とらほー速報

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    岡田彰布

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     「オープン戦、ソフトバンク1-3阪神」(6日、ペイペイドーム)

     先発した青柳晃洋投手が、4回3安打無失点の好投。この試合を視察したデイリースポーツ評論家・岡田彰布氏は「先発ローテ候補の中で一番、安定しとるんちゃうかな」と評した。

     ポイントに挙げたのは2四球を出した後のピッチング。「四球から崩れるという心配がなくなったよな」と初回2死一塁から4番・長谷川を四球で歩かせたが、続く松田を落ち着いて左飛に仕留めた。三回は無死一塁から今宮にストレートの四球を許したが、後続に対してカウント負けすることなく、中村晃を遊飛、長谷川を投ゴロ併殺打に仕留めた。

     「キャンプから順調に調整できているし、先発ローテ候補の中では一番、安定しとるんちゃうか」と岡田氏。プロ入りから5年間、白星が先行したシーズンはないが「勝ち負けは打線の援護もあるからな」。こう前置きした上で「けん制とかフィールディングの部分に不安が無くなれば白星が先行する要因になるかもしれんけど、防御率は3点台でいってくれるわけやから。ゲームはしっかり作れるから。開幕まであと2回くらいの登板になるやろうけど、順調に来とると思うよ」と語っていた。




    だから四球から(崩れる)という心配がなくなったよなぁオォン そらもうアレ(ゲームはしっかり作れる)よオォン (スゥー)順調と思いますねハイ 阪神 青柳の投球内容を岡田彰布氏は?「一番、安定しとるんちゃうか」/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/03/06/0014130344.shtml  @Daily_Onlineより



    阪神 青柳の投球内容を岡田彰布氏は?「一番、安定しとるんちゃうか」(デイリースポーツ) #Yahooニュース #青柳晃洋 ヤギさん、阪神元監督から太鼓判押してもらってよかったやん^_^  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210306-00000134-dal-base 


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/03/04(木) 18:24:15.88 ID:Ds715P8sr
    03 17試合 1勝1敗 防御率3.38
    04 26試合 2勝0敗 防御率2.61

    このドライチがクビになるってまじ?

    5: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/03/04(木) 18:27:05.07 ID:4rLCG1a90
    正確にいうと
    戦力として計算できない
    トレードの打診があるので交渉を進める
    ということだったと思うぞ

    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1614849855/

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     阪神の超大物ルーキー、佐藤輝明(21)が在阪マスコミの話題を席捲している。タイガースの“機関紙”と言われるデイリースポーツは、キャンプ初日から佐藤の活躍を伝える「佐藤輝ダイアリー」を設けるほどの力の入れよう。当初は活躍した時に不定期で掲載する予定だったというが、ほぼ毎日連載の人気コーナーになっている。

     当初は外野での起用が有力で、2年連続盗塁王の近本光司(26・センター)、韓国で二冠王の新外国人ロハス(30・レフト)が当確と見られるなかで、残るライトを糸井嘉男(39)、高山俊(27)、陽川尚将(29)、井上広大(19)らと争う熾烈な戦いと見られていたが、主砲・大山悠輔(26)が背中の痛みで別メニューになると、近大時代に守っていたサードで起用された。これで大山をファーストにコンバートすれば、当初ファースト起用が検討されていた昨年19本塁打のサンズ(33)をレフト争いに回すことも可能だ。

     虎党の夢は広がるばかりだが、キャンプやオープン戦で活躍した新人が、シーズンに入ると沈黙するのはプロ野球の常。特に阪神のような人気球団の場合、本番で打てなかった時のプレッシャーも批判も痛烈だ。プロの世界では、そこでショックを与えて活躍を阻もうと、オープン戦ではわざと打たせて調子づかせるといった高等戦術さえ当たり前なのである。

     専門家はどう見るのか。元阪神監督の岡田彰布氏は「大丈夫」と評価する。

    「佐藤はええなあ。あの子は使い続けたら打つよ。今の状態を見ていたら、オレは3番くらいで使ってもええんちゃうかな、と思う。ルーキーだからと配慮する選手やない。なにしろ、すでにプロの体つきになっとる。特に下半身の大きさがええ。もちろん、まだ気になる点はあるが、絶対にいじったらアカン。おかしくなってまう」

     懸念される守備はどうか。大山が別メニューになったこともあるが、もともとサードの佐藤を外野で起用しようとしたのは、プロのレベルではサードは難しいのではないかという見方もあったからだ。

    「守備も悪くないよ。オレはサードで起用すべきやと思う。外野のスローイングに比べても、サードのほうがむちゃくちゃええからな。大山とサードで競わせたらええ。大山だってああやってケガするんやからな。だいたい空振りして背中を傷めとるんやから、どうしようもないわ」(岡田氏)

     最後は主砲への厳しい言葉で締めて、佐藤がすでに大山とレギュラーを争うレベルだと印象付けた。佐藤を指導した臨時コーチの川相昌弘氏も、守備には問題ないと話す。

    「佐藤選手のサード守備は実戦派ですね。器用さが必要なプレーは自分でもできると感じていると思います。センスもいい。スローイングは自信を持っていると思いますし、グラブさばきもいいですよ。これから練習を積んでいけば楽しみな選手だと思います」

