とらほー速報

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    打撃投手

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    セットアッパー定着を目指す阪神岩貞祐太投手(30)が10日、沖縄・宜野座キャンプで初の打撃投手を務めた。

    ロハス、マルテを相手に50球を投げ、うちボール球は20球。変化球も交え、マルテには柵越えを許したものの、安打性の当たりは5本に抑えた。

    今キャンプでは、1度上げた右足を下ろして伸ばし、ためを作ってから投げるフォームに挑戦中。先発だった20年序盤に取り組んでいた形に戻り、調整を重ねている。この日は右足の上げ幅を抑えたフォームで、今キャンプ初めて打者に向かって投げ込んだ。




    【宜野座】ランチ特打を終えたマルテ選手とロハス・ジュニア選手が打撃投手を務めた岩貞投手とグータッチ! #hanshin #虎テレ #阪神タイガース #イチにカケル! 虎テレでは宜野座・安芸キャンプをライブ配信  https://movie.hanshintigers.jp  https://t.co/eg7bGUZxlf


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    糸井には右翼へ一発を浴びる場面もあったが安打性の当りは6本

     阪神に新加入したチェン・ウェイン投手が20日、沖縄・宜野座キャンプで初の打撃投手を務めた。主力級の打者を相手を60球を投じ、安打性の当りは6本に抑えた。

     チェンはここまでブルペンでの調整を続け、本来なら18日にシート打撃に登板予定だったが寒さのため回避していた。この日は糸井、マルテ、サンズと対戦し変化球を交え実戦さながらの投球。糸井には右翼へ一発を浴びたが、力強い直球で差し込む場面もあり日米通算95勝左腕がその片鱗を見せた。

     チェンは2003年に中日入りすると、2010年には13勝をマークするなど先発ローテを守り、12年オフにオリオールズと契約。その後はFAでマーリンズに移籍しオフに戦力外に。昨年9月にロッテに移籍し日本球界に復帰し4試合に登板し0勝3敗、防御率2.42の成績を残していた。

    橋本健吾 / Kengo Hashimoto




    阪神がめちゃくちゃ苦手にしてた2ショットやん… この2人にナゴヤドームでけちょんけちょんにやられたのもう10年前とかなのか #hanshin  https://twitter.com/sn_baseball_jp/status/1362952137466994694 





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    阪神ドラフト3位の及川雅貴投手(18=横浜)が18日、鳴尾浜で初の打撃投手を務めた。

    打者相手はプロ入り後初。藤谷、遠藤、小野寺に45球を投げて安打性は4本、ボール球は21球だった。スライダーやカーブも交えて投げ込み、直球では先に1軍デビューを果たした小野寺や遠藤をファウルで詰まらせる場面もあった。

    また春季キャンプから左肩のコンディション不良で、別メニュー調整を続けていた移籍2年目のオネルキ・ガルシア投手(30)もこの日初のシート打撃に登板。打者10人に対し安打性は1本に抑え、三振も5個奪った。直球も最速は143キロを計測し、18年の13勝左腕も復活へ向けて1歩進んだ。




    及川投手、初BPです!! pic.twitter.com/pfOb9ngR9Q


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    阪神ドラフト1位の西純矢投手(18=創志学園)が25日、プロ入り後初の打撃投手を務めた。ランチ特打でドラフト2位の井上広大外野手(18=履正社)と、小幡竜平内野手(19)に41球を投げ、安打性の当たりは2つ。井上には21球を投げ、10球目のスライダーと、20球目の直球を中前へ運ばれた。

    投じた41球のうち、18球がボール球だった。スライダーを2球、フォークを1球、カーブを1球投げるなど変化球も試した。




    安芸からです。 ドラフト1位の西純矢投手が打撃投手を務め、41球を投げて安打性の当たりは2本でした。ドラフト2位の井上広大選手には21球を投げました。 #阪神 #タイガース #西純矢 #井上広大 #創志学園 #履正社 #安芸 pic.twitter.com/WSI2ghSbBr


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/01(土)07:37:38 ID:Db3
    no title

    今季ヤクルトを退団し、現役を引退した古野正人氏(32)が、来季から阪神の打撃投手を務めることが30日、分かった。プロ初登板も、今季3年ぶりにつかんだ白星も阪神戦。虎と縁の深い右腕が、今度は虎の打力向上のため縁の下の力持ちとなる。

    欠員が出ていた虎の打撃投手に、来季は“意外な男”が加わる。元ヤクルト投手の古野正人氏だ。まさに昨日の敵は今日の友。今度は仲間として打って、猛虎打線復活へとつなげる。 古野は地元・兵庫の報徳学園高から龍谷大、日産自動車を経て、三菱重工神戸から2012年にD6位でヤクルト入りした。通算62試合に登板し、9勝12敗、防御率5・30。関西出身右腕というだけでなく、虎とは浅からぬ縁も。阪神戦の通算成績は12試合で1勝1敗、防御率5・89だが、プロ初登板初ホールドを2013年4月19日の阪神戦(甲子園)で記録していた。

    そして今季も…。16年6月以来1軍登板がなく、白星にいたっては15年以来なかったが、8月29日の阪神戦(甲子園)で先発登板すると5回6安打2失点(自責1)の粘投で3年ぶりの勝利投手に。今季ヤクルト戦をカード10連敗で終えた虎にとって、この試合が“3連敗目”だった。17年ぶりの最下位へ転落していく真っただ中で、印象的な投球を刻まれていた。 今季は登板2試合で1勝1敗、防御率5・00にとどまり、ヤクルトを戦力外に。11月24日に現役引退を表明していた。期間を空けず、裏方としてライバルチーム入りするのは異例ともいえるが、オーバースローから投じる力強い真っすぐと、豊富な球種は、虎にとって打撃練習のしがいがある。

    今季リーグワースト2位のチーム打率・253に終わった阪神(ワーストはDeNAの同・250)。最下位からの巻き返しへ、若手も中堅もとにかく打ち込みが必要。そんななかで願ってもない、32歳と若い古野氏の“補強”。現役を退いたばかり右腕が大きな戦力となる。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000021-sanspo-base




    なんで阪神やねん

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1543617458/

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