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 ◇セ・リーグ 阪神6ー2中日(2021年4月29日 バンテリンD)

 阪神は主砲・大山が4打点をたたき出す大活躍で、同一カード3連敗を阻止。昨季から続いていたバンテリンドームでの連敗も7で止めた。

 大山は初回2死三塁で福谷のスライダーを左翼前に運び、先制の適時打。さらに3回1死一、二塁では再び福谷から左翼席に運ぶ5号3ランで中日を突き放した。

 投げては阪神移籍後初登板初先発だったチェンが6回1失点。古巣相手にかつての本拠地で好投し、中日時代の11年10月2日阪神戦以来、3497日ぶりの日本球界での白星を手にした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3c8316e33b09f32c8b164410d93eda1cdfc827b5


中日2 - 6阪神 [勝]チェン1勝0敗0S [ホームラン]大山スリーラン5号  http://score.hanshintigers.jp/game/score/table/table20210429.html  #阪神タイガース #挑超頂 pic.twitter.com/GmFiIEBcIV



@TigersDreamlink 今日の阪神ファンの脳内貼っとくわね pic.twitter.com/74lWqMtyJW



@TigersDreamlink とらほー!!🐯 大山が打ったらやっぱり勝てる! 7回裏にエラーが絡んで無死満塁のピンチを小林が1失点で抑えられたのもでかかった! 梅野と中野のダメ押しタイムリーも良かった!梅ちゃん得点圏で打ちすぎ!😆 #阪神タイガース pic.twitter.com/bKI8pHiB9d


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