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    井上広大

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    広大


     「ウエスタン、阪神-広島」(21日、鳴尾浜)

     阪神・井上広大外野手が、今季2号となる同点ソロを放った。

     1点を先制された直後の二回先頭。カウント2-2から広島・中村祐の内角低め141キロ直球を捉えた。打球は、バックスクリーン上部の審判団の名前が表示されている付近に直撃し、鈍い音がグラウンドに響いた。




    ⚾️ウエスタン・リーグ⚾️ 先制された直後、4番 #井上広大 選手のバックスクリーン直撃弾で阪神が同点🚀🐯 🆚阪神 vs 広島  https://elevensports.jp/video/92742  #プロ野球 #ファーム #イレブン・阪神 https://t.co/QnNfAGdhkW



    井上広大ついに上げてきたか



    井上広大目覚めたか


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     ◇ウエスタン・リーグ 広島5―2阪神(2022年4月10日 福山)

     阪神は先発の西純が8奪三振の一方で5四死球と制球を乱し、4回2/3を5安打3失点で降板。4番の井上は4打席連続三振にたおれ、平田2軍監督は19年ドラフト1、2位コンビに期待の裏返しでもある辛口コメントを残した。また、2軍調整中のケラーが、降格後2度目の登板で1イニングを3者連続三振に仕留めた。

     以下は平田2軍監督との一問一答。

     ――先発・西純について

     「この前は制球、フォアボールの出し方にも精度があったけど、今日は立ち上がりから(2者連続四球)…。やはり今日のようなピッチングをしているようじゃ、今年進歩したということは言えんな。この前ちょっとよかっただけに楽しみにしてたけど、この辺の精度、粘るところといい、もうこれじゃ並のピッチャーだ。ファームで並のピッチャー。一軍で並のピッチャーならまだ値打ちあるけど、その辺はまだまだ精度上げていかないと、どんどんどんどん置いていかれる。他のピッチャーに」

     ――5回2死満塁で登板したドラフト5位・岡留がピンチを脱した

     「ああいうところで一軍でもね、登板という機会が。あえて苦しい、厳しいところで岡留(を使った)。岡留よりも純矢があそこでアップアップだもん。岡留は頑張ったけど、あそこで純矢が踏ん張りきれん」

     ――続投の選択肢は

     「ないないない。岡留の練習させただけや。続投させる値打ちがない」

     ――ケラーが3者連続三振

     「ケラーよかった。真っすぐがやっぱりいいもん。今日はスライダーもカーブも良かったんじゃない。三者連続三振でしょ。こうやって試合で感覚掴んでくれればいいと思うし、だいぶ日本の環境にも慣れてすごくトライ、なんでもチャレンジ。弁当も食べるし、稲荷寿司も。アサヒスーパードライはナンバーワン言うし、そういうことや。時間はちょっとかかったと思うし、一軍は早めに欲しいに決まってるし、まあ調子上げてくれればまた上で戦力になってくれるんでね」

     ――4番・井上がが4打席連続で三振

     「西、井上、この辺がしっかりしてくれないと。また次上がるのは小野寺だ。高卒3年目の1、2位。やっぱり、純矢、井上といつまで経っても言われないよ。4三振でしょ。その辺バッティングコーチがどう考えてるか知らんけど。やっぱりファームじゃある程度、1割5分とかでしょ打率も(・163)。やっぱり小野寺とか(2軍に)きたら全然違うやん。やっぱりその辺りは謙虚に。森木、前川となるんやで。その辺は奮起を。ここできついこと言うちゅうことは、俺がやっぱりあいつら3年目がしっかり奮起を促す意味でだよ。それじゃなかったら別に言わない。でも内容悪いよ。4三振。実力つけるしかない、この世界は。そう言うもんや。ファームで4番打ったって何もならへん。それも数字が。まあそういうことや。期待の裏返し。いつまででもそりゃ待ってくれないよ」




    平田さんは鬼軍曹タイプやと思うけど、いまの阪神に必要な1軍監督はこの方だと思う 阪神・平田2軍監督語録 西純&井上の高卒3年目に辛口の激励「いつまでも待ってくれない」(スポニチアネックス)  https://news.yahoo.co.jp/articles/b98eaca60a5bb72bcf6e6bbb4314820759c95f89 