     ついには「和製バース」という重い称号までマスコミでは使われ始めた。阪神では、左打ちの新外国人は必ずといっていいほど「バースの再来」と称して騒ぎ、その話題先行もあって活躍できずにチームを去るケースは枚挙にいとまがない。佐藤の場合、バースと誕生日(3月13日)が同じという“根拠”もあっての命名だが、本人には重圧になる可能性もある。

    「大学時代の佐藤はふてぶてしかった。攻守交替でサード守備につく時も、ベンチから最後の最後に出てくるのが佐藤でした」(近代関係者)という図太さに期待したい。




    岡田彰布元監督が断言「佐藤輝明は『3番サード』で使ったらええ」(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース 佐藤が大物なのは、そりゃ間違いない。 ただ、大山貶しすぎやろ。 やっと出てきた、生え抜きの「本物の4番」やぞ?  https://news.yahoo.co.jp/articles/f5bf35d92b4371a0a13e26c40512683ee8ba0c0d 



    岡田彰布元監督が断言「佐藤輝明は『3番サード』で使ったらええ」(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース 3.4年おって初めての怪我でしかも軽傷やのにそんな言うか?  https://news.yahoo.co.jp/articles/f5bf35d92b4371a0a13e26c40512683ee8ba0c0d 


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/02/26(金) 10:44:18.91 ID:7zrnrNuY0
    no title

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/02/26(金) 10:45:00.12 ID:+3SjONqVd
    2番木浪って

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1614303858/

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     阪神、オリックスで監督を歴任したデイリースポーツ評論家・岡田彰布氏(63)が、阪神・大山悠輔内野手(26)と対談した。共に右打者で虎の4番に座った経験を持つ2人のトークは、岡田氏がバットを手に大山のクセを指摘するなど白熱。05年以来16年ぶりの優勝には右打者の活躍が重要と指摘し、大山自身も「優勝キャプテン」になることを誓った。その1。

      ◇  ◇

     岡田彰布氏(以下、岡田)「去年のキャンプとは気持ちも違うやろ?」

     大山悠輔内野手(以下、大山)「はい。全然、違います」

     岡田「右の大山が4番に入るというのは、みんなが理想として思ってるわけやから。オープン戦で少し打って、存在感だけ見せておけばええから。でも佐藤輝もええからな。ファースト、サードで、2人でというふうになってほしいんやけどな。外国人抜きでな。今年はどういう意識で4番に座る?」

     大山「打てば本当に勝ちますし、打てなければ負ける。そういう意識というのはずっと持っていますので。本当にそういう責任感というのはずっと持っているので。自分がしっかりしないといけないなというのは思っています」

     岡田「でもひとつ、打席の中にもっと長くいてほしいんよ。初球ばっかり打たずに、もっと打席の中で自分の姿を見せてもらいたいんよな。あと、打ってから早く走り過ぎやと思うんやけど?クリーンアップの選手はそんな必要はない。自分でも思わへんか?」

     大山「そうですね。ゴロになったら内野安打を狙いに行くくらいの気持ちでいましたが…」

     岡田「そんなん、4番に内野安打なんかいらへんよ。4番は二塁打かホームランよ」

     大山「はい(笑)」

     岡田「もっと4番らしく、余韻を楽しんでほしい。打ったらすぐ走るのは7番か、8番バッターなんよ。4番とかクリーンアップは、打った後に『これは抜けたかな?』とか、余韻を楽しまんとあかんよ。全力疾走はせなあかんけど、余韻を楽しんでほしいんよ」

     大山「余韻というか、クセになってしまってるんですよね」

     岡田「1年目からよな?」

     大山「そうです。打ったらすぐ走るというか。去年、少し感触がよければ打球を見るという感覚ができていたんですけど」

     岡田「バットを投げないやろ?バットを(ホームベース付近に)置いてまうやろ?」

     大山「投げれないんですよ。三遊間を抜く時とかはあるんですけど、きれいに打てたときほど投げれないんですよ」

     岡田「リストターンでバットを投げてみたらええと思うんやけど…」

     (ここで岡田氏の実演が始まる。大山が持っていたバットを手にとってスイングし、バットを三塁側に放り投げながら一塁に走る動作を実践)

     岡田「右バッターは一塁へ走るんやから、こう(バットを振り切ってから)いかなあかんやんか」

     大山「はい」

     岡田「速すぎるんよ。バットを投げてから、その余韻を持って走り出さんと。バット振ってすぐ走り出すのは7番バッターなんよ。リストターンでボールを運んで、その行方を見ながら走り出す。それが4番なんよ。それくらいの余裕を持ってほしいな。誰も文句、言わへんよ!」

     大山「はい(笑)」




    阪神 右の4番論「もっと余韻を楽しんで」岡田彰布氏 バットを手に大山のクセ指摘 (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/e8801dd7b9ba105e0e1d6c795fcb41b94cda3979/images/000  この写真だいすき



    阪神 右の4番論「もっと余韻を楽しんで」岡田彰布氏 バットを手に大山のクセ指摘(デイリースポーツ)  https://news.yahoo.co.jp/articles/e8801dd7b9ba105e0e1d6c795fcb41b94cda3979  岡田の現役時代のバット捨ては大好きだったな。左手を離れたバットがそのまま宙をクルクル回るの


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