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    平田2軍監督

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     「阪神2軍春季キャンプ」(13日、安芸)

     この日は、練習試合・西武戦(春野)が予定されていたが、雨で中止。室内で練習を行い、第3クール最終日を締めた。次の対外試合は、第5クールで19日の練習試合・高知FD戦(安芸)であり、第4クールはシート打撃などの実戦練習が予定されている。

     平田2軍監督の一問一答は以下の通り。

     -西武戦が中止に。

     「残念だねえ。何とか27日にね、(練習試合を)もう1回入れてもらえるような。まだ決定じゃないんで。今日の中止を踏まえて、ディレクターの方が投げかけてくれるというところでね」

     -前川は先発予定だった。

     「そうだよ。だっていないんだもん、10人しか。昨日出て、この雨で故障とかされても困るかなと思ったところだったけど、寒いしね。ただ、前川もスタメンで出す予定だったんで。残念だけどね。(初めて他球団のプロと対戦する機会だった)そうなんだよ。社会人と違ってやっぱりプロなんでね。その辺はまた気持ちも変わったと思うんだけどな」

     -先発予定の小林はブルペンで熱のこもった投球。

     「もう小林はずっと、二保と小林、この辺が何回も言うようだけどブルペンを引っ張っていってくれて。今年はみんな意欲的にブルペン入って球数もしっかり投げてるしね。去年もあいつ(小林)西武戦で先発もあるかというところでいいピッチングしよった。今日は小林にとっては残念だったけど、今日投げる予定だった望月と岩田にしてもそうだけど」

     -井上選手の状態は。

     「もう大丈夫。今日そういう疲れっちゅうかあれが取れたんで、次のクールからは合流できると思うよ」

     ー特に別メニューとかではなく、全体に合流か。

     「初日は様子見るかもしれないけれど、2日目くらいからは。いければなというところやね」

     -コロナから戻ってきた西純、斉藤は次のクールから。

     「まぁシートとかバッピ(打撃投手)も段階的にはそういうこともやっていかないといけないだろうから。そういうコロナの影響を受けた選手たちはいきなりっちゅうわけにはいかないので、そこはちゃんと段階を踏んでやっていかないとね。故障につながるから」

     (続けて)

     「残念やったね。試合。1軍ないでしょ、宜野座で試合。(この日の記事は)前川でいきたかったところだろうけどな。昨日豊田でいったから今日前川ぐらいで」

     ー卒業式に出席していた前川は12日の対外試合まで2日程度練習していなかったと。

     「いや智弁でやっとったらしいよ、同級生と。高校の練習はできないんでね。しっかり振れてたし、「打席どうや緊張したか」っていうたら「守備の方が緊張しました」って、ばかやろうって」

    ー雰囲気あるとも言っていた。

     「いやいや雰囲気あるよ。(12日の練習試合・四国銀行戦では)貫禄のフォアボールだよ。低めの見極めも。だから今日惜しかったんだよな。まあそういうこっちゃ」




    大したことがなくて良かったです。 怪我をしにくい身体作りをしてほしいですね。 #阪神タイガース #井上広大 阪神・平田2軍監督 左膝違和感の井上にも言及「もう大丈夫」【一問一答】(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/6094bd25c281cd291a1d026fbb4e5b49d29b371f 



    軽症で良かった。今季は1軍で2桁本塁打期待してるで! 阪神・平田2軍監督 左膝違和感の井上にも言及「もう大丈夫」【一問一答】(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/6094bd25c281cd291a1d026fbb4e5b49d29b371f 


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     「2軍練習試合、阪神10-5四国銀行」(12日、安芸市営球場)

     2軍初の対外試合が行われ、ドラフト6位・豊田寛外野手(24)が「6番・右翼」でスタメン出場し、先制適時打を含む4打数2安打3打点の活躍でアピール。ドラフト4位・前川、同7位・中川も対外試合デビューを果たした。投手では20年11月に右肘トミー・ジョン手術を受けた育成・才木浩人投手(23)が約1年5カ月ぶりに対外試合のマウンドに上がり、初球にこの日最速の149キロをマーク。1回1安打1失点だった。

     平田2軍監督の一問一答は以下の通り。

     -ドラ6・豊田がいきなり2本の適時打

     「いやいやいや、いいもの見せてくれたね。初回のタイムリーといい。内容がいいわね。非常に実戦向きというか」

     -経験値がやはり高い。

     「やっぱり大学、社会人と経験して、都市対抗にも出たり。日立という強豪チームでやってるんでね。東海大相模、国際武道大学出身でしょ。そういったところでは久しぶりの実戦にしても全くそういうブランクも感じさせなければ、逆に勝負強さを。アピール度はナンバーワンじゃない?」

     -原口は三塁も守った。

     「ひとついいプレーしたね。やっぱり社会人相手とはいえ、ゲームをやることが1番の練習になるんでね」

     -前日卒業式出席した前川も途中出場で四球を。

     「3日間ぐらいこっちで練習してないので、今日は大事にというか。でもやっぱり雰囲気持っとるよ」

     -井上はアップにもいなかった。

     「ちょっと(左)膝に違和感。(元々痛めていた箇所か?)いやいやそうじゃない。ちょっと疲れがたまってんねん。(朝来て?)そうそう。朝来てというか、昨日からちょっと重いというかそういうのがあったんで、今日はもう大事をとって。(病院に行く予定は?)ないないない。(明日以降は様子を見て?)そうそう」

     -才木が約1年半ぶりの復帰登板。

     「やっぱりゲームになると力むな。それでええねん。まだまだ才木本来の球の力っていうのは、ブルペンとかこれから徐々に。今日はもう試運転としては30球近く投げられた訳でしょ。上々や。そうは(うまく)いかんよ。ピッチャーゴロもきてああいう悪送球したり、これが実戦だもん。球がいかんから自分(才木自身)の思ったイメージとはまだ程遠かったと思うよ。実戦で投げれたところが順調にきているところであって。非常に順調っちゅうところや。やっぱり力が入って、明日どんだけ(体が)張ってるかという、それだけの話や」

