とらほー速報

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    吉田義男

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    甲子園を「日本一歴史館」へ!! 阪神の本拠地に併設されている甲子園歴史館の運営会議が21日、大阪市内のホテルで開催され、阪神の85年日本一監督でOBの吉田義男氏(86=日刊スポーツ客員評論家)が35年ぶりの日本一奪取を熱望した。

    施設は21年3月に展示面積を1・25倍にして移転リニューアルする。2年目を迎える矢野阪神の打線固定化などをVの条件に挙げ、活躍する現役選手の展示をリクエストした。

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    吉田義男が現場復帰するのかと思った💦💦💦 もう86才なんやねぇ pic.twitter.com/kUGuTyMV5r


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    <寺尾で候>

    日刊スポーツの名物編集委員、寺尾博和が幅広く語るコラム「寺尾で候」を随時お届けします。

       ◇   ◇   ◇

    今オフはどの球団も外国人補強が活発だった。来季は助っ人の成否がカギを握る。これが裏目に出るとペナントレースから脱落していくだろう。

    外国人獲得はネットワーク、スカウティングの目利きが明暗を分ける。阪神では途中入団の内野手ソラーテが華々しくデビューしたかに見えた。

    来日6日目の7月26日の巨人戦(東京ドーム)でチームに合流すると、「2番遊撃」でスタメンに名を連ね、いきなり決勝の1号2ランを放った。

    フィールディングも無難にこなした。この時点ではまさか“ハズレ”だとは思いもしなかった。戦列デビューの一夜明け、手元の電話が鳴った。

    「あのソラーテってショートですが、プレーに“品格”がありませんな」

    声の主は、85年阪神日本一監督の吉田義男だった。

    「お言葉ですが…」と前置きし、「ショートに品格って必要なんですか?」というと返す刀で聞いた。

    「そう、そう。必要です。ショートストップには品格が必要なんですわ!」

    ソラーテの人格を否定しているわけではない。現役時代に「牛若丸」と称された名遊撃手は、一瞬のうちに力量を見抜いたのだった。

    ショートの品格についてヤクルトの名手、前ヘッドコーチの宮本慎也に問うてみた。

    「あまり見えないところのカバリングとか、アシストができるということではないでしょうか」

    結局、ソラーテは20試合(打率1割8分8厘、4本塁打、9打点)に出場しただけで契約解除。「モチベーションが上がらない」との問題発言を残して日本を去っていった。

    かつて日米野球で来日したヤンキース監督ケーシー・ステンゲルは、吉田の守備を「ファインアート」と表現した。だから吉田が守備を見る目は特別厳しい。

    ショートの品格を地でいったレジェンドは、新外国人5選手に「矢野監督の見極め次第です」と説く。

    「いろんな数字を見るとサンズという右の外野手は期待できるんと違いますか。福留、糸井、近本が基本線というが、3人のうちの2人を起用し、あとはサンズを使うんじゃないですか」

    まだ見ぬ助っ人とはいえ、早々とソラーテにダメ出しを予言しただけに、捨て置けない見通しに感じた。(敬称略)




    よっさんの予言が当たりますように!🙏 #日刊スポーツ 「いろんな数字を見るとサンズという右の外野手は期待できるんと違いますか。福留、糸井、近本が基本線というが、3人のうちの2人を起用し、あとはサンズを使うんじゃないですか」by吉田義男 pic.twitter.com/9aZY0GSRDK



    「ソラーテ品格ない」吉田義男氏が来季助っ人を予言(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース 吉田、藤田平、安藤、川藤など阪神には外様を徹底的に嫌ううるさいOBが多い 確かにソラーテの件は吉田が言う通りやけどな だから歴史はあっても伝統がない球団って言われるんや  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-12260719-nksports-base 


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/08/01(木) 03:37:53.66 ID:YlxG44yF0
    吉田 ソラーテの遊撃の守備は厳しいですな。ひと言いわせてもらうと、ショートには“品格”も
    必要ですわね。品? はい。ただそれを感じませんでしたな。二塁? まぁ、無難だが、ただ
    俊敏性という点では厳しい。これからも内野を動かさざるを得ないのだろうし、これは編成の問題も
    かかわってくる。守備を軽視しているとまでは言わないが、今年は二遊間を中心にセンターラインの
    強化をテーマに戦ってきたはずだ。それが揺れ動いているのが残念でなりませんな。

    かつて大リーグが来日した際、現役時代にショートだった吉田の守備は「ファインアート」と表現された。
    その名手だけにリーグワーストの83失策がたまらなく悔しい様子だ。

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/08/01(木) 03:38:18.26 ID:YlxG44yF0
    吉田 せっかく糸原も二塁に落ち着いたと思っていたが、あの動きだとショートは難しいだろう。
    それにベンチがこだわってきた大山の「4番」だが、その辛抱も限界を感じているように思いますな。
    でもその代わりが見当たらないのがつらい。ここからのペナントレースはあっという間です。
    もう開き直るぐらいの気持ちで、ここからのセ・リーグを混戦に持ち込みたいものです。

