とらほー速報

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    手応え

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     「阪神0-2中日」(13日、京セラドーム大阪)

     先発した阪神・藤浪が最速160キロをマークし、7回4安打1失点、10奪三振無四球と好投した。

     「ある程度、自分でも手応えはありますし、しっかり次回につなげていければと思います」

     剛速球がうなりを上げた。初回、1死から後藤を空振り三振に仕留めると、二回の平田まで4者連続三振。五回は3者連続三振を奪うなど、中盤まで圧巻の投球を見せ「フォームの力感、使った球種も含めて、全体的にバランスがよかった」と振り返った。

     六回、先頭の土田に中前打で出塁されると、1死二塁の場面で暴投。三塁に進まれたところでセーフティースクイズを決められ先制された。「セーフティースクイズなので防ぎようがないかなと思いますが、その前のワイルドピッチや先頭打者への勝負球等、慎重に投げるべきだった」と反省点も口にした右腕。次回登板へ向けて「チームに勝ちをつけられるように頑張るだけですね」と前を向いた。




    藤浪好きなのにあんな頑張ってんのに勝てへんの可哀想やろ 病むで



    この試合でも藤浪はしっかり自分の投球に手応えを感じて自信を持って次に臨んでくれる…好きだよ藤浪…おまえがナンバーワン…𝑩𝑰𝑮 𝑳𝑶𝑽𝑬…


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    阪神佐藤輝明内野手(22)が28日、プロ2年目の沖縄・宜野座キャンプを終えた。最終日はフリー打撃、シートノックなどで汗を流し、正午過ぎに打ち上げた。

    1カ月間、新任の藤井康1・2軍巡回打撃コーチとフォーム固めに取り組んで来た。「しっかり軸で立つことは意識していますね。去年とは構えから違うし、そういうところは変わってきている」。紅白戦を含め、実戦全9試合に出場し31打数14安打で打率4割5分2厘、2本塁打、5打点は全てチームトップ。「今まで感覚に頼っていたところが多かったんですけど、理論できちっと頭で理解して振るということを、この1カ月間やってきた。波が少なくなった」と言葉から手応えがにじみ出た。

    心境の変化も成長を後押しした。ルーキーイヤーとは違い、気持ちにゆとりができたという。「去年は本当に必死だったんですけど、今年はすごい、いい意味で余裕を持ってできたかなと思います」。後輩の遠藤と毎日キャッチボールを行い、求められれば助言も惜しまなかった。16日のケース打撃ではセーフティースクイズを敢行するなど、周囲を驚かせる視野の広さもあった。

    矢野監督も2年目の進化を感じ取っていた。「去年の後半苦しんだところから、新たな自分というのが見つけられたと思う」。大山との4番争いでも堂々と結果を残し続けている背番号8を「結果を出しているというところで言えば、テルの方が結果が出ている現状になっているのかなと思います」と評価した。

    佐藤輝は「非常にスッキリした気持ちで、いい感じで終われたんじゃないかなと思います」とすがすがしい表情。最後、報道陣に「関西に帰ってやりたいこと」を問われると「練習です!」と言い切り、キャンプ地を後にした。【中野椋】




    【宜野座🌺】 佐藤輝明選手もお疲れ様でした👏 #阪神タイガース #宜野座キャンプ #打ち上げ #佐藤輝明 pic.twitter.com/u7WQDW71Fk


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    <練習試合:楽天-阪神>◇19日◇沖縄・金武

    セットアッパー定着を目指す岩貞祐太投手(30)が、今季初実戦で1イニングをパーフェクトに抑えた。

    6回裏に3番手で登板。代打和田、8番マーキを2者連続空振り三振に仕留めると、最後は9番武藤を二ゴロに片付けた。直球、変化球ともに制球良く、わずか11球で料理した。

    “ガンケル先生”の教えが生きた。休養日だった前日18日、練習場に行くとガンケルと遭遇。「去年、被打率が非常に高かった」という自身のスライダーの精度を上げるため、助っ人に話を聞いた。「長い時間教えてくれて。それがけっこうハマった。説明の仕方もめちゃくちゃうまくて、分かりやすくて」。

