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    中継ぎ転向

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    <巨人2-0阪神>◇20日◇東京ドーム

    阪神左腕岩貞祐太投手が中継ぎ転向後初の回またぎで粘った。1点ビハインドの7回から登板し、先頭の吉川尚は147キロ直球で空振り三振。続く炭谷は1球で三ゴロ、右の代打ウィーラーも2球で遊ゴロに料理した。

    8回の先頭松原には左前打を浴びたが、次打者の重信は空振り三振。その後馬場にマウンドを譲り、坂本の適時打で失点が記録されたが、リリーフの仕事を全うした。




    中継ぎで投げる姿もサマになってきました。 阪神岩貞が中継ぎ転向後初の回またぎ、1失点  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202008200000907.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 



    阪神岩貞が中継ぎ転向後初の回またぎ、1失点 - プロ野球 : 日刊スポーツ 先頭の吉川尚は147キロ直球で空振り三振。続く炭谷は1球で三ゴロ、右の代打ウィーラーも2球で遊ゴロに料理した。 お料理😇お見事でした👏 クッキング・サダ🥘👨‍🍳🥗  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202008200000907.html 


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     中継ぎへの転向が決定している阪神の岩貞が17日、オンライン取材に応じ、自宅待機中に独自で動画分析を行っていたこと

    を明かした。

     「投球フォームのいい時、悪い時を見比べたり、昨年までチームにいた高橋聡文さんのピッチングスタイルを勉強しようかなと思って、動画を見たりしていました」

     新天地で躍動するイメージを膨らませた。先発要員としてスタートした今春。だが、岩崎の故障もあり、救援陣の一角を託されることとなった。リリーフを務めるのは、アマチュア時代を通じても初。そこで参考にしたのは、昨季限りで現役引退した高橋聡文の投球スタイルだ。全532試合に救援登板した鉄腕の奪三振率は、9・01と高い数字を誇った。先発以上に三振が求められるポジション。打者との駆け引き、配球など、細かな動きに目を凝らした。

     「新しい家が建っていたりして、復興しているなと思うんですけど、まだまだというところもたくさんあるので、自分としても、野球を通じて貢献していきたいという気持ちは変わらずにやっています」

     故郷への思いは、今も変わることはない。高校までを過ごした熊本が大地震に見舞われてから14日で4年。当時、実家や親戚宅が被災するなど、野球ができることのありがたさを肌で知った。

     活動再開から3日目となったこの日は甲子園で、午前中にキャッチボールや内野ノック、ウエートトレーニングなど、約3時間の練習を行った。開幕が決まらず選手にとっても厳しい日々は続くが、前向きな気持ちを失うことはない。「みんなで心を一つにして頑張っていかないといけない。みなさんで乗り切っていきましょう」。自らを鼓舞するかのように、開幕を待ち望むファンへのエールを送った。(長谷川 凡記)




    復権を目指す岩貞投手も、この時間を有効に使っています。#阪神タイガース  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202004170000712.html 



    岩貞中継ぎ転向は良いと思う


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     熊本地震からで4年を迎える。阪神・岩貞にとっては故郷を思い返す特別な日も、今年はマウンドに上がることは叶わなかった。震災直後だった16年4月16日の中日戦では7回無失点の快投。腕を振ることで体現してきた復興への強い思いも、コロナ禍に阻まれた。

     当時、熊本市内の自宅が被災。震度7を計測した益城町に住む親戚の家は倒壊し、仮設住宅での生活を余儀なくされた。17年から1勝につき10万円の義援金、1奪三振につき益城町の少年野球チームに軟球1ダースを寄贈。今年へ向けても「やるからには胸張ってできるように。多くできるようにやっていきたい。100万円ぐらいできたら」と意気込んでいた。ただ、先発投手として地道に続けてきた支援活動の内容が、今年は変更されるかもしれない。

     3月上旬から中継ぎに配置転換。本格的にリリーフを務めるのはアマチュア時代も通じて初めてで、プロ7年目にして大きな挑戦に挑む。3月20日、本紙の取材に“新天地”への決意を明かしていた。「ピッチャーである以上、バッターを抑えるのは同じ。先発への未練というか、戦力というところにこだわってやっていきたいので。チームのために1アウトでも多く取れるように。ただ、それに向けて毎日、準備していくだけです」

     16年に10勝を挙げた過去にすがらず、ポジションにもこだわりはない。いち選手として優勝を目指す当たり前の気持ちは、熊本復興への思いにも通じる。(遠藤 礼)




    阪神・岩貞 熊本地震から4年 中継ぎに配置転換でも変わらぬ思い 支援活動今年も - スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/04/14/kiji/20200413s00001173550000c.html  先は未定やけど、あの楽天戦の時とは違うふたりでのお立ち台見れたらいいな。。


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