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     ◇練習試合 阪神2軍10ー5四国銀行(2022年2月12日 安芸市営)

     <平田2軍監督と一問一答>

     ――ドラフト6位・豊田が初実戦でいきなり適時打2本。

     「いやいやいや~。いいもの見せてくれたね。初回のタイムリーといい。内容がいいわ。ヒット2本にしても、ダブルプレーの打球にしても。最後の三振は抜きにして、走塁も含めて非常に実戦向き。初回のタイムリーを打った後(送球間に)セカンドにいった走塁も含めてやな。守備も含めて」

     ――経験値が高い。

     「やっぱり大学社会人を経験して、都市対抗にも出たり。日立(製作所)という強豪でやってるんでね。東海大相模、国際武道大学出身でしょ。久しぶりの実戦にしても、全くブランクも感じさせなければ、逆に勝負強さを。アピール度はナンバーワンじゃない」

     ――ドラフト7位の中川も先発出場で、途中からマスクも被った。

     「いま人数いないから、こうやって試合に出られるだけでも、いい経験になってるんじゃない。攻守ともに。キャッチャーとしても、打つ方も、いまは結果を求めてないもん。こうやって出てハツラツとやってくれりゃ。必死にやるところで、積極的に打っていって、それがショートゴロだろうが(関係ない)。だんだん自分が高校時代のバッティングじゃダメかな…とか、感じてくれるように、いま打席に立たせているんだから」

     ――原口は三塁も守った。

     「ひとついいプレーしたね。やっぱり社会人相手とはいえ、ゲームをやることが一番の練習になるんでね。今日の片山じゃないけど、あんな打球はノックじゃ打てないしね。そういった意味では、やはりゲームになると最初にチャンスで片山なんかは打ちたいとかさ、ペヤーンとショートフライかなんか打ち上げるけど、豊田なんか積極的に初球からコーンといきよるやん。まあ、その後、片山も2本打ったけどね」

     ――前日卒業式に参加していた前川も途中出場で四球。

     「3日間ぐらいこっちで練習してないので、今日は大事にというか。でもやっぱり雰囲気持っとるよ」

     ――井上はウオーミングアップにもいなかった。

     「ちょっと(左)膝に違和感。(元々痛めていた箇所か?)いやいやそうじゃない。ちょっと疲れがたまってんねん。朝来てというか、昨日からちょっと重いというか、そういうのがあったんで、今日はもう大事を取って。(病院に行く予定は?)ない、ない、ない。(明日以降は様子を見て?)そうそう」

     ――才木が約1年半ぶりに実戦登板。

     「やっぱりゲームになると力むな。それでええねん。まだまだ本来の球の力っていうのは、これから徐々に。今日はもう試運転としては、30球近く投げられた訳でしょ。上々や。ピッチャーゴロも来て、ああいう悪送球したり、これが実戦だもん。球がいかんから、自分の思ったイメージとはまだ程遠かったと思うよ。でも、それを重ねていくしかない。そりゃあ、いきなり今日バーンといったら、スゴいやん。そうはいかん。社会人相手でもそうはいかん。実戦で投げられたところが順調にきているところであって、いま0点で抑えましたからね…てなんて言われても、それがどうしたんやとなるだけ。こうやって24球、社会人相手にでも順調に投らげれて。途中(計画が)延びたわけじゃない。非常に順調っちゅうところや。やっぱり力入って、明日どんだけ張ってるかという、それだけの話や」






    阪神・平田2軍監督 ドラ6豊田が見せた「実戦的」な働きを称賛「アピール度はナンバーワン」(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/6dea7cd7da9350035aeee5f107eaeb4f521f43b2  これは本当に良かったよ


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     ◇練習試合 阪神2軍10ー5四国銀行(2022年2月12日 安芸市営)

     2軍初の対外試合を欠場した阪神・井上について、平田2軍監督は「ちょっと(左)膝に違和感。疲れが溜まって。昨日からちょっと重いというか、そういうのがあったんで、今日は大事を取って」と説明した。

     病院で診断を受ける予定は今のところ無く、明日以降は様子を見て判断する。




    井上広大、大丈夫そうで良かったけど無理せず焦らずに!!



    違和感かあ。 大事にいたらなくてよかった。🐯  https://twitter.com/saba_tigers/status/1492402431895871488 


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     阪神・平田2軍監督は安芸キャンプのため高知入りした後、報道陣に電話で対応中に矢野監督の退任表明を知らされた。

     「それは何とも言えない。まだ1軍の情報は入っていない。それぐらい今年に(意気込みを)懸けているって意味じゃないの?」

     1、2軍ともにほぼ同時刻でキャンプミーティングを実施。そのため、突然の出来事に事態をのみ込めていない様子だった。

     今春キャンプのテーマには「No Limit(限界はない)」を定めた。1軍に一人でも多くの選手を送り込むべく、選手自ら限界をつくらないことを厳命。「野球ができる幸せを感じて、2月は安芸でやって良かったと言われるようなキャンプにする」と厳しい春を予告した。




    阪神・平田2軍監督 突然の矢野監督退任表明に「今年に懸けているって意味じゃないの?」(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/90c07f79bd0d056c515be339d4c0e0cc59a8ef90  来年勝っちゃんで2軍監督が誠かな。 で、誠を一軍監督にして球児かトリに組閣に入ってもらう。



    しかしまぁ矢野監督が退任かぁそろそろ平田監督でもええんやで。いつまで二軍監督するつもりや。


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