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    充実キャンプ

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     「阪神春季キャンプ」(28日、宜野座)

     春季キャンプを終えた阪神・大山悠輔内野手(27)は、「すごく充実した1ヶ月を過ごせたなと思いますし、すごくいいキャンプだったなと思っています」と振り返った。

     今年は本職の三塁に加え、一塁、外野の守備練習にも精力的に取り組んだ。「やることも多かったので、時間を無駄にしないように過ごしてきました」と話し、「帰ってからも継続してやっていきたい」と意欲を見せた。

     打撃では藤井康1,2軍巡回打撃コーチの指導を受け、「自分の中ですごくいい感じでこれていた」と手応えを実感。ただ、27日のオープン戦・ヤクルト戦(浦添)では3三振を喫し、「最後の最後にまた見つめ直す結果になった。そこはプラスに考えて、シーズンをどうやって戦っていくかというのをやっていきたい」とポジティブに捉えた。

     開幕まで残り約1カ月。「1カ月しかないと思って、1日、1日、また一球、一球、それくらいの気持ちで時間を無駄にしないように準備していきたい」。開幕に向けて、万全な準備をを整えていく。

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     初めての1軍キャンプで、阪神の井上が貴重な経験を積み重ねている。「できないことの方がたくさんあるけれど、充実したキャンプになっている」と話す。

     大阪・履正社高からドラフト2位で入団した昨季は1軍での出場は終盤の6試合だけ。それでも今年は同期の西純とともに1軍キャンプに抜てきされた。矢野監督は「肌で感じないと分からないことが多い。より刺激がある1軍でやる方が絶対に成長は早くなる」と意図を語る。打撃練習では自らケージの後ろに立って指導。実戦にも毎試合起用し、飛躍のきっかけをつかんでほしいと望む。

     井上自身も意欲的だ。個別練習で連日遅くまで汗を流し、分からないことがあれば大山や近本ら実績ある先輩に助言を求める。「一緒にいるときにしか聞けないこともある。そういう面ではこっち(1軍)に来てよかった」と目を輝かせる。

     4番で出た16日の楽天との練習試合で痛烈な左翼線二塁打を放つなど、強打者の片りんはすでに見せている。「若い自分がはい上がれば、チームの底上げにもなる。そういう立場で頑張る」。高校時代に脚光を浴びた甲子園で活躍する日を目指し、バットを振り続ける。(宜野座)。 




    高卒2年目、充実のキャンプ 1軍で経験積む井上―プロ野球・阪神(時事通信)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210219-00000106-jij-spo 佐藤が注目されてますが個人的には井上に注目しています。結果がすべての世界このまま順調に育ってほしいです。



    高卒2年目、充実のキャンプ 1軍で経験積む井上―プロ野球・阪神(時事通信) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/6cb406489b05a7db1ceff869a06e84b64627c5b6  一軍キャンプで間違いなく大きな経験を積んでいますね😊🐯


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