とらほー速報

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    復活

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    <巨人2-4阪神>◇25日◇東京ドーム

    チーム内のコロナ禍で離脱していた阪神木浪聖也内野手が、再昇格即7番遊撃でスタメン出場し、2安打を放った。

    球団独自の濃厚接触者扱いで登録を抹消され、1カ月ぶりに1軍復帰。2回の第1打席で先発畠からいきなり右前打を放つと、7回にも桜井から中前に運んだ。不在の間に小幡が遊撃で存在感を示す中、定位置奪回へ負けじとアピール。

    矢野監督は「そういう形でどんどん切磋琢磨(せっさたくま)して、チーム力を上げていけたら」とうなずいた。




    木浪が復帰即スタメンでマルチヒットを打った‼️ ほんま復帰即スタメンでマルチヒット打った姿は素晴らしい👏👏👏


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     阪神は22日のDeNA戦(甲子園)に6―3で快勝。カード勝ち越しを決め3位DeNAとのゲーム差を2・5に広げ貯金を今季最多タイの4とした。

     打のヒーローは糸井嘉男外野手だ。1点ビハインドの6回に第3打席で一死一、二塁から同点の左前適時打を放つと、続く8回の第4打席では一死二、三塁から右中間を深々と破る決勝の2点適時二塁打。3安打3打点をマークする活躍を見せた。

     7月と8月の月間打率はそれぞれ1割8分8厘と2割ジャスト。どん底の不調に苦しみ、「3番・右翼」の定位置も陽川ら若手野手に明け渡す時期が長く続いた。だが9月に入ると月間打率は優に3割をオーバー。打棒は確実に上向きつつある。

     試合後、報道陣に対し「(これまでは)数字も残せてなかったので。出られるところでチームに貢献したい。悔しい思いをし、自分自身を責める日もあった」と苦しみ抜いた心境を吐露。シーズンは残り40試合。「もう勝つしかないので」と力強く言い切った虎の超人に、完全復活の気配が漂い始めてきた。




    【矢野語録】(糸井)自分の背中押す試合になったかな (阪神Vデイリー)  https://news.line.me/issue/oa-vdaily/2grweuomrn1v?utm_source=Twitter&utm_medium=share&utm_campaign=none&share_id=Led00776950406  #linenews





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    <阪神7-6広島>◇13日◇甲子園

    右肘の不調で2軍調整が続いていた阪神桑原謙太朗投手が、今季初登板で好救援した。

    1点ビハインドの6回1死一塁で3番堂林からの中軸を迎えた場面で登場。堂林を三邪飛に仕留めると、2死二塁で鈴木誠を外角低めのスライダーで空振り三振に斬った。「久しぶりの登板でしたが、ランナーのいる場面で使っていただき、抑えることができて良かった。少しは期待に応えられたかなと思います」。1軍マウンドは昨年4月19日の巨人戦(甲子園)以来513日ぶり。セットアッパーとして17年に67試合、18年に62試合登板したが昨年は7試合止まり。リリーフ事情が苦しい中、頼もしい右腕が帰ってきた。




    阪神桑原が初登板で好救援「期待に応えられたかな」  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202009130000968.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  帰って来たね。頼もしい我らが桑原謙太朗様が😁🐯 伝家の宝刀スライダーも健在だ😄🐯



    桑原さん帰ってきたんほんま嬉しい、、 今でさえしっかりした勝ちパターンを要する阪神に、頼もしい男が帰ってきた。 あとはほんまに島本守屋はよ、、


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    <記者の目>

    <ヤクルト4-7阪神>◇21日◇神宮

    阪神藤浪晋太郎投手(26)が692日ぶりに白星を手にした。今季5度目の先発で、ヤクルト打線を7回途中4失点に抑えた。2回には自らのバットで先制点を挙げるなど投打で勝利への執念を見せた。

      ◇    ◇    ◇

    あの時、藤浪がふと見せた寂しげな表情を忘れられずにいる。

    いつ頃だったか、何げない雑談を交わしていた。有名人が少しでもスキを見せる度、SNSやインターネットを通して、不特定多数から一斉に批判を受けがちな昨今。「大変な時代だ」なんて話をしていた時、遠い目で呟いた言葉が妙に記憶に残っている。

