とらほー速報

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    原口文仁

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     「練習試合、中日1-8阪神」(27日、Agreスタジアム北谷)

     阪神・原口が代打で登場し、左中間席に“1号ソロ”を放った。

     3点リードの六回2死の場面で坂本に代わって打席に入ると、1ボールから右腕・山本が投じた外角の変化球を一振り。持ち味の打撃で猛アピールした。

     「甘いボールをしっかり一振りで仕留められたのは良かったですし、いい結果が出てうれしい気持ちもあります」と手応え十分。「やりたいこともやりながらの打席で、まだまだどうかっていうのはちょっと分からないですけど、良い方向には進んでいるかなと思います」と振り返った。




    練習試合 中日戦 阪神・代打原口文仁、中日山本からソロホームラン!  https://toraho.blog.jp/archives/34485963.html  #練習試合 #中日戦 #代打 #原口文仁 #中日山本 #ソロホームラン https://t.co/5z6pV1P6t8



    @Daily_Online 原口さんのバッティングはバックスピンかける打球だからドーム球場はよく飛ぶイメージがある。 パリーグ行ったらもっと出場機会あるかもしれんのに勿体ない…


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    haraguti



    練習試合 中日戦 2月27日 代打原口文仁 ソロホームラン https://t.co/yqluZoNths



    原口ホームランきたー! さっすがやなぁ!✨ pic.twitter.com/S7PIzY0JqB


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    <練習試合:阪神2-2楽天>◇16日◇かりゆしホテルズボールパーク宜野座

    阪神原口文仁捕手が攻守で存在感を示した。「6番捕手」で出場。0-1の4回1死二、三塁で左腕池田駿から一時逆転となる中前2点適時打。「後輩たちがいいつなぎをしてくれた中で1本出たから良かった」。連打で出塁した佐藤輝、井上の2者をかえした。守備では初回1死一塁で先発秋山のワンバンドを止めると、飛び出した一塁走者小郷を素早い送球でアウトにした。

    矢野監督は勝負強い打撃を「やっぱりしぶとい。(出場機会が限られる中で)ああいう場面で結果を出すのはフミ(原口)らしさだと思う」、評価。守備についても「一塁をアウトにしたのとか守備に関してもあいつ自身、いろいろチャレンジして取り組んでいる」とうなずいた。

    梅野を中心に正捕手争いは激しいが、原口は「しっかり自分のやるべきことをやるだけだといつも思っている。そこはブレずにコツコツやっていきたい」と静かに闘志を燃やした。







    阪神 宜野座 楽天戦 原口選手 六番捕手で出場 2打数1安打2打点 第一打席 遊ゴロ 第二打席 中前安打 2打点 (逆転タイムリー) 秋山、岩貞投手を上手くリードし、飛び出した一塁ランナーを刺した素晴らしいプレーもあり、4回までは楽しい野球観戦やった。


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    gutti



    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/02/16(火) 14:04:11.32 ID:hvwP3cR00
    キタ━(゚∀゚)━!

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/02/16(火) 14:04:14.80 ID:QMW3rDyqd
    原口なんだよなぁ

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1613451833/

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     今シーズン、阪神で最も扇の要を担うのは誰だ。梅野を筆頭に原口、坂本と充実度が高まる猛虎の捕手。さらに、新たな戦力としてドラフト4位・栄枝(立命館)が加わった。今季も正捕手の座をかけた激しい争いが繰り広げられそうだ。

     正妻の本命は昨季、98試合に出場した梅野。開幕当初は捕手併用制が続き、スタメン落ちした日々もあった。さらに、9月中旬は「右腹斜筋の筋挫傷」で戦列を離れたが、早期復帰。体を張ってワンバウンドを止めるなど、堅実な守備で球団史上初の3年連続ゴールデングラブ賞も獲得した。

     プロ6年目を迎える坂本も経験を積み、その座を狙う。昨季は梅野に次ぐ、24試合にスタメンマスクをかぶった。「プレーボールの段階から試合に出て、最後のゲームセットまで出ているというのがキャッチャーとして一番うれしいというか、大事だと感じた」と振り返る。

     今季、より多くの出場機会を得るために掲げるテーマは「存在感」。「『こいつ何してるんや?』と思われても、もっと自分を出していく。『こいつアホちゃうか』と思われても、声を出して印象に残ったりする。『何やってるかよう分からんけど、あいつやったらなんかしてくれそうやな』みたいなところも、チーム内で爆発力という部分で必要になってくると思う」とムードメーカーに名乗りを上げ、信頼を勝ち取っていく考えだ。

     代打の切り札としての起用が増えている原口は「キャッチャーで試合に出ることを一番の目標に置いている」と正妻獲りへの強い思いを口にする。昨年の契約更改交渉後の会見では100試合出場をノルマに設定。他の捕手との争いについて「みんなとの勝負だと思う」と闘志を燃やした。

     昨年の秋季練習では、藤井バッテリーコーチと送球練習に励み、手応えは上々。「やっぱりたくさんゲームに出て、野球をやらないと面白くない」と自らを奮い立たせている。

     ルーキーの栄枝も先輩との争いに遠慮はしない。二塁送球完了タイム1秒8台の強肩が武器で、首脳陣からも梅野らを脅かす存在としての期待は大きい。矢野監督の現役時代の背番号である「39」を背負う若虎は「梅野さん、坂本さん、うまいキャッチャーがいらっしゃる。そこに食らいつくじゃないですけど、栄枝も負けていないと思わせるようにやっていきたい」と気合十分だ。

     間もなく始まる春季キャンプ。1つしかない捕手の椅子に今シーズンは誰が多く座るのか注目が集まる。(デイリースポーツ・井上慎也)




    阪神の し烈な捕手争い  本命は 梅野   挑む 坂本、原口、ルーキー 栄枝 も 参戦 (デイリースポーツ) 誰よりも ” アピール ” 🤨⤴︎  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210130-00000042-dal-base 



    2番手争いなら分かるが3年連続ゴールデングラブ賞取って絶対レギュラーじゃないってのがまずおかしい


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