とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるや5チャンネル、オープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    元阪神

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    ありがとう能見さん🫶 ポスターできました✨ #ありがとう能見さん #Bs2022 #プロ野球 #NPB #ORIX pic.twitter.com/q8qllKIZQA



    @Orix_Buffaloes 阪神のノウミサン入れてくれてありがとうございます☺️



    @Orix_Buffaloes 阪神のユニフォーム姿も入れてくれてる😭😭😭


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     TBSの安住紳一郎アナウンサーが22日、総合司会を務める同局系「THE TIME,」(月~金曜・午前5時20分)に生出演した。

     この日は月に1度の「出張 安住がいく」と題した地方への出張中継で安住アナは福岡・北九州市からの生中継に登場した。

     その中で安住アナは世界最速と言われる240キロの球速がある「三萩野バッティングセンター」を訪問。一般の方が3人挑戦し2人がそれぞれ2球をバットに当て商品をゲットした。

     そして、最後の4人目に元ロッテ、阪神で活躍した現在は九州アジアリーグの福岡北九州フェニックスで監督兼選手を務める西岡剛が登場。「何をしにきているかわからないです。こんなに朝早く野球をするほど野球が好きじゃない」とし西岡は「ツヨシ、なんばしよっとか。いい加減にしろ。なんでしたか?九州弁?九州弁すらまだわからない」と笑わせていた。

     その後、右打席に入った西岡氏は初球をファウル、2球目を空振り。3球目もファウルを打ち景品をゲットした。安住アナから「ただ見ている人、お気づきだと思いますけど先ほど打った方の方がいい当たりでしたね」と突っ込まれると「監督代わろうかな」と西岡は笑わせていた。







    何と、西岡剛さん登場!。 西岡剛vs北九州のバッティングセンター240キロの豪速球、どちらに軍配が上がるのか。 すると、してやったりの内容で、見事、西岡剛、チャレンジ成功、感動あるわ。 #thetime_tbs pic.twitter.com/2ZMxC9uoMI


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     オリックス・能見篤史投手(43)が今季限りで現役を引退することが14日、分かった。阪神で選手として16年間、オリックスでは投手コーチ兼任として2年間。ヤクルト・石川と並びプロ野球現役最年長投手が18年間の現役生活に終止符を打つ。すでに球団側には現役引退の意思を伝えており、近日中にも会見を開く。また、球団は新たに来季のコーチ契約を要請することも判明。引退セレモニーを開催し、通算104勝の名左腕を送り出すことも決まった。

     華麗で、そしてしなやかな投球フォームで数々の名打者を翻弄(ほんろう)してきた。プロ18年間で積み重ねてきた勝利数は104勝。球界に記憶と記録を残した能見が、現役生活に終止符を打つ重大な決断を下した。

     「悔いなく(野球を)することも大切」

     契約更改交渉に臨んだ昨年12月の時点で、すでに覚悟を決めていた。22年シーズンがラストイヤー。その思いを心に秘めて再びユニホームに袖を通した。今年2月の春季キャンプも若手投手に並び初日からブルペン入り。現役最年長投手ながら阪神時代からの“恒例行事”も続けるなど信念を貫き通した。

     オリックス移籍2年目の今季は、6月12日の阪神戦が今季初登板となった。場内アナウンスで「能見」の名前がコールされると、大歓声と割れんばかりの拍手が京セラドームに響き渡った。古巣のファンからも愛されていた証だった。「鳥肌が立った」。本人も驚きを隠せなかった舞台では堂々の1回無失点。健在ぶりを見せつけた。

     その一方で若手投手の台頭もあり、シーズン中盤以降は登板機会が激減。熾烈(しれつ)な優勝争いを繰り広げるチームの状況下にあって、コーチとして選手のサポート役に徹していた。

     「やりきった」

     最近では近しい関係者にはそう本音を漏らしており、ついに後進に道を譲る決意を固めた。鳥取城北から大阪ガスを経て04年ドラフトで自由獲得枠として入団。プロ初登板は入団1年目の05年4月3日、ヤクルト戦だった。25歳10カ月と遅咲きのデビューとなったが、18年6月28日のDeNA戦では通算100勝を達成。プロ野球135人目で、39歳1カ月での到達は史上2番目に遅い到達だった。

     阪神では05年、オリックスでは21年のリーグ優勝に貢献した。13年は日本代表としてワールド・ベースボール・クラシック(WBC)にも出場。オリックス移籍後は、負担の大きい投手コーチ兼任の重責も担った。オフには古巣の若手選手とも合同自主トレに励むなど、両チームの選手からの信頼は絶大だ。オリックスはコーチとしての能力と指導力を高く評価しており、来季はコーチ専念での再入閣を要請。先発、中継ぎ、抑えとして球史に名を残した名左腕が、ついに現役生活に別れを告げる。

     ◇能見 篤史(のうみ・あつし)1979年(昭54)5月28日生まれ、兵庫県出身の43歳。鳥取城北から大阪ガスに進み、04年ドラフト自由獲得枠で阪神入団。09年は先発に定着して13勝。12年に172奪三振で初タイトル。13年WBC日本代表。20年オフにオリックスへ移籍。阪神では通算443試合で104勝93敗2セーブ51ホールド、防御率3.34。オリックスでは投手コーチ兼任。1メートル80、74キロ。左投げ左打ち。




    能見投手も引退か…。ワンポイントならまだやれるとは思うけど、ブルペンでのコーチ業がメインになりつつあったし、若手も豊富だから、決断したんかなあ。まずは今季最後まで現役全うしてからだね。 #bs2022 #能見篤史



    福留、糸井に次いで能見まで引退か。 あの頃の阪神タイガース強かったな。 お疲れさまでした。



    能見さんも引退?!? 旧阪神組が3人も引退か 来年から寂しくなるな...


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    【速報】【大悲報】 福留孝介選手、糸井嘉男選手に続き、元阪神タイガース、現オリックスバファローズのノウミサンこと能見篤史選手も引退😭😭😭😭😭 pic.twitter.com/b3JVCkCxAr



    福留さん・糸井さんに続き、能見さんも…。 阪神を支えた3選手の引退… 侍ジャパン経験者のお三方の引退… 寂しいなぁ。 pic.twitter.com/2fyr5KoXVy


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    ◆JERAセ・リーグ 阪神―中日(11日・甲子園)

     現役引退を発表した中日・福留孝介外野手が、古巣・阪神の本拠地・甲子園に登場した。球場入りすると、一番乗りでグラウンドへ姿を現し、背番号8の後継者でもある阪神・佐藤輝や矢野監督らと談笑する場面もあった。

     さらに、フリー打撃前から、阪神時代の登場曲だったImagine Dragonsの「It’s Time」がスタジアムに流れ、バックスクリーンには「中日ドラゴンズ 福留孝介選手 24年間お疲れさまでした」と表示。阪神球団の粋な演出もあった。

     この日も出場選手登録されなかった福留は球団を通し「ゲージに入るときにたくさんの温かい拍手をいただいたり、名前の入ったユニホームやタオルなどを掲げてくれるのも見えて、とてもうれしく思いながらの打撃練習となりました。ビジョンにも出していただき、阪神球団にも感謝しています」とコメントした。




    福留選手、登場曲に合わせてフリーバッティング⚾️ 最後はファンの拍手に応えていただきました👏👏👏👏👏 #阪神タイガース #福留孝介 #中日ドラゴンズ https://t.co/7CdLEsPSSb



    福留選手のバッティング練習中 タイガース次代の登場曲が流れた 粋な計らいの聖地より着弾中。 pic.twitter.com/dQnpj3QM5M


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