    平田監督って結構ズバズバ言うんだな。でも言っていることは間違ってないわ。 阪神・平田2軍監督語録 西純&井上の高卒3年目に辛口の激励「いつまでも待ってくれない」(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/b98eaca60a5bb72bcf6e6bbb4314820759c95f89 


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    広大



    / 見逃し公開中🌸 \ ⚾ウエスタン・リーグ⚾ ⚡🐯期待の若虎 #井上広大 選手🐯⚡ 今季第1号ホームランが同点打に🚀 🆚阪神 vs オリックス  https://elevensports.jp/video/91667  #プロ野球 #ファーム #イレブン・オリックス https://t.co/LxTnL11Xr9






    リスト強ぇ… ほんとに怪我さえなければなぁ…  https://twitter.com/ElevenSportsJP/status/1510570304170446849 





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    <ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム>

    阪神井上広大外野手(20)のプロ3年目のシーズンが始まった。昨年50打点とファーム打点王に輝いた大砲候補は、オフの期間から手応え十分だった。巨人岡本和真内野手(25)と年始に合同自主トレを行うなど充実したオフを過ごした。「休みの期間でやってきたことは、和真さんのところに行ったこともそうですけど、本当に間違えてないというか、自分のやっていることは合っているんだなと思う」。

    その成果は2月の高知・安芸キャンプの頃から見えていた。フリー打撃の弾道がひときわ目立っていた。軽く振った球は左翼の通称ディアーネットまで飛び、バックスクリーンにも何度も運んだ。「思っている以上の打球だったり、スイングができていると思います」。本人も着実に成長の手応えを見せていた。

    キャンプ終盤に新型コロナウイルスの陽性判定で練習ができない期間もあったが、実戦復帰3戦目となった3月19日の四国IL・徳島戦では左中間に2ランを放ち、好調ぶりをうかがわせた。25日ウエスタンリーグ開幕戦からずっと4番を任されるのは首脳陣の期待の表れ。「自分の中で、この年が勝負だなと思っています」。井上がアーチを量産すれば、チームが活性化することは間違いない。




    「軽く振った球は左翼の通称ディアーネットまで飛び」←超高級扇風機ディアー懐かしいな。 【阪神】井上広大に成長の手応え「この年が勝負」昨年ファーム打点王、開幕から4番は期待の表れ  https://www.nikkansports.com/baseball/column/bankisha/news/202204010000002.html 



    あげよう。 【阪神】井上広大に成長の手応え「この年が勝負」昨年ファーム打点王、開幕から4番は期待の表れ(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/2c97427185e3a9acd13a00caa229eb1422282f84 


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    【球界ここだけの話】

    阪神・井上広大外野手(20)がブレークの兆しを見せている。3月1日に新型コロナウイルス陽性と判定され、出遅れた形にはなったが、16日のホンダ鈴鹿との練習試合(鳴尾浜)で実戦復帰。3月中の実戦では、24日まで練習試合も含めて6試合に出場して、5試合連続で安打を放つなど、打率・364(22打数8安打)、1本塁打と結果を残している。

    好調の要因の一つには、打席でのうまさが出てきたことがある。「崩されてバッティングするというのが基本だと思う。本当に自分の気持ちいいスイングができるのは10回に1回あるかないか」と投手も抑えにくるため、完璧なスイングができる方が少ない。いかに自分のスイングで仕留めるか、意識しているのはファウルだ。

    「ファウルを打って、カウント作りとかをして、相手に何を投げさせようかとか(考える)」。仕留め損ねたファウルではなく、うまく打てない球はファウルで〝逃げる〟技術だ。特に追い込まれてからは、ファウルで粘って球種を絞る。そして、狙った球を自分のスイングで仕留める。そのために、練習では意図的にファウルを打つ練習にも取り組んでいる。

    「ゲームでそれができれば、次どういうボールが来るかとか、ある程度、わかってくるようになる」と語った。試合では考えすぎず、厳しい球は自然とファウルにできるような状態を目指し、練習で徹底的に体にしみこませている。

    昨季は8月に右脛骨を骨折。終盤は試合に出れなかったが、ウエスタンでは50打点を挙げ、打点王に輝いた。今年の年始には巨人の主砲で2年連続本塁打王の岡本和と自主トレを行った。3年目となる今季は1軍で結果を残す。(菊地峻太朗)

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