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「ヤクルト2-1阪神」(26日、神宮球場)

 接戦を落とし3連敗を喫した阪神の矢野監督は、7年ぶりに中継ぎ登板した藤浪について、「しっかりしたボールは投げられていたと思う」とボールそのものについては評価をした。

 2回を投げ、村上に18号ソロを許し、結果的にこらが決勝点となり敗戦投手になった。監督は「普段と違う感じで入っているから、その難しさはあると思うけど、あまりそういうのも感じさせなくいった結果、晋太郎らしいボールは投げてたかなと」と、投球内容を振り返った。

 月末からの13連戦を見据えた起用法については、「中継ぎもこれだけいなくなって、パターンっていうのが組めないので。晋太郎の使い方がどうなるかもちょっと未定なんだけど」と白紙とした。

 3番手で投げた斎藤についても、「前は先発で良かったし、使ってやるなら先発なんだけど。まあまあ、ちょっとこんな状況なんで自分の直感というか、経験もさせられるんでね。そういうところでは粘りながらも0でいけたっていうのは本人にとってもチームにとっても価値があるんじゃないかなと思う」と振り返った。




藤浪 中継ぎ起用は間違いではなかった



まけほ😭 先発投手ガンケルちゃ4回1失点😌早めの継投策で降板となりましたが初回以降の踏ん張りようやった🙌ただ中に戻すか先発起用を続けるかは不明🤔 藤浪君中継ぎ起用で2回1失点と被弾してしまった失点はあれど内容は良くなっているかと😌 齋藤友貴哉君、桑原さん共に1回無失点🙌投手はよう頑張った


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