とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    指名挨拶

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     阪神からドラフト7位指名された上田西の高寺望夢内野手(18)が29日、同校で畑山統括スカウト、担当の平塚スカウトから指名あいさつを受けた。

     「数日たって、プロ野球選手になるんだという実感が湧いてきました。ホームラン打者ではないので、しっかり打率を残せる打者を目指して頑張りたい」

     木製バットで臨んだ9月上旬の合同練習会では6打数5安打2四球とアピールして一躍脚光を浴びた。高校通算では31本塁打とパワーも売りだが、50メートル6秒0の俊足と三拍子そろっており、担当の平塚スカウトも「高い能力を持っている」と期待していた。

     今年は阪神指名選手の中で唯一の高卒となるが、「グラウンドを出たら年齢とか関係なく、プレーしたいと思う」と負けず嫌いの一面ものぞかせ、気持ちを引き締めていた。




    木製のが振りやすいっての、確か井上朋也くんも言ってたか インサイドアウトが出来てるとヘッドの重みで自然にバットが遅れて出て来るらしいんよな、早い適応に期待 阪神ドラ7高寺「熱く泥臭く」虎の真田幸村誕生だ!(日刊スポーツ)  https://news.yahoo.co.jp/articles/39385ee0beb560b84e78987d09d6ecfa1b38b6d0 



    プロに入ってしまえば、指名順位は関係ありません🤔1年目から持ち味を発揮して、ガツガツ前に出てほしいですね😊 阪神ドラ7高寺「年齢とか関係なくプレーしたい」指名あいさつ受け気持ち新た― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/10/29/kiji/20201029s00001173396000c.html 


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     阪神からドラフト2位指名された伊藤将司投手(24)=JR東日本=が28日、東京都北区のJR東日本支社で畑山統括スカウト、平塚スカウトから指名あいさつを受けた。

     矢野監督のサインが入ったドラフト会議当日の入館パスを受け取った伊藤。約30分のあいさつでは「期待しているぞ」という言葉が響いたといい、「プロ野球に行くという実感が湧きますね」と表情を引き締めた。

     ドラフト指名後は友人らから200~300件の祝福がLINEに届いたといいい、「やっぱり反響はありました。寝ずに返信しました」とうれしそうに振り返った。

     平塚スカウトは「コントロールとキレで勝負するピッチャーだけど、プロでもあまりいないタイプじゃないかな。広い球場が本拠地のウチにはマッチしている」と期待を寄せる。

     伊藤自身は「1年目からしっかり1軍で活躍したい。先発ローテに入って2桁は勝ちたいです」と目標を掲げた。




    推してた以上絶対ユニフォーム買うから。14番な。 阪神ドラ2伊藤、指名あいさつに「実感が湧きます」― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/10/28/kiji/20201028s00001173294000c.html 



    ドラ2の伊藤選手男前やな


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    阪神からドラフト3位で指名された横浜・及川雅貴投手(18)が23日、神奈川県・横浜市内の同校で指名あいさつを受けた。

    畑山統括スカウト、永吉編成ディレクター、吉野担当スカウトと対面し「(ドラフト指名され)あまり実感がまだなかったんですけど(指名あいさつを受け)こうして実感がわいてきました」と笑顔を見せた。

    チームは5位まで高校生を指名しており「楽しみもあるんですけど、抜かさないといけない人もたくさんいる。一緒に頑張るというよりは、自分が早く1軍の舞台に立てるように頑張りたい」と決意を新たにした。

    吉野担当スカウトは「一番の評価はやはりポテンシャルの高さというところ。真っすぐが強いというところです。個人的には今年の左投手の中では一番いいボールを投げるので。うちで言うと高橋遥人みたいな真っすぐを投げる。それがもう少しコンスタントに自分で操れるようになってきたら、自ずと結果はついてくるのかなと思います」と期待を寄せた。






    阪神3位 横浜・及川に指名挨拶「実感わいてきた」(日刊スポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191023-10230282-nksports-base  及川くんいい表情😊✨ プロ野球生活長いと思いますので 焦らず一歩ずつ歩んでいってほしい ですね‼️



    個人的に注目してるのは及川投手。 評価落としててドラフト指名はどうなるか一番気になってた。 阪神は投手育成は良いはずなので、きっかけを掴めば出てくるはず。 阪神3位 横浜・及川に指名挨拶「実感わいてきた」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191023-10230282-nksports-base 



    及川は阪神なら化けさせられる


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     阪神からドラフト2位指名された井上広大外野手(18)=履正社高。今の練習は? 木製バットへの対応は大丈夫? 力強いコメントに虎党の皆さん、ご安心を!

