっていうことがあまりないので、そういう意味では全体のことを考えながらという格好でございます」

     -抱負は。

     「僕の抱負は、基本的にオーナーとしての抱負と変わりないですね。みなさんの期待されるような、チャンピオンフラッグでみんなでお祝いしようよ、ということの中でオーナーとしてやってきてるんですれど。今年も2位だった、ですけどチャンピオンフラッグには届いてないわけですから。これからみなさんにもっとそういう風なことをお届けできるように。それが今度は現場へいきすのでね。もっと具体的なところに入っていくという。そういう意味では私も緊張感がずいぶんあります」

    -兼務での役割。

     「今から現場へ行ってですね、みなさんとお話して、力を合わせるところはどこだ、という風なところを見極めながらやっていきたいと思ってます。私が思ってるのと、近い現場のところへ入っていくのとこれが同じとは限らない訳ですから、そういうところを見ながら私としてもやっていきたいなと。ただ1人でやれる訳では無いので、やはり球団のスタッフ、チームの皆さんと力を合わせてということになると思います」

    -メリットは。

     「メリットというよりね、自分的には随分現場に入るって。オーナーっていうのは全体の計画をこうやっていこうよと、それを具現化するのが球団であって、その中でみんなの同意を得てじゃあやろうと、こういうのが社長の仕事だと私は思うんですよね」

    -どういう携わり方になるか。

     「まずは現場に行きます。現場へ行って、現場でも色んな会議があるようですから、そういうことに参加しながら、そして私の疑問に思ったことを1つずつみんなに聞きながらスタートしていくと。それでもゆっくりしていたら、何してんねんという話ですから一生懸命、みんなの話を聞くところからスタートしたいと思います」

     -まずは聞くこと大事。

     「それはもう私も現場育ち。現場ばっかりやってきてますからそれ以外ノウハウがないんですよ。やっぱり現場の実態が分からないと判断できませんから。そういうところをみんなに一生懸命聞いて。そして自分の中で肌で感じて考えていきたい」

    -監督との関わりも近くなる。

     「どうでしょうね。あの~確かにそういうのは球団本部からいろいろ聞きながらにはなるんでしょうけどね。なかなか直接、矢野監督とこうしゃべる回数が増えるかということが起こるかどうか。今のところは分かりません」

    -先日のオーナー報告でそういう話は。

     「していません」

    -先日は補強費はご心配なくと。

     「あの~オーナーはそうなんです。社長になると効率よく使ったかというのが出てくるやないですか。費用対効果。そういう考え方も含めてみんなの意見を話を聞きながらどういう風なことに振り向けていくか。これも大事になりますよね。そうじゃないと社長じゃない。ということだと思います」

    -オーナーと社長を兼務は例外的。

     「今はこう考えてますけど。それはやっていく中でとなるかもしれないですし。松田さんなんかはやっておられますけど、松田さんはずいぶん長いこといろんなことを熟知してやられているので、私なんかと違う。それはこれから現場に入ってということで考えていく話だと思います」

    -球団事務所に行かれることが増える。

     「そら行かんと話できませんからね。どれぐらいの回数でいけるかは別として球団の方に行って、話をいろいろ聞いて、会議もして。そういうことがたぶん、ここにいて話をするのとあちらに行って話をするのとはたぶん違う。みなさんが一番ご存じな話で。現場の雰囲気とか肌で感じて記事にされているでしょうから。私も同じようにそういうことをやらないとダメだと思っています」

    -新型コロナの影響で意思決定を早くする狙いもあるのか。

     「そういうことも要請されるかもしれませんね。今のメンバーで当然やってもらって、十分やってもらっているが、どういう風なこれから状況が変化するのか、いい方向に行くのか、これからどうなるのか確かにわからないことがあるから、そういう意味でも社長になることで緊張感が増しています」




    活躍した選手にはお金を出してください(・ω・) 阪神・藤原オーナー社長兼任で“現場主義”「みんなの話を聞く」【一問一答】(デイリースポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201120-00000113-dal-base 



    【阪神】藤原オーナー、虎史上初の球団社長兼任「緊張感が随分ある」「まずは現場へ」「みんなの話一生懸命聞く」一問一答  https://news.yahoo.co.jp/articles/c3abaa60382445fb0c012465a09f6904788a8fd5  “(広島オーナーの)松田(元)さんなんかやっておられますけど、松田さんは随分長いこといろんなことを熟知してやられているので私なんかと違う。”


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    <みやざきフェニックス・リーグ:日本ハム10-4阪神>◇15日◇アイビースタジアム

