1


 「練習試合、ヤクルト-阪神」(28日、浦添)

 阪神が先制した。

 初回1死からドラフト6位・中野(三菱自動車岡崎)が四球。続く同1位・佐藤輝(近大)が初球をフルスイングし、左翼へ高々と打ち上げた。左翼・中山は前進したが、目測を誤り打球を捕球できなかった。記録は適時二塁打。風はほとんど吹いていなかった。

 腰背部の張りから復帰した大山は中直に倒れたが、好調高山、ベテラン糸井にタイムリーが飛び出した。







阪神佐藤とヤクルト木沢との対戦、第2打席は2回1死1・2塁と再びチャンスで打席に入った。初球ボール、2球目ボール、3球目空振り、4球目空振り、変化球に2球続けて空振り。、5球目再びスプリットか落ちる変化球で空振り三振。 佐藤輝明の先制打など阪神いきなり3点/速報中  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202102280000025.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 


続きを読む