とらほー速報

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    完全復活へ

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     ◇ウエスタン・リーグ 阪神―ソフトバンク(2022年3月30日 鳴尾浜)

     左肩痛でリハビリ中のチェンが283日ぶりに実戦復帰を果たした。先発でマウンドに上がり、初回は先頭の真砂を右飛に打ち取り、川瀬には四球を献上も正木を中飛。最後はリチャードを直球で見逃し三振に斬った。2回も先頭の渡辺をカーブで空振り三振。2死一塁から黒瀬を見逃し三振に打ち取った。

     球数制限があるため2回26球でマウンドを降り、1安打3奪三振、無失点。完全復活へまずは一歩を踏み出した。

     昨年6月20日の巨人とのファーム交流戦で左肩痛を訴えて1回途中で緊急降板。以降は治療やリハビリに専念してきた。




    【阪神】チェン・ウェインが 283日ぶりに実戦復帰  左肩痛回復し、2回無失点で 3K (スポーツ報知) 期待してィィかな。。❓😑  https://news.yahoo.co.jp/articles/e7c40ba367b88fc60569ed0bd2408ce91583de8f 



    チェン・ウェインがめちゃ良くて笑う


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/11/08(日) 16:04:42.46 ID:CAP_USER9
     8日から秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」が宮崎県で開幕する。阪神の選手らも7日、宮崎入り。2年ぶりの参加となる高山俊外野手(27)は完全復活に向け、打撃改造に取り組む。

     高山が強い思いを口にした。「変えられるチャンスはもうここしかないと思うし、そのチャンスをもらっている。感覚を大事にして、その中で結果が出ていけば」。今季は自己最低の42試合の出場で打率・152。復活を目指し、ウエスタン最終戦から7、8割程度の力で振る脱力打法に挑戦している。ホームベースから離れて打席に立つなど、試行錯誤の段階だ。平田2軍監督も「何か来季に向けて。結果ではなく、内容というか」と変わり身を期待していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c4ac5aa9c293188900a68d421f65d21d3c6c539a
    11/8(日) 5:00配信

    https://npb.jp/bis/players/01005132.html
    成績

    4: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/11/08(日) 16:15:06.99 ID:VRT59FGC0
    何でもかんでも振るの止めたらええ

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1604819082/

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    ◆ 聖地に帰ってきた背番号64

     藤浪晋太郎が球団最速の162キロをマークし、大山悠輔は他球団のスラッガーたちとハイレベルな本塁打王争いを繰り広げる。そして、藤川球児の現役引退への“ラストダンス”も始まった──。

    ☆【番記者コラム】ファンに届けたい、とっておきの裏話

     巨人の独走を許す中でも、タイガースには、まだまだ球場を熱くする要素が残されている。 


     そんな中、渋く、でも着実に復活への歩みを進める男。桑原謙太朗は、帰ってきた聖地のマウンドで力投を続けている。

     9月13日の広島戦。5000人に満たない観客も“その意味”は分かっていた。リリーフカーから降り立った背番号64を認めると、右翼スタンドを中心にわき上がった。実に513日ぶりの一軍での実戦。それでも、置かれた状況は生やさしいものではなかった。 


     1点劣勢の6回、一死一塁。迎えたのは3番からの中軸でも、右腕には積み重ねた経験と、腕を振れる喜びがあった。

     堂林翔太を三邪飛に仕留めると、鈴木誠也にはキャリアの全盛期を支えてきたキレ味鋭いスライダーで空振り三振。自身だけでなく、チームにとっても価値あるアウト2個を奪い取った。 


    ◆ 大きすぎたフル回転の代償

     長く険しい道のりだった。当時の金本知憲監督の抜擢で、2017年からセットアッパーとして2年連続で60試合以上に登板。球界屈指の安定感を誇示する猛虎のブルペンの象徴的存在として、欠かせぬピースになった。

     しかし、フル回転の代償は思った以上に深い“傷”になっていた。2019年から悩まされた慢性的な右肘の痛み。昨春のキャンプでは満足な投げ込みも行えず、「これでは球数が少なすぎる」と不安を募らせていた。

     その悪い予感は的中する。開幕こそ一軍メンバーに名を連ねたが、7試合に登板しただけで4月に二軍降格。そのまま再昇格どころか、二軍での登板もないままシーズンを終えた。


     一進一退。いや、一歩前に出ても、大きな壁に2~3歩分はね返される辛い日々を送ってきた。

     ネットスロー、キャッチボールとステップを踏み、ようやくブルペンに入れる状態に戻っても、腕を振れば、ズキズキと痛みが出てくる。普段から感情を表に出さないタイプでも「ボチボチやるわ。何とか投げられるように…」と発する言葉には落胆がにじんだ時もあった。


    ◆ 掴んだ手ごたえと逆襲への決意

     手術の選択肢もあった中で、保存療法を選んだリスク。それでも、自身の決断に後悔はなかった。

     「もう一度、あそこで投げられるように」

     その思いだけで“暗闇”の中を進んできた。


     「久しぶりの登板でしたが、走者のいる場面で使っていただき抑えることができて良かったです。少しは期待に応えられたかなと思います」

     コロナ禍の取材規制で対面取材は叶わない。復帰登板を終えた34歳は、広報に精一杯の思いを託した。そんな言葉の数々には、安堵と逆襲への決意も感じられた。


     一軍、そして甲子園という場所で投げることの幸せと喜びを知るからこそ、1日でも早く戻りたかった。

     あれから1カ月──。10試合に登板し、防御率は4.32。出色でなくても、一軍で刻む数字こそが存在の証だ。

     2度の移籍を経験するなど、決して平坦な道を歩いてきたわけではない。光ある場所へもう一度、はい上がって見せる。


    文=チャリコ遠藤(スポーツニッポン・タイガース担当)




    📝番記者コラム🔍 513日ぶり一軍復帰から1カ月 桑原謙太朗が歩む完全復活への道 ✍ チャリコ遠藤( @sponichi_endo ) 👉  https://baseballking.jp/ns/column/252395  ✅ 肘の故障を乗り越え、もう一度輝きを放てるか…🧐 #tigers pic.twitter.com/EJzbhw6Knj


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