とらほー速報

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    大腸がん

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/04/19(日) 01:13:12.48 ID:YDNH2vQi9
    ステージ4の大腸がんを公表している元日本ハム監督で野球解説者の大島康徳さん(69)が13日夜、自身のブログを更新。

    「今の日本にはSMAPが必要なのだと私は本当に思います」と切なる思いをつづった。

    大島さんは「世界に一つだけの花」のタイトルでブログを更新。同夜にTBSで放送された「CDTVライブ!ライブ!」(月曜後10・00)を妻と一緒に視聴したそうで「SMAPの世界に一つだけの花。

    おそらく、皆が聴きたかった曲。フルバージョンで流れました。妻は涙ぐみながらも幸せそうな顔で観ていました」と大のSMAPファンである妻の様子も含めて報告。

    「SMAPはやっぱりいい!最高です。今の日本にはSMAPが必要なのだと私は本当に思います」と続け、「SMAPの中居さん素敵です」の一言でブログを締めくくった。

    大島さんは2017年2月にステージ4の大腸がんを患っていることを公表。仕事をしながら現在も闘病を続けている。

    4/14(火) 14:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200414-00000136-spnannex-ent

    写真
    no title

    4: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/04/19(日) 01:16:35.87 ID:pIKJrpD+0
    唐突になんだよ

    8: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/04/19(日) 01:19:09.08 ID:u0Cw20at0
    大島、懐かしいなぁ
    宇野や谷沢も思い出す

    15: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/04/19(日) 01:22:43.24 ID:FHBJe5qi0
    確かにSMAP見たいって人多い

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1587226392/

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    no title



     阪神・原口文仁捕手が24日、西宮市内の球団事務所で会見し、1月に手術をした大腸がんについて初めて詳細を明かした。

     まず、シーズン後に会見を開いた理由について「今シーズンを振り返ってと、病気の詳細について話したかった」と説明し、「全国の人たちの力になれるように。この場を借りて発信していきたい」と前を向いた。

     病気の詳細について宣告を受けたのは1月8日の人間ドックだったとし、「隣の部屋に呼ばれて癌の宣告。すごく驚いたのと、頭が真っ白になった。そこから気持ち的には例年と変わりなく、キャンプに行くつもりで練習していた。落ち込む時期もあったが、前向きになって練習した」という。

     同月24日に公表し、26日に手術。入院期間は1週間だったがステージについて「術後の病理検査で3のb」だったことも判明した。「そこまで進んでるとは誰も思ってなかったので、僕も驚きでした」と振り返った。

     その後、錠剤の抗がん剤を2月6日からスタート。4週間飲んで2週間休むサイクルを4回したという。「体調が優れない日もありながら、首脳陣、トレーナーに配慮いただいて、ゲームに万全にプレーできる環境を作っていただいた」と感謝。5月に実戦復帰し、シーズンでサヨナラ打、球宴では2戦連発を放つなど、ファンに感動を与えるカムバックを果たし「1軍で最後までプレーできたのはありがたかった」と感慨深げに話した。

     抗がん剤治療をしながら1軍でプレーを続けたことについて、「先生が好きな野球をどんどんやればいい」と後押しがあったという。このことを知っていたのはトレーナーと矢野監督だけ。再発のリスクもあるが「5年の経過観察をして完治。自分の体調を見ながら定期検査をしないといけない。でも球団にはサポートしていただいている」と、再び感謝の思いを示した。

     再度、このタイミングで発表したことにはケアハウス訪問を挙げ「子供達の姿に勇気づけられた。院長先生から背中を押してもらう言葉をかけていただいた。それで球団と話をして」と説明。続けて「発表するのが良くないという意見もあったが、最初に公表したときに『使命』と自分で言って病気の詳細をしゃべっていなかった」と語った。

     病、がんで戦う希望の光として「その中でここまでやれるというのを、病気で頑張っている人がいる。治療しながらでも仕事復帰できる。スポーツできる、そういうことを伝えたかった」。会見の途中では声を震わせる場面もあったが、現在は「僕はケロッとして元気なので、心配は全然いらないです」と前を向き、「明るい材料にしていただけたら。見た人が僕もやれる、私もやれると思ってもらえたら」と、メッセージを送った。




    【告白】阪神・原口文仁、克服した大腸がんは「ステージ3b」だった  https://news.livedoor.com/article/detail/17427552/  抗がん剤治療をしながら1軍でプレーを続けていた。「見た人が僕もやれる、私もやれると思ってもらえたら」とコメント。 pic.twitter.com/VHY62FviwU



    @livedoornews 気になって調べたけど、野球どころか4人に1人は死んでるレベルやないか… pic.twitter.com/h8TGgyurut



    @livedoornews ベットに寝てないと危ない状態でもずっと野球してたのか…何でも好きなことに没頭できる人は本当にすごいと思う。



    ステージ3だったのか もう少し発見遅れてたらヤバかったぞ。 阪神・原口が告白 克服した大腸がんは「ステージ3b」だった「全国の人たちの力に」  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191124-00000045-dal-base  #Yahooニュースアプリ