    「それがたとえ1人の意見だとしても、半数がそう思っているんじゃないかって、言われた側は感じてしまうものなんですよね…」

    不調が続いたここ数年、藤浪は一部から厳しい非難も受けた。まっとうで愛のある指摘だけでなく、誹謗(ひぼう)中傷に近いモノもあった。疑心暗鬼になった時期もあっただろうが、胸にくすぶっていた切ない「誤解」はこの日、解けて消えたと信じたい。

    復活星の夜。勝利投手の名前がコールされると、敵地神宮は敵味方関係なく温かい拍手に包まれた。仲間もわが事のように拍手、笑顔だ。どれだけ多くの人に支えられていたのか、あらためて実感した。「すごく拍手もらって…。本当にうれしかった」。藤浪は本来の優しい笑顔を取り戻した。【遊軍=佐井陽介】




    ロマンあふれる投手 みんなが気になる 藤浪「それが1人の意見でも…」辛い誤解が解けた夜  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202008210000988.html  #hanshin #藤浪晋太郎



    藤浪「2年間苦しいこと、辛いこと多かったですが黙々と練習してました」 矢野監督も「藤浪はマスコミの報道に誤解されているが、真面目に一生懸命頑張る姿見てきた。だから応援したい」と評価してたもんな。 692日ぶりの復活勝利おめでとう。 次の登板も頼むで。^ ^ #hanshin #tigers pic.twitter.com/DDfwtPxhgt


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     ◆JERAセ・リーグ公式戦 ヤクルト4―7阪神(21日・神宮)

     阪神の藤浪晋太郎投手(26)が7回途中6安打4失点(自責2)と粘りの投球を見せ、2018年9月29日の中日戦(ナゴヤD)以来、692日ぶりの復活星を挙げた。

     150キロ台中盤の直球を武器にツバメ打線に真っ向勝負を見せ、最大のピンチは4点リードの2回だ。2点を返され、なお1死満塁の窮地だったが、宮本を152キロ直球で左飛、青木も153キロの剛球で右飛にねじ伏せ、ガッツポーズを繰り出した。

     バットでも執念を見せた。2回1死満塁で低めカットボールに食らいついて三塁への適時内野安打をもぎとった。チームは前カードの巨人戦(東京D)で3試合連続完封負けを喫するなどゼロ行進を続ける中、38イニングぶりの得点をたたき出して、流れを呼び込んだ。

     昨季0勝から巻き返しをかける右腕は3月下旬に新型コロナウイルスの感染が判明。復帰後の5月末には練習遅刻による無期限2軍降格となった。さらに、6月3日の2練習試合・ソフトバンク戦(鳴尾浜)で右胸を負傷降板と紆余曲折あったが、7月23日の広島戦(甲子園)で今季1軍初登板を果たし、“5度目の正直”でウィニングボールを手にした。

     

     ◇今季の藤浪

     3月26日 PCR検査を受けて新型コロナウイルス陽性判定。翌日、大阪府内の病院に入院

     4月7日 退院し、自宅待機

      同24日 鳴尾浜で自主練習を再開

     5月19日 甲子園で1軍投手練習に合流

      同28日 午前10時の練習開始に遅刻。無期限の2軍降格

     6月3日 2軍練習試合・ソフトバンク戦(鳴尾浜)で右胸を負傷。軽度の筋挫傷と診断される

      同19日 プロアマ交流戦・日本生命戦(同)で実戦復帰し、1回無失点

     7月23日 広島戦(甲子園)で今季1軍初登板。7回途中4安打4失点で敗戦投手




    阪神の藤浪晋太郎投手が、今日のヤクルト戦で先発をして6回1/3を90球、6安打6奪三振4失点で今季初勝利を飾りました。藤浪投手は2018年9月29日の中日戦以来、692日ぶりの勝利。2回には自らタイムリー内野安打を放ち、チームに38イニングぶりの得点をもたらしました。



    今日は 藤浪が今季5度目の先発で初勝利・2年ぶり、692日ぶりの勝利‼️ そしてチーム38イニングぶりの得点も藤浪のバットから‼️ 投打で活躍、お見事‼️ さらにボーアが1試合2発‼️ 気持ちのいい試合だった‼️😆😆😆😆😆 #阪神タイガース #Its勝笑Timeオレがヤル #藤浪晋太郎 #ボーア #明日も勝つばい


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