    この日は捕手と相談した上で、教えを受け握りを改良した新スライダーを多投。「ガンケルの(スライダーの)特長は、真っすぐの軌道で曲がっていくのが持ち味だと思う。僕のウイークポイントは1回膨らんでしまう。そこを消したかった。ものすごく補えるアドバイスだった」と手応え十分。左打者のマーキからは空振りも奪った。

    「先発からわざわざ中継ぎに入ってきているので、そういうところで投げないと意味がない。常にそこを狙って、1年間投げられるようにやっていきたい」。勝利の方程式の一角を担うため、今後もアピールを続けていく。




    阪神岩貞祐太1イニング完璧 “ガンケル先生”のスライダー講座で手応え 楽天と練習試合  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202202190000570.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp&utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  復活の岩貞!



    岩貞は1イニングだけか なら言える 完璧だったわ。 これぐらいやってもらわないと困るんだけど、完璧だったわ


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     「阪神秋季練習」(24日、甲子園球場)

     阪神・佐藤輝明内野手(22)が24日、秋季練習での収穫を口にした。藤井1、2軍巡回打撃コーチから伝授された「4スタンス理論」を基に、2年目の飛躍を目指す。

     「4スタンス理論は藤井さんが来て、新たに教えてもらった。感触もいいですし、この先もやっていきたい」

     最大の武器であるパワーをより発揮するためのノウハウを吸収した。この日のフリー打撃では右翼席や左翼席へ力強い打球を運び「すごい打球も飛ぶようになった」と手応えを感じている。

     藤井新コーチは「自分が手応えを感じているのであればそれを続けること」とオフの宿題を課した。26日からは佐藤輝も参加する強化練習で指導予定。さらにレベルアップするためにも、確かなものをつかむ。




    この子はやっぱりホームランと飛距離に拘っとるな。 ええと思う。🙂 .280 40発。100打点。 これが出来るなら毎年130~140三振しても全く問題ない。 阪神・佐藤輝、4スタンス理論に手応え「すごい飛ぶ」強化練習でさらにレべルアップへ(デイリースポーツ)  https://news.yahoo.co.jp/articles/7c7bee629e4c9f2d9e2b158b1b77bc5fae8ab6fb 



    ガンガンかっ飛ばせ!! 阪神・佐藤輝、4スタンス理論に手応え「すごい飛ぶ」強化練習でさらにレべルアップへ/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/11/25/0014866657.shtml  @Daily_Onlineより


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     ◇セ・リーグ 阪神4-2広島(2021年4月30日 甲子園)

     阪神は先発の秋山は8回途中2失点の好投、打線は4本の適時打で先制攻撃に成功するなど投打がかみ合った。

     両リーグ最速の20勝到達に矢野監督は「何でも一番というのはうれしい。これからもそこを目指してやっていきますし、タイガースの野球は、こういうつなぐ野球とか、挑戦する野球とか、走りきる野球とか、そういうことを選手が理解をして、そこに全力で取り組んでくれている結果」と手応えを口にした。

     また、緊急事態宣言に伴い、この日から昨年に続き再び無観客開催となったが、指揮官は「このような状況でも僕たち野球やらせてもらえますし、元気がなかったり、外に出られない皆さんは前を向けないかもしれないですけど、僕たちから元気を送っていくことを毎日全力で取り組んでいきますので、毎日、頑張っていきましょう」と球場に来られない虎党たちにエールを送った。




    記録的です! 「タイガースの野球というのはこういうつなぐ野球とか、挑戦する野球とか、走りきる野球とか…。そういうのを選手が理解して、全力で取り組んでくれている結果」と矢野監督は語りました。 #阪神タイガース 阪神が両リーグ最速20勝 08年と並び球団最速タイ  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202104300001069.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 



    @NikkanNaruohama あかん、優勝してしまう。


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