とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるや5チャンネル、オープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    実戦復帰

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2

    今季先発で3戦連続7失点KOされるなど、成績不振で2軍調整中の阪神オネルキ・ガルシア投手が、29日のウエスタン・リーグ中日戦(ナゴヤ)で実戦復帰する。

    先発を予定しており、1軍再昇格に向けて結果が求められる。また、27日の同戦には馬場、28日には高橋遥が先発する見込み。1軍昇格へ、17年ドラフト1位、2位投手にも期待がかかる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-04251245-nksports-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2

    阪神右ふくらはぎ痛で離脱中のジェフリー・マルテ内野手が、24日のウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦で実戦復帰する。

    平田2軍監督が「明日(24日)、出るよ。DH。打順は考える」と明言した。マルテはこの日から全体練習に合流し、一塁でシートノックにも入った。「自分の中で準備ができている」と万全をアピール。「肉体的にも精神的にも、いい準備ができていると思う」と意気込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-04230716-nksports-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2

     右ふくらはぎの張りで出遅れていた阪神のジェフリー・マルテ内野手(27=エンゼルス)が、早ければ23日のウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦(鳴尾浜)で実戦復帰することが決まった。2戦連続零敗で単独最下位に沈んだ猛虎を救えるのは、新助っ人砲なのか。平成の間での復帰は微妙でも、「令和の救世主」となるべく出撃態勢は整ってきた。  

     はやる気持ちをグッと抑えながら、マルテは着実に段階を踏んできた。チーム、ファン、何より本人にとって待望の実戦復帰が目前。偶然にも異国の改元と時期が重なり、令和の訪れとともに1軍で暴れまくる決意を明かした。

     「屋外での練習もできている。上に戻りたいという気持ちを持っているし、そうなるようにやってきた。一日一日良くなっているし、早く万全な状態に戻したい」

     助っ人として日本に呼ばれた意味は十分に理解している。期待の新主砲候補として開幕に間に合わなかったことは痛恨。遅れを取り返すには少しでも早く1軍に上がり、勝利につながる打撃を見せるしかない。早ければ、23日の2軍戦に出場予定。一気に本番モードまでギアを上げていく意気込みだ。

     「日程はまだ分からないけど、早く出られるようにしたい。ベースランニングも守備練習もしているので。できると思って“試合に出たい”と言っているし、その辺りは問題ないよ」

     アクシデントが起こったのは3月16日だった。西武とのオープン戦のウオーミングアップ中に右ふくらはぎの張りを訴え、試合を欠場。重症ではなかったものの、再発しやすい場所でもあり、完治優先で調整してきた。ちょうど1カ月後の今月16日から鳴尾浜球場で屋外フリー打撃を再開。守備、走塁練習も少しずつ強度を上げ、ついに態勢が整った。

     2軍戦で結果を出せば早期昇格の可能性もある。ただ、今後の打線の浮沈に関わる大砲だけに矢野監督は「すぐにどうこうというところまでは、まだもう少し時間がかかる気がする。そこだけを期待するわけにはいかないかなと思うけどね」と慎重だ。もうしばらくは現状の打線の奮起に期待し、令和が始まる5月に起爆剤となってくれれば…という青写真だ。

     オープン戦は6試合で16打数4安打、打率・250と目立たなくても、メジャー4年間で30本塁打を放ったパンチ力は本物。最下位のチームに忍び寄る暗雲を振り払う豪快な打撃を早く見せてほしい。(山添 晴治)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000072-spnannex-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2

    「令和」の5月に戻ってきて! 阪神藤浪晋太郎投手(25)が早ければ23日のウエスタン・リーグのソフトバンク戦(鳴尾浜)で実戦復帰する。3月中旬のオープン戦登板後は2軍で調整を続け、状態が上がってきたことから志願して1イニングに登板する予定。現在、阪神投手陣はメッセンジャーが負傷離脱し、ガルシアも2軍で再調整と緊急事態。チームの上昇のためにも、藤浪の復帰が待たれる。

       ◇   ◇   ◇

    藤浪、1軍に戻ってきて-。それが虎党の願いだ。2軍で調整を続けていた藤浪が23日にも実戦復帰する。鳴尾浜球場でソフトバンク2軍と対戦。これまで登板時期は自身に一任されており、志願した形となる。

    藤浪 (ブルペンなどで)感じがいいからですね。決め手というか、投げてる感覚がいいので。それ以上でも、それ以下でもないです。もちろん、いい感じで投げられたらいいです。

    最後の実戦となった3月12日の中日とのオープン戦で4回無安打1失点ながら、3四球1死球と制球に苦しんだ。その登板直後、矢野監督と福原投手コーチとともに今後について話し合った。矢野監督からは「次どうするか?」と聞かれ、意見を尊重してくれた。藤浪は1軍に残りたい気持ちもありながら、話し合いの末に2軍調整を決定。プロに入ってから初めて、開幕を2軍で迎えることになった。

    鳴尾浜球場では安藤2軍投手コーチとともに、念入りにフォームの確認を行ってきた。キャッチボールを行い、走った後に、再び安藤コーチと2人でキャッチボールをした日もあった。理想の形を取り戻すため、ブルペン入りも続けてきた。

    現在、阪神の投手陣は緊急事態が続く。5年連続6度目の開幕投手を務めたメッセンジャーは、右前腕の打撲で離脱中。昨季中日で13勝のガルシアも開幕から状態が上がらず、3試合連続7失点KOの後、2軍で調整を続けている。チームは巨人に開幕から6連敗を喫し、最下位転落と苦しんでいる。藤浪の復調を誰もが待っている。

    今回の登板でいい感触をつかみ、イニングを重ねていけば1軍復帰も近くなる。約1週間後には新時代が始まる。「令和」の始まりに、藤浪が再びマウンドに立つ姿を見たい。【磯綾乃】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-04220938-nksports-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2

    2軍で調整中の阪神藤浪晋太郎投手が、23日からのウエスタン・リーグのソフトバンク3連戦(鳴尾浜)で復帰登板する方向となった。3月12日のオープン戦(対中日、ナゴヤドーム)以来の実戦で、1イニング程度となる見込み。

    3月中旬に降格した際には「しっかり練習することに尽きる。いいものの再現性を高くできるように、確率高くできるように」と引き締め、入念なキャッチボールやブルペン入りを繰り返してきた。久々の実戦で成果を見せたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-04190660-nksports-base

    続きを読む

    このページのトップヘ