とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    今季初ヒット

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    uepon


     「中日-阪神」(2日、ナゴヤドーム)

     初回に3点を先制された阪神が、三回に上本の今季初安打となる適時打などで1点差まで追い上げた。

     先頭・近本が止めたバットに当たったボールが高く跳ねる三塁内野安打で出塁。続く2番・上本が左翼線二塁打を放つと、近本が一塁から一気に生還した。

     さらに無死三塁で糸井の二ゴロの間に1点を追加し、1点差に迫った。

     4試合ぶりに打線を組み替えた打線がようやく機能した。




    うえぽん今シーズン初ヒットがタイムリー2ベース🤩からの好走塁で3塁へ #阪神タイガース #上本博紀 #タイムリー https://t.co/T3ySQBkAgs



    うえぽんヤッター



    うえぽんにヒット出てる!


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     「ヤクルト-阪神」(23日、神宮球場)

     阪神投手陣の打撃が好調だ。

     二回2死。青柳がイノーアから中前打を放った。青柳の安打は2018年9月15日・ヤクルト戦(甲子園)以来、2年ぶり通算6本目。昨季は43打席に立ち、37打数無安打だったが、苦手の打撃で結果を残した。

     巨人との開幕カードでは、19日の開幕戦で先発・西勇がソロ本塁打と適時二塁打を含む2打数2安打。20日の2戦目は先発・岩貞が中前打を放って2打数1安打を記録した。

     21日の先発・ガルシアは1打数無安打だったが、青柳が1打席目に安打を放ったことで、ここまでの投手陣は6打数4安打で打率・667と絶好調だ。




    解説「ボーアより先にヒットを打った青柳です。」カメラ→ボーア抜く、、、がんばれボーア!にしても本当にピッチャーが打つねぇ〜〜 https://t.co/uK3PYtw7zc



    青柳ヒット …でカメラに抜かれるボーア… #阪神 #hanshin pic.twitter.com/bGt1bNKVVS



    実況「青柳がボーアより先にヒットを打ちました!」 って、 ボーアに聞こえちゃうじゃん🤫


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2
    <日本生命セ・パ交流戦:阪神4-3日本ハム>◇9日◇甲子園

    阪神荒木郁也外野手が今季7打席目で初安打を放った。7回2死無走者で代打出場。

    2球で追い込まれてから、左腕宮西の外角低めに逃げるスライダーにうまく合わせた。打球は左翼と遊撃の間にぽとりと落ち、二塁打となった。「良いところに落ちてくれました。1本出たので良かった」。5日に今季初昇格し、17年5月7日広島戦(甲子園)以来、約2年ぶりの安打となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-06090985-nksports-base



    荒木郁也 今季初ヒット(2塁打) https://t.co/hdUsOMI4ji



    荒木1軍初ヒットほー!🎈🎈



    @TigersDreamlink おいおい、高山、北條に加えて原口も復活したら、優勝してまうよ〜 でも今日の勝ち方はマジで強いわ 追伸:荒木も2年ぶりの一軍ヒットおめでとー


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    01a50617

    2
    <DeNA0-7阪神>◇26日◇横浜

    開幕メンバーの阪神植田海内野手がうれし恥ずかしの今季初安打をマークした。

    7回の二塁守備から途中出場し、9回にパットンの初球速球をたたき、中前打。「僕だけ打ってなかったから、よかったです。(矢野監督にベンチで)『ナイスヒット』と言ってもらいました」。守備走塁のスペシャリストで普段は守備固めや代走要員。今季5打席目の快音にも「守備とか走塁をやっていければ」と自覚十分だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-05260992-nksports-base



    海くん 今季初ヒットおめでとう!! https://t.co/TjkEn5diw5



    🐯植田のヒット... 久しぶりに見たよ!👏🏻😆 #阪神タイガース #植田海 https://t.co/XwLAjaaRH0


    続きを読む

    このページのトップヘ