とらほー速報

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    捕手

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     阪神ドラフト4位指名の栄枝(さかえだ)裕貴捕手(22)=立命大、180センチ、81キロ、右投げ右打ち=は7日、大阪市内のホテルで開かれた来季の新人選手の入団発表会で、矢野燿大監督(52)が阪神現役時代につけていた背番号「39」を受け継ぐことが発表された。

     ―今の心境は。

     栄枝「とても責任感を感じますし、もっと練習して頑張ろうと思いました」

     ―セールスポイントは。

     「一番は肩の強さと二塁送球の正確さが売りなので、それを早く見せられたらと思います」

     ―目標とする選手は。

     「阪神タイガースの梅野選手。守れるだけでなく、打撃のほうも勝負強くて、守りと打撃のバランスがいい梅野選手のようになりたい」

     ―受けてみたい阪神の投手は。

     「藤浪選手と西(勇輝)選手のボールを受けてみたいです。藤浪選手は球界でもトップレベルのスピードを投げる投手で、どれぐらい速いのか受けてみたい。西投手はコントロールが良く、(ミットを)構えたところに投げる技術が高いので、リードのしがいがある投手。早く受けてみたい」

     ―背番号は39。

     「矢野監督が現役時代につけられていた番号。自分のキャリアを終えるときに39は矢野監督じゃなくて、栄枝の番号だと言われるような活躍をしたい。打てるキャッチャーは重宝されると思いますが、基本は守れること。どれぐらい投手に安心して投げてもらえるかだと思うので、早く投手とコミュニケーションをとって、投手に信じて投げてもらえるように頑張りたい」

    中日スポーツ



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    1: どうですか解説の名無しさん@\(^o^)/ 2018/10/28(日) 05:05:03