     --あいさつを受けて

     「やっと自分の小さい頃からのプロ野球選手になるという夢がかなった瞬間だなと思いました」

     --甲子園が本拠地になる

     「夏の甲子園でホームランを3本打っているので。もっとチームに貢献できるようにがんばります」

     --甲子園にはいい印象がある

     「あります」

     --指名されてから周囲の変化は

     「学校のみんなからは『よく頑張ったな』と。登下校のときもいろんな方から『頑張って』とが言ってくれます。変化は大きいかなと思います」

     --履正社高・岡田監督の教え子が矢野監督。縁がありますね

     「はい(笑)」

     --今はどんな練習をしているのか

     「新チームの練習もあるので。テニスコートでノックやバッティングなど、自分で課題をもって取り組んでいます。(後輩とは)別メニューでやっています」

     --木のバットには慣れたか

     「あまり恐れずスイングできるようになったので。全然大丈夫です」

     --寮生活は

     「初めてです、でも(不安は)あまりないです」

     --虎風荘は食事がおいしい

     「食べたほうが良いかなと思います」

     --改めてプロ野球はどんなイメージ

     「中学、高校までは自分がお金を払って野球をやっていた。これからは、お金を稼ぐためにやるので、そこは変わるところはあると思うかなと。小さい頃からの夢なので、しっかりと土台を作って頑張りたいです」

     --ライバルは多い

     「いいライバルでもありますし、いろいろ分かち合える部分もあると思うので、しっかり切磋琢磨してやりたい」




    楽しみ楽しみ楽しみです ユニは買わないけど。タオルは買う、、? でも、保管しておける場所ないしなぁ… タオル買うなら、 藤川球児、ジョンソン、島田海吏、井上広大 4人分買わなくてはあああ。w pic.twitter.com/jk2GYq4pdM



    「巨人の岡本和真選手のように、一振りで流れを変えられるようなバッターになって、日本を代表するバッターになって、日本の4番を打てるように頑張りたいと思っています」by井上広大 #日刊スポーツ 広大くん、例えがなぁ・・・ まあ、デカい一発の打てる打者になってや!(^-^)/ pic.twitter.com/vhti9ksUtC



    【井上広大を阪神が評価した理由】 ・身長187cm、体重95kgの恵まれた体格 ・今夏に本塁打を量産している (春からの成長が見られる) ・出身中学・高校とずっと地元大阪 (将来の看板選手候補) ・粗削りながら、力強いスイングと強肩・堅守など豊かな才能を感じさせる #プロ野球 #井上広大 #阪急 pic.twitter.com/RQ7IaTJqB7



    ドラ2井上くん、目標おっきいのいいな〜!🤗


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     阪神からドラフト1位で指名された西純矢投手(18)=創志学園=が18日、岡山県岡山市内の同校で矢野監督、畑山統括スカウト、永吉スカウトディレクター、山本スカウトから指名あいさつを受けた。

     矢野監督からあいさつを受けた西。「このたびはご縁がありまして。よろしくお願いします。やってくれるやろうね(笑)」とファーストコンタクトを交わし、終始穏やかな雰囲気であった。

     ドラフトから一夜明け、さらに実感が沸いてきた。指名あいさつを受けた西は「(矢野監督から)すごく色々な話をしていただいた。自分から『ガッツポーズしていいよ』と言って頂いた」。チームもガッツポーズなどをしているだけに、再び、甲子園でガッツポーズする姿が見られそうだ。

     阪神でプレーする西勇輝投手の遠縁。曾祖父の血縁がつながっている。だからこそ意識する存在でもある。昨日、西勇輝がインスタグラムで「楽しみ」と投稿。西純矢もそれを確認したという。「ようやく関わらせてもらうというのは楽しみなので、色々と吸収してやってきたい」と決意を口にしていた。

     担当の山本スカウトも「(将来的には)ローテーションの先発完投で。侍ジャパン、タイトル争いができる素材だと思っています」と十二分に期待を込めた。

     創志学園では1年春からベンチ入り。2年春から背番号1を着け、エースとなり同年夏の甲子園に出場。1回戦は創成館相手に16三振を奪う快投を見せ、チームを勝利に導いた。その際もマウンド上でのガッツポーズは代名詞となった。今夏のU18でも4試合に登板していた。座右の銘は「一以貫之(いちいかんし)」。プロで活躍を思い描く、右腕が自らを信じ、縦じまのユニホームでエースを目指す




    矢野監督がいる間に西くん一軍登板して、2人でガッツポーズしてほしいなぁ



    今年のドラフトの若虎くん達は いい意味で感情剥き出しタイプなのかな🤤!? だったら、矢野監督の喜怒哀楽を出すスタイルにピッタリだよね🤤🤤🤤 西くんにはここぞと言う時は 気兼ねなく遠慮せずに ガッツポーズして欲しいね!w pic.twitter.com/aQ1lQLMgLt


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