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    元阪神コーチ

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    野球殿堂博物館は1日、「2022年野球殿堂入り候補者」を発表し、競技者表彰エキスパート部門の新候補者に元日本ハム内野手で昨季まで阪神でコーチを務めた高代延博氏(66)が入った。

    遊撃手として活躍した高代氏は現役引退翌年の90年から広島でコーチとなり、中日、日本ハム、ロッテ、オリックス、阪神と指導者の道を歩んできた。三塁コーチャーとして好判断を見せる場面も多くあった。侍ジャパンの内野守備走塁コーチも09年、13年と務め、09年WBC世界一にも貢献した。

    ◆高代延博(たかしろ・のぶひろ)1954年(昭29)5月27日、奈良県生まれ。智弁学園-法大-東芝から78年ドラフト1位で日本ハム入団。遊撃手として79年ダイヤモンドグラブ(現ゴールデングラブ)賞、80年ベストナイン獲得。85年から88年まで登録名「高代慎也」でプレーした。89年広島に移り同年引退。現役通算917試合、772安打、57本塁打、346打点、打率2割5分6厘。90年から広島、中日、日本ハム、ロッテ、中日、韓国ハンファ、オリックス、阪神でコーチを歴任。WBC09、13年大会でもコーチを務めた。現役時代は170センチ、73キロ。右投げ右打ち。




    高代さん!✨👏🏻👏🏻まだ候補だけどすごいね☺️ 野球殿堂入り候補に高代延博氏 競技者表彰エキスパート部門(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/0d367fe0567a833a38b083d86362bda3320c5d34 


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     日本ハムの新庄剛志監督(ビッグボス)が8日、沖縄・国頭村での秋季キャンプを視察した。守備練習後には、自らグラウンドを整備する姿があった。

     走塁練習、遠投、バント練習などを、自らスマホで撮影したり、機材の設定を行うなど積極的に関わりながら視察した新庄監督。守備練習の後には、グラウンド整備用のトンボを手にして丁寧に土をならした。

     「あれは守備を終わって次の種目にいくまでに早く休憩させたいから。そしたら、次のプレーがまた集中力を持ってできる。コーチにも言ったんですけど、選手がノックを受けた後は、選手にはグラウンド整備をさせないでくれと。僕たちがやればいい。僕たちが心を込めてイレギュラーしないようにしてあげるためにやっただけであって。もう普通のことです」と意図を明かした。

     監督自らグラウンド整備をする。そのきっかけは阪神時代の経験にあった。「これはね、タイガースに島野育夫コーチという人がいた。このコーチは選手にグラウンド整備をさせなかった。グラウンドキーパーの方たちにさせるんでもなくて、選手が来る前に俺たちがやるんだ、と。だから僕はグラウンド整備をほとんどやったことがない。その姿で、島野さんが言うことは間違いないという風に変わっていった。そんな思いでやった」と振り返った。

     島野育夫氏は阪神と中日でコーチを歴任。星野仙一監督の名参謀として両チームで優勝を経験した。07年に63歳で他界している。




    島野さんも星野さんもこの時代に早く亡くなってしまった。若すぎる。 新庄監督、自らグラウンド整備する理由は?「普通のことです」原点は島野育夫さんの思い(デイリースポーツ)  https://news.yahoo.co.jp/articles/725494052a014fcf44527377f8d5eaad03cdf39c 



    ほう…星野仙一の良き友にして名参謀の島野さんの名前を出したか。 新庄監督にとって思い入れのある事なんだな。 名前を出すということはそういうことだ。


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     セ・リーグの優勝に最も近いチームは阪神!そう言い切るのはデイリースポーツウェブ評論家の高代延博氏。「投打のバランスはリーグ一。普通にやれば勝てる」と早くもV予想だ。

      ◇  ◇

     阪神の仕上がり具合は極めて順調だ。オープン戦とはいえ、攻撃力はチーム打率の高さや本塁打数からも分かるように、セ・リーグの中では際立っている。

     投手力も十分あるので、チームバランスはリーグナンバーワンだろう。普通にやれば、間違いなく勝てる。

     今年は最終的な1軍メンバーを決めるのに結構、頭を悩ますに違いない。新しく加わった戦力だけでなく、選手個々に力がついているため、選手層に厚みを感じる。ふるいにかけるのが難しいのではないか。

     最大のプラス材料はもちろん佐藤輝。19日のオリックスでは5番で起用された。結果は3三振を含む4打数無安打に終わったが、これも経験。山本は球界でも最高レベルの投手だし、そう簡単に打てるものでもない。

     さて、佐藤はどこの打順に落ち着くのか。3番に始まり2番や6番を打ってきた。そして5番。

     現状を見ると、近本と糸原で1、2番を組ませそうだから、左打者が3人続く3番に佐藤輝を入れるのは、可能性としては薄いだろう。試合開始のヨーイドンで左打者3枚というのは矢野監督の頭にはないと思う。

     6日のソフトバンク戦で試した2番も、その後の起用を見ていると、可能性は低い。5番か6番。このどちらかだろう。サンズの調子との兼ね合いになるのかな。

     私が少し心配しているのは4番の大山だ。この試合では2安打を記録しているが、当たり自体は決していいとは言えない。あと2試合でどう調子を整えることができるか。

     先に触れた選手層の話をしてみたい。

     この試合で途中出場のルーキー中野が、地味ではあるが、非常にいい働きを見せた。

     九回一死から中前打を放って出塁。次打者・大山の何でもない三ゴロを福田が二塁へ送球して野選となった。彼のスピードが頭に入ってなかったのだろうが、この走力は魅力的。

     そのあと3点目のホームを踏み、相手に大きなダメージを与えることができた。打てる力も持っているので、非常に面白い存在だ。

     内野争いでは巨人から移籍した山本も打・守・走の三拍子そろった貴重な戦力。左投手ならスタメン出場もあると思う。

     ゲームの終盤になると、代走や守備要員で起用された途中出場の選手が足を絡ませて得点を生むケースが、おそらくこの日の試合のように増えるに違いない。

     1点を争う試合で“終盤力”を発揮して勝ちにつなげる。これまでの阪神にはあまり見られなかった戦い方だ。

     すでに備わっている投手力を合わせると、チームバランスはセ・リーグで一番いいと思っている。そういう理由で、私は阪神が優勝に最も近いチームと考える。




    🔽普通にやれば阪神が優勝!なぜなら「チームバランスが一番いい」と元名参謀の高代氏 バランスは他球団を見渡してもよさげですね😌 あとは、不調に陥った時にいかに早く抜け出せるかに限る🤔 #阪神タイガース #阪神ファンと繋がりたい #プロ野球 #野球 #Tigers #baseball  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/03/20/0014165804.shtml 



    普通にやることが、 難しい。 平常心で。 昨日のように佐藤輝選手の 打順をいじるなどもってのほか。 良い時はいじらないでほしい。 普通にやれば阪神が優勝! なぜなら 「チームバランスが一番いい」 と元名参謀の高代氏 #SmartNews  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/03/20/0014165804.shtml 


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