    原口ステージ3bっマジか。進行してたのか… これからも応援します


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/25(金) 15:05:16.43 ID:uDwJjsS19
     中日、日本ハムで活躍した大島康徳氏が25日、自身のブログを更新し、大腸がん手術を受けることを公表した阪神の原口文仁捕手へ「大丈夫だ!焦るな!」と、同じ大腸がんと闘病生活を送るがんサバイバーとしての立場から力強いエールを送った。

     2016年11月に大腸がん手術を受け、現在は肝臓への転移もあって闘病を続けている大島氏は、「今朝のスポーツ新聞を見て驚きました。阪神の原口選手が大腸がんが見つかり近く手術を受け治療に専念するとありました。彼は26歳。バリバリの現役です。その心中は私にはよく分かります。痛いほど分かります」と気遣った。

     さらにこれから手術を控える原口に対しては同じ病気と闘ってきた経験から、「原口選手にこの言葉を送ります。大丈夫だ!焦るな!君はまだ若い。この先の人生は長い。病気が分かり手術・治療に入ると決まってから考えていることは現役復帰のことしかないと思う。当然だ。しかし、復帰を焦らず今はじっくり治療に専念してもらいたい。(治療後のリハビリも含めて)自分を信じて全てを受け入れその先にある目標を見据えてその目標の実現を信じてそのためにじっくりと焦ることなく治療に専念してもらいたい!心からそう思います。頑張れ!原口選手。陰ながら、いつも応援していますよ」と記した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00000077-dal-base
    1/25(金) 14:43配信

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548396316/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/25(金) 07:08:35.40 ID:uDwJjsS19
    阪神・谷本修球団副社長兼本部長(54)は24日、西宮市内の球団事務所で取材に応じ、がんを公表した原口文仁捕手(26)の復帰を全面サポートしていくことを誓った。
    練習熱心で野球に取り組む姿勢を高く評価し「野球の神様も見ていてほしい」。
    球団一丸となって、闘病生活を支えていく。

    カムバックがかなうその日まで支え続ける。谷本球団副社長兼本部長は神妙な表情で、原口のがん公表に言及。野球の神様にも、助けを求めた。

    「去年のシーズン中も球場に真っ先に出て、非常に研究熱心で野球に打ち込んでいる姿というのは、非常に素晴らしいものがある。
    そういう姿を野球の神様も見ていてほしいなと思います。1日も早く戻ってきてくれることを祈っています」

    フロントも数多くの苦難を乗り越えてきた原口が、ひたむきに野球に取り組む姿を見てきた。
    病を克服して、元気にグラウンドに戻ってくることを信じている。
    そのために、惜しみないサポートを続けていくつもりだ。

    捕手に再転向して臨んだ昨季は打率・315、2本塁打、19打点。代打の切り札として桧山進次郎に並ぶ球団タイ記録のシーズン代打安打「23」を放ち、
    12月の契約更改では1000万円増の年俸3000万円で更改した。
    育成転向なども含めた契約の変更について、谷本副社長は「する気もないです」と断言。
    2017年に横田が脳腫瘍で治療に専念したときも、同年オフに育成契約としたものの背番号「24」は空けたままにして、年俸も据え置いた。
    今回も全面バックアップする。

    谷本副社長によれば、原口は昨年の球団の定期検診で精密検査を勧められ、人間ドックを受診。
    「年賀状とかもそんなではなかった」と年が明けてから、がんが判明したという。

    「本人もまったく予想していなかったと思う。かなりショックは受けていると思うんですけど、それでもちゃんと前を向いてやっていこうとしている。
    こちらとしてはできることは限られていますけど、応援していきたいと思います」

    1日も早い復帰を、信じて待ち続ける。満員のファンで埋まった甲子園に原口が再び立つその日まで、いつもそばに寄り添っていく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00000031-sanspo-base
    1/25(金) 7:00配信

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548367715/

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     阪神の原口文仁捕手が24日、大腸がんの手術を近日中に受けることを明かした。自身のツイッターで、昨年末に受けた人間ドックでがんが見つかったことを報告し、手書きの文書に「精一杯、治療に励みたい。早期の実戦復帰を目指します」と記した。

     原口はこの日、ツイッターを開設。午後3時ちょうど、がんを知らせる直筆の文書が最初のツイートとなった。これを受けて原口への応援コメントがあふれ、6000件を超えるいいね、リツイートがなされた。  「必死のパッチで絶対に治して甲子園に帰ってきてください」「手術が無事に成功しますように」「ぐっちが甲子園に戻ってくる日を楽しみにしています」「焦らず治して」「ずっとずっと待ってる」などと、復活を待つ声が集まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00000076-dal-base
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