とらほー速報

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    弟子入り志願

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    1軍キャンプに抜てきされた阪神ドラフト2位の伊藤将司投手(24=JR東日本)が西勇への弟子入りを希望した。「投球技術を細かく聞けたらいい。調子悪いに関係なく、自分のペースでしっかりコントロールされている」。球界屈指の技巧派右腕に極意を学ぶ。

    21日は新人合同自主トレで初めてブルペン投球を行い、捕手を立たせて約20球を投げた。昨年も同時期にブルペン入り。金村投手コーチも「伊藤に関しては先発だと思う」と言及。最短7日の実戦デビューに向け、ピッチを上げていく。




    阪神2位伊藤将司「投球技術を」西勇へ弟子入り希望  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202101210001067.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  >最短7日の実戦デビューに向け、ピッチを上げていく。 伊藤投手は7日ね。



    伊藤将司が西勇への弟子入りを希望した。「投球技術を細かく聞けたらいい。調子悪いに関係なく、自分のペースでしっかりコントロールされている」。金村投手コーチは「伊藤に関しては先発だと思う」と言及。 #伊藤将司  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202101210001067.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  pic.twitter.com/FB3bI2KssR


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    阪神ドラフト6位の中野拓夢内野手(24=三菱自動車岡崎)が17日、今春キャンプで臨時コーチを務める遊撃の大先輩、川相昌弘氏(56)に弟子入りを志願した。守備に定評のある中野は、オンライン取材で「自分もショートを守りたい。ショートでゴールデングラブ賞を取れれば一番自信になる。川相さんは受賞されいている方なので、いろいろと守備の極意というのを自分から聞いていけたらと思います」と指導を心待ちにした。

    社会人時代の昨秋公式戦は、出場全8試合で無失策だった。「守備から入っていくのが一番大事。まずはそこを完璧にしてアピールしていくことが、レギュラーへの近道だと思っている。まずは守備をアピールしていきたいと思います」。川相氏のアドバイスでレベルアップし、木浪や小幡らとの遊撃手争いに競り勝つ意気込みだ。

    この日は阪神・淡路大震災から26年が経過し、新人合同自主トレ開始前に黙とうをささげた。山形県出身の中野も、11年に東日本大震災を経験している。「自分たちが頑張ることによってみなさんに元気を与えられると思う。元気を与えれるようなプレーをやっていきたい」。復興半ばの故郷の東北も思い、心を新たにした。【只松憲】




    阪神ドラ6の中野も結構一軍で見れそうな気はするんよなぁ 順位的に期待できないと考える人もいるだろうけど 近年のドラフトは各球団が若い素材型をどんどん早い順位で取っていくイメージ そうなるとまとまった社会人選手は後ろに追いやられる ドラフト前は2〜3位ぐらいの評価だった今川も6位だったしね



    川相臨時コーチに弟子入り志願した中野や木浪はまだまだ伸びるよ 阪神6位中野「守備の極意を」川相氏に弟子入り志願  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202101170000854.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 


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     阪神ドラフト1位の近大・佐藤輝明内野手(21)が18日、兵庫県西宮市にある母校の仁川学院高を訪れた。ドラフト1位指名の「報告会」で、後輩生徒を前に「自分の才能を信じて、やることをやれば目標は達成できる」などとメッセージ発信。グラウンドでは同校野球部OB会から激励を受けて記念品も贈呈された。

     母校に規格外のエピソードを残していた。ホームベースから右翼側にある校舎まで105メートル。2階までは窓に鉄製の防護網が設置されているが、3階から最上階5階まではない。

     「高校2年生の秋、自分のなかでプロ野球選手になろうと決めて、行動に移しました」

     当時は177センチ、65キロほどの細身だったことから、ジムに通って筋トレを始めた。すると飛距離が出るようになった。

     「校舎の窓ガラスを割りました。3階だったと思います。けが人は出なかったと思います。弁償? 僕は払ってないです(笑)。(学校関係者のほうを見て)ありがとうございます」

     ガラスを割った伝説だけではなかった。グラウンドに出てレフト方向を指さすと、そこには高さ20メートル近くあるフェンス。外に出ないように設置された防御ネットだ。

     「ライト側からロングティーをして、そのネットを超えたこともあります。仲間が教えてくれました」

     高3年の最後の夏は初戦敗退。それも5回コールドで負けているが、そんなチームの4番打者は近大で関西学生リーグで14本塁打を放ち、現リーグの通算最多記録をつくった。そして阪神のスラッガーとして期待され、ホームランバッターになろうと意気込む。

     甲子園のラッキーゾーンが撤去された1992年以降、日本人の左打者として最多の本塁打を放ったのは前監督の金本知憲氏。右翼から左翼へ吹く浜風が左打者には不利となるが、佐藤はその浜風に負けない打球を目指して「金本さんに甲子園でどうやってホームランを打つか、話を聞きたい。どういう心構えで打てばいいかを聞きたい」。現在は野球解説者となっている「鉄人」に弟子入りを志願した。




    佐藤輝明が阪神に来るのマジで実感湧かんなー。はやく入団会見してほしい



    佐藤ーアニキのタッグは是非実現して欲しい!! 阪神ドラフト1位・佐藤輝明 鉄人・金本知憲氏に弟子入り志願 「金本さんに甲子園でどうやってホームランを打つか、話を聞きたい。どういう心構えで打てばいいかを聞きたい」 (中日スポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201118-00000048-chuspo-base 


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