    阪神先発は19年ドラフト1位右腕の西純矢投手。相手打線の清宮や野村、万波らから三振を奪うなど5回まで無失点で毎回の7奪三振。安打も初回の1本のみに抑えた。しかし、打線が3巡目に入った1点リードの6回、1番郡に逆転2ランを被弾。7回にも2本の適時打などで3失点。計5失点で7回途中117球で降板も、自己最多となる8奪三振。収穫と課題を得た登板となった。

    ◆阪神平田勝男2軍監督の一問一答

    -先発の西純

    変化球のコントロール、キレ、ストレートの質も良かったし、テンポも良かった。2回り目まではもうほぼ完璧だよな。今日は8回くらいはいくかなと思って楽しみにしてたんだけどね。3回り目だな。結局、先頭バッターのフォアボールだろうけど。そういうのはいいねん。70球、80球超えたくらいのスタミナという課題が出てきて、それまではあれくらいのピッチングができるということよ。だからもっとスタミナを付ける、馬力を付けるという課題が見つかった。順調にきているね。

    -どうやってスタミナを付けていくか

    今まで100球前後。だいたい80何球で最後につかまる。今日はあえて117球投げさせたからね。

    -三振は8つ

    今日は打たれたというのじゃなくて、5回までのピッチングを評価したい。あとは投げ込みとかゲームのスタミナを作っていけば問題ないよ。

    -フェニックスLで成長している部分は

    もともとスライダーがいいピッチャーなんだよ。まずは真っすぐの質を磨けとオレらも当然言うんだけど、やっぱりスライダーがいいやん。今まではキャッチャーが(意図的に組ませていた同じ新人の)藤田ばっかりやった。だから長坂になると落ち着く。今まで高卒同士だと後ろにそらしたりとかいろいろあったけど、今日はほとんど首を振らないで長坂のリードのままある程度投げた。3回り目に疲れてきて首振ったり、それはいいんだよ。今日は長坂がしっかり、彼の持ち味というのを引き出してくれたよね

    -コントロールも安定

    初球ほとんどストライクでカウント負けしていない。ただ味方が点を取ったら(相手打線に)セーフティーの構えをされて2ボールになって左中間とかね。あれは点取ったらやっぱり意識したと思うし、これはゲームでないと経験できない。1点取った後にセーフティーの構えされて2ボールから9番に打たれ、1番にホームランや。こういう痛い目にあった方がオレはいいと思っている。順風満帆で今日7回0封の方が君らは記事になるやろうけど。それよりまだまだスタミナないよ、まだちょっと甘く入ったらホームラン打たれるよというところをね。7回0封というより、そっちの方が西のためにはいい。

    -結果以上に中身の詰まった登板

    前半までは緊張感もあったし、今日は十分。前半は良くて、後半に打たれたというのは収穫

    -次回以降も期待

    楽しみだね。これで次も中6で。あと2回(同リーグ内で)いけるんで。

    -今日から清水コーチ(来季から2軍野手総合コーチ)がチームに合流

    やっぱりコーチの経験が豊かなんで、選手はもちろんだけど(新コーチとして)秀太や久保田も入ってくるんでね。そういうところも含めて選手、若いコーチも含めてにいろんなことを教えてやってくれと。高代チーフがやっていたようにバッティング、走塁、外野の守備、ピッチャーの癖とか、クイックとかも。今日も西の癖とかクイックとか癖も見ておいてとね。いい意味で活用するじゃないけど吸収してね。大変仕事が増えると思うよ。

    -次クールに向けて

    今までと一緒。昨日のクライマックスを見てても(ソフトバンク)甲斐がファーストにヘッドして、あれが必死やいうて話したんだけどさ。やっぱり来年、そういう痺れる場面でゲームできるような。この中から1人でも2人でも出られるようなね。やることはどんどん力を付けて、来年のキャンプに(今季の2軍打撃コーチから来季は1軍打撃コーチを務める)北川が推薦してくれるような成果を出さなきゃいけない。これは結果だけじゃなくて内容も含めてだからね。




    課題を与えながら投げさせてるにも関わらずちゃんと8個も三振奪ってる西純矢偉いなあ



    去年の阪神のドラ1の西純矢、投げてるの初めて見たけどめちゃくちゃいいな!上から投げ下ろす様なストレートで140後半ぐらいなのに玉持ちいいからみんな振り遅れてたり差し込まれたり。変化球も切れてるし。コレは来年楽しみだなあ〜


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     ◇セ・リーグ 阪神1-0DeNA(2020年11月11日 甲子園)