    4: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/08/01(木) 03:38:35.23 ID:YlxG44yF0
    阪神痛恨の犠打失敗 大山の辛抱に限界も/吉田義男
    7/31(水) 22:57配信 日刊スポーツ

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1564598273/

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    <阪神3-4巨人>◇8日◇甲子園

    阪神にとっては痛すぎる1敗だった。粘りきれずに競り負けた。

    吉田 勝てるゲームでしたな。残り2試合は絶対に落とせなくなった。この後チームとして戦っていく基準は「順位」よりも「ゲーム差」になってくる。阪神が優勝争いをするには、何が何でも2つ勝って前半戦を締めくくりたい。そのためには強気、強気、強気で戦ってほしいんです。そのためには現状の打線から糸井、マルテの2人は最後まで外せない。

    1点を追う7回、5番マルテが中二塁打で出塁すると、代走植田が告げられた。続く高山の犠打で1死三塁、代打原口の中犠飛で同点に追いついた。

    吉田 あそこは1点をとりにいったということだろうが、仮に高山にバントをさせる作戦であっても、そのままマルテを使い続けるべきではなかったのだろうか。なんだかんだといっても、今のマルテは当たっています。8回表に1点リードを許したが、阪神はその裏再びチャンス到来で、すでにベンチに下げたマルテのところに打順が巡ってきました。一言いわせてもらうと、これは結果論ではなく、強気でいくべきでした。

    阪神は毎回走者をだしながら、なかなか得点に至らなかった。特に4番大山が決めれなかったことが響いた。

    吉田 4番バッターには打点が求められます。監督としても迷うところで、どこまで辛抱するかになってくる。そこは新外国人ソラーテとの兼ね合いだろうが、ここはオールスターまでの2つに勝って生き残ることですわ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-07081150-nksports-base



    矢野の選手起用にはほとほと愛想が尽きる。送りバントのシーンで今季1軍で 2試合目かそこらの俊介を何で使うんや。あそこは今季何度も似たシーンを経験しとる北條を使うべきや。マルテの交代時期といい素人以下や。



    同点の状態でマルテ交代にするっていうのは負けを見越しての采配なのかしら。



    当たってるマルテを軽々と交代させる意味がわからない。これで打撃ダウン。延長入ったらどうすんの?矢野


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    <日本生命セ・パ交流戦:阪神3-7西武>◇23日◇甲子園

    締まらない交流戦になった。6連敗の後、西武に三タテを食らわして気勢をあげるはずが、またしても失策が続出するなど、後味の悪い、課題を残した1敗になった。

    吉田 トータルでいうとここまでよくやったという評価ですわ。矢野監督は選手の気持ちを掌握しながら戦ってきた。ただこの一戦に関しては、久しぶりといっていいだろうが、勝負勘が鈍ったと言わざるを得なかった。わたしは糸井をベンチに下げるべきではないと思いました。

    1-7の7回裏。阪神ベンチは2死二塁から右前打を放った3番糸井に代走陽川の起用に出た。一、三塁の場面で続く大山が左前適時打を放って1点を返したが後続を断たれた。

    吉田 糸井は現状のチームでもっとも当たっているポイントゲッターですよ。この日も2本のヒットを打っていた。最後の、最後の、最後まで、なにが起こるかわからないじゃないですか。再びセ・リーグと戦う中日戦まで5日間空くわけです。糸井の足の状態は良くないのかもしれないが、ここは踏ん張らせてほしかったね。

    8回裏は不安定な西武3番手の平井から下位打線で1点を奪った。西武ベンチは1死満塁になって、たまらずヒースにスイッチ。ここで糸井に代わった陽川が初球を右飛、大山は空振り三振を喫した。

    吉田 このように結果で言うてるのでなく、8回はもう一度糸井に回ってくるわけですわ。もう一言いわせてもらうと、ガルシアの交代機が遅れた。全部をつぎ込んでいくつもりだっただろうが、そこも後手に回りましたな。ここは仕方がないけど、1、2番の差もでた。きついけど、ここからの勝負はもっと厳しいでっせ。

    交流戦でのチーム19失策、シーズン66失策は、いずれもセ・パ両リーグでワーストだ。

    吉田 それでもこの順位にいるのは、いかにピッチャーが踏ん張ってきたかだ。オールスターまでの11戦はひとつのヤマ場。ここで貯金をいくつするかが、優勝争いできるか否かの勝負になる。【取材・構成=寺尾博和編集委員】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-06230835-nksports-base



    よっさんのコメント 反論の余地ない。 矢野監督の鈍った勝負勘 糸井交代に疑問/吉田義男(日刊スポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-06230835-nksports-base 



    そうだよね、糸井さんも梅ちゃんも下げた。なに?諦めたの?って正直思った。守備に不安のある疲れた人たちは変えずに。。。勝ちにいく采配をしてほしい。 矢野監督の鈍った勝負勘 糸井交代に疑問/吉田義男 - 評論家コラム - 野球コラム : 日刊スポーツ  https://www.nikkansports.com/m/baseball/column/analyst/news/201906230000835_m.html?mode=all 


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