阪神・嶌村聡球団本部長(57)が19日、球団事務所で、新外国人選手として獲得を目指しているジョン・デュプランティア投手(30)=前ブルワーズ=と、ラモン・ヘルナンデス内野手(28)=メキシカンリーグ・モンクロバ=について言及。「最終局面。来週中にはまたお知らせしたい」と話し、年内に契約を結ぶ見込みであることを明かした。契約更改も順調で、残すは才木と佐藤輝の2人のみ。同本部長は「まあ、任せておいて。チーム編成も最終コーナーを回っていますので」ときっぱり。越年の可能性については「ないわ!」と笑い飛ばし「すべて順調です」。こちらも年内には完了する見通しだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36d5547e2bade6e799a111bdc8c37d3bd03970f6
1: 名無しさん@\(^o^)/ 2024/12/20 (金) 03:13:49.716 ID:DWJpXBgcMI
藤川球児監督の発言は最初からレギュラー保証を求めてくる外国人選手は獲らないの意味でしょう。堂々と実力で前川、井上らとポジション争いをする選手でかつ両コーナーもこなせる人
2: 名無しさん@\(^o^)/ 2024/12/20 (金) 03:28:06.336 ID:UMBmwGIoTZ
藤川監督が、外国人野手は主力としては使わない。と言う発言に不安です。大山、サトテル、森下、近本のレギュラーを奪える位の実力の外国人を獲って競わせるのが、本来有る姿だと思います。 名前の上がっていたヒウラは獲らないならガッカリです。去年は貧打でペナントを失ったのを、もう忘れたのかしら