     阪神での最終登板を終えた能見篤史投手(41)が、試合後に取材に応じ、思いを語った。

     ――どんな一日に。

     「そうですね。16年という本当にお世話になった球団で、感謝しかないところでの最後のマウンドということで。なんか、楽しめたというか、半分ドキドキしながら、まさか1―0で回ってくると思ってなかったので、その両方で投げてましたね」

     ――今日の投球を振り返って。

     「感謝の思いというところで、ファンの方もそうですし、もちろん球団もそうですし、そういう思いを心にしまいながら、何とかいい姿で最後お見せしようと思って、そんな感じで上がりました」

     ――ワイドアップを解禁。

     「それはもう決めてたんで。ちょっとタイミング合わなかったですけど」

     ――なぜ決めていたのか。

     「恩返しというか、もともとね、テレビとかのね、映る姿もそこをアップにして撮ってくれたりとかっていうのもすごくあって。そういう代名詞と浸透してたんで、何とかそれを実現しようと思って。9回と決まってたので、走者いないところで投げれるんで」

     ――最速149キロ。

     「ちょっと先頭が出てヒヤヒヤしたんですけど、何とか運良くゲッツーになったので、もう一度ワインドアップできるなということで最後は楽しませてもらいました」

     ――試合も勝勝利。その瞬間は。

     「うーん。そうですね、終わったなという感じもあんまりしてなくて。“ちょっと休んで練習出るんかな”みたいなそんな感じやったんですけど、これからちょっとね、そういったのも徐々に感じてくるんだと思います」

     ――泣いてる選手もいた。

     「いや、まさか大山まで泣いてるとは思わなかった。梅野もマウンド来た時からもう泣いてたので、嬉しいなと思いながら」

     ――その後グラウンド1周。

     「退団という形なのに、そうやっていい雰囲気で場所をつくってくれたのでありがたかった」

     ――阪神での16年間を振り返って。

     「苦しい時の方が多いんですけど、それでも16年間できたというのはなかなか想像してなかったですし、その中でもファンの方の力であったりとかは非常に力になった。16年間でいろんな捕手に受けてもらったんで、それはなかなかできないことだなと思って。長くしないといろんな捕手に受けてもらえない。一番の財産かなと」

     ――1番印象に残っているシーンは。

     「1試合だけというところではなかなか難しいんですけど。その年にジャイアンツ戦で全カード投げたというところはなかなかできないんじゃないかと思う。相性も良かったとかいろいろあったんですけど」

     ――最後は直球で三振。今後につながる直球ととらえたい。

     「僕はそのつもりで投げたんですけど。フォークで空振りを取ろうと思っていたんですけど、バットにしっかり当てられてたんで。結果的に良かった」

     ―まだ投げ続けたいと思ったか。

     「はい。見ての通り元気なので。まだまだもう少し納得いくところまでやりたい」

     ――チーム最年長投手として若い投手に伝えたいことは。

     「悔いなくやってもらうのが1番ですし、16年間お世話になりましたけど、短いもので、しっかりと戦力になってる間ってすぐ終わってしまうので、1日1日を悔いなくやってほしいなと思います」

     ――嫌がっていた抑えのマウンド。

     「抑えちゃう。たまたま。まあ、まさかのそういうところで回してもらえるとは」

     ――舞台が用意されたのも運命では。 

     「どうなんですかね。まあでも、こういう巡りあわせで。なぜか大阪ガスの後輩のチカ(近本)がしっかり打って先輩に回して、とんでもないプレッシャーをかけてくれました。いい巡りあわせもありましたし、本当に球場のファンの方々がそういうのを引き出してくれたのかなと思います」

     ――胴上げが始まりそうな雰囲気も。

     「そういう雰囲気がすごい出たので。世間的にも…ね。球児がやってないのに僕がやるのは。そこはね」

     ――岩貞にウイニングボールを渡した。

     「サダが7勝目なので、ちゃんと渡そうと思ったら、1回拒否られたので。僕のために取っておいてください、という感じだった」

     ――渡せたのか。

     「はい。僕の意思とともに…、引退じゃないんだから」




    【阪神退団の能見と一問一答】「まさか大山まで泣いてるとは思わなかった」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 大山も泣いてたんか… #hanshin #tigers #阪神タイガース #阪神 #ありがとうノウミサン  https://news.yahoo.co.jp/articles/a9858e400edd361691dd4e77012a1ef9b3aa4cc8 



    大山くんも泣いてたのか😢 【阪神退団の能見と一問一答】 「まさか大山まで泣いてるとは思わなかった」 (スポニチアネックス)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201111-00000282-spnannex-base 


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