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    中西清起

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      阪神OBの中西清起氏(60)が21日、田尾安志氏(69)のYouTube「TAO CHANNEL」に出演。阪神・岡田監督が指名する今季の守護神は湯浅京己投手(23)と断言した。

     中西氏は岡田監督の第1次政権で投手コーチを務め、ブルペン担当として伝説の方程式「JFK」を作り上げた。藤川球児らを抜てきした経験から岡田監督は「若くて生きのいいのが好き」と、湯浅を抑えに指名すると予想した。

     さらに「左は必ず入れるので岩崎は8回に戻す」と、岩崎優投手(31)をセットアッパーに固定。さらに勝利の方程式の中にケラーと「もう一枚若いのを入れると思う」と予想した。

     田尾氏は「そこが西純矢かもしれない」と4年目右腕の名前を挙げ、中西氏は「あとは浜地がいるんで楽ですよね」とブルペン陣

    の盤石ぶりを強調した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/51b5f98d1e61fee6d679728a2563af7ed7859881
     

    動画情報

    田尾安志【TAO CHANNEL】公式YouTube より。
    https://www.youtube.com/@taochannelyoutube3971
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    <徹底研球>

     阪神新外国人投手の力量は? 阪神OBで日刊スポーツ評論家の中西清起氏(60)が、救援右腕のジェレミー・ビーズリー投手(27=パイレーツ)と先発右腕のブライアン・ケラー投手(28=レッドソックス3A)の米国でのプレー動画をチェック。85年日本一の元守護神で05年リーグ優勝時の投手コーチは、ダブルで岡田阪神を「アレ」に引っ張る大きな戦力になると高い評価を与えました。【聞き手=松井清員】

        ◇   ◇

     リリーフ期待のビーズリーは迫力満点のパワー系で、かなり戦力になると感じる。以前在籍したマテオをさらに荒々しくしたイメージ。188センチの上背から150キロ台中盤の真っすぐを繰り出し、高めで空振りが取れている。スプリットもキレがあってよく落ちる。激しい高低差を使えることが、イニング数を上回る奪三振を取れる要因だろう。

     メジャー703本塁打のアルバート・プホルスを真っすぐで押し込み、中飛に仕留める場面もあった。左打者も苦にしている様子はない。リリーフに大事な要素は、打者を圧倒できるかどうか。クイックができるかどうかの映像は確認できなかったが、力はカイル・ケラー(以下Kケラー)より間違いなく上。守護神もできる力があると感じる。

     湯浅、浜地、岩崎を含めた勝利の方程式はかなり分厚くなる。1人1殺のぜいたくな使い方ができ、連投が続けば休ませることもできる。むしろ余る感じで、浜地やKケラーを少々のビハインドでも突っ込んで、逆転を狙う継投もできそうだ。これまでは勝ちパターンと負けパターンで投げる投手の差が大きかったので、ビハインドになると追加点を許し、逆転できるケースが少なかった。でも来季は接戦で逆転したり、タイトな試合をモノにするケースが増えるのではないか。

     先発が期待されるブライアン・ケラー(以下Bケラー)はコントロールの良さが特長だ。真っすぐは150キロ台中盤の球威があり、変化球もカットボール、カーブ、ツーシーム、チェンジアップと多彩。フォームも矯正すべきクセがなく、四死球で大崩れすることもなさそうだ。ガンケルを少し荒々しくした感じの打たせて取るタイプで、1年間ローテを守って、こちらもそこそこ勝てる力がある。

     岡田監督が「右は打ちづらそう」と話しているように、映像でも右打者が対応に苦労している。右足で一塁側の一番端のプレートを踏み、投げた時に左足が三塁方向に踏み込んでくる。つまりは、かなりのインステップなので、右打者は投球が向かってくるように感じると思う。

     しかも190センチの長身から繰り出すスリークオーターなので、背中越しに来るイメージを受けるかも知れない。特に外角のカットボールにキレがあり、打者は結構遠くの球を振らされるのではないか。

     逆に左打者はクロスして食い込んでくるので、線でとらえにくく、詰まらされたりするのではないか。左右高低の対角線を使って、横の角度を出せるので、シュート回転さえしなければ厄介に感じるはずだ。

     先発は藤浪がメジャーに行っても、Bケラーが入ることで青柳、西勇、伊藤将でカルテットが形成でき、西純や才木、岩貞、秋山らもいる。層の厚さは12球団トップクラスだろう。Bケラーはメジャー経験がなく、ビーズリーもメジャー経験は少ないが、助っ人市場が低調といわれる中で、掘り出し物的に2人を補強できた。強固な投手王国が誕生するのではないか。

     ◆ビーズリーの奪三振率 奪三振率は投手が9イニング投げた場合にいくつ三振を奪えるかを示した数字。ビーズリーはメジャー通算3年で18試合の登板だが、いずれの年も11.0以上をマーク。通算でも12.0と高く、エンゼルス大谷のメジャー通算11.4を上回っている。日本では、通算500試合以上投げた投手の中で阪神藤川の11.7がトップだ。

     ◆ジェレミー・ビーズリー 1995年11月20日生まれ、米ジョージア州出身。クレムソン大から17年ドラフト30巡目で、エンゼルスに入団。マイナーを経て20年にダイヤモンドバックスに移籍。同年8月にメジャー初登板。21年はブルージェイズに移籍。22年8月にパイレーツ移籍。191センチ、109キロ。。右投げ右打ち。

     ◆ブライアン・ケラー 1994年6月21日生まれ、米ウィスコンシン州出身。ジャーマンタウン高からウィスコンシン大・ミルウォーキー校を経て、16年ドラフト39巡目でヤンキースと契約。メジャー経験はなし。長身からのスリークオーターで、150キロ台中盤の速球を軸に投球を組み立てる。191センチ、91キロ。右投げ右打ち。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/273a8b34dfa74e416d510c08c9b7b857c6ca620e


    【中西清起】ビーズリーは荒々しいマテオ、Bケラーは荒々しいガンケル 阪神新助っ投2人高評価(日刊スポーツ)  https://news.yahoo.co.jp/articles/273a8b34dfa74e416d510c08c9b7b857c6ca620e  この評価が事実なら阪神投手陣は12球団中ほぼトップじゃなかろうか⁉️。 後は攻撃陣がどうかだが…。😓


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    引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1664464615/


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    https://youtu.be/nKRmy-wx5pE

    【電話会談】岡田新政権のチーム編成は?




    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/09/30(金) 00:16:55.05 ID:A2BqUw6l0
    コーチ人事とドラ1が中西のYouTubeでほぼ明らかになった模様

    口軽すぎるやろこのおっさん

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/09/30(金) 00:17:13.75 ID:A2BqUw6l0
    金本以降情報統制出来てたのに…

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    <巨人1-8阪神>◇1日◇東京ドーム

    好投した阪神西純矢は、ここから巻き返しを図るチームの“新戦力”になるかもしれない。先発ローテーションの枚数に加えて投げさせることができるまでに成長した。そう思わせるだけの投球だった。

    その成長の跡は、ことごとく左打者を封じた場面にも表れた。西純が打たれたのは広岡の左二塁打、岡本和の左前打、ウォーカーの中越え本塁打の3安打。好調の1番吉川をはじめ左打者にヒットを許さなかった。

    やや硬さのあった立ち上がりだが、1回2死一、二塁で、5番丸を3球続けてストレートで追い込んだ後、カウント1-2からフォークで空振り三振にとった。角度のついたストレートと同じ軌道で来るフォークに見極めをさせなかった。

    2回。ウォーカーに浴びたソロ本塁打は高めにいったストレートだ。西純のピッチングの傾向として膝元に投じるストレートの球威が落ちない。球速150キロを超えていたから、低めに制球をつけてどんどん投げ込んでいくべきだ。

    チームも6連勝したこともあって落ち着いてきたようにみえる。それは近本、佐藤輝、大山の打順を固めたからで、あとは5、6番に起用するバッターを入れ替えながら戦っていくだろう。

    ここからは大型連敗を避けること。そして、5、6月で勝率5割に戻すぐらいの追い上げペースでいけば、ようやくチャンスは生まれるかもしれない。(日刊スポーツ評論家)




    西純矢投手は左打者から被安打ゼロ、8奪三振、四球は初回の岡本選手の一つだけ。 2軍戦などは投法をコロコロ変えて四球が5個6個になる事もしばしば。 2軍戦では自身に課題を設定してたのか?ピッコロが重い胴着を脱いだ感じだ。 次の登板が楽しみになります。中何日で投げるのか? #阪神タイガース pic.twitter.com/BH0pZArihI



    西純矢マジでいいぞ、左打者に一本もヒット打たれてない


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     「ドカベン」「あぶさん」「野球狂の詩(うた)」などの野球漫画で知られる漫画家の水島新司(みずしま・しんじ)さんの訃報(ふほう)に、球界や芸能界から悼む声が相次いだ。

     * * *

     水島さんの漫画から愛称“球道くん”と呼ばれた元阪神投手・中西清起氏(59)=野球評論家=は、神戸市内で取材に応じ「球道くんが先行してくれたので、私も先生のおかげで人気が出た」と感謝した。

     出会いは高知・小筑紫中3年時。南海の高知キャンプを訪問していた水島さんが、地元で有名だった中学生投手のうわさを聞いて学校へ。「『球道くん』の連載が始まった直後で、主人公が同じ『中西』だから会いたいと」。感激の初対面から「球道くん」と呼ばれ、もらったサイン色紙は今も実家に大切に保管する。

     「甲子園で会おう」という約束を守り、高知商1年夏に初出場。春夏計4度出て、1980年の3年センバツでは優勝した。2年春の浪商戦では「ドカベン香川対球道くん」が話題になった。最後に会ったのは約4年前。「東京の居酒屋『あぶさん』でいつも通り、野球の話をした」と、在りし日の恩人を思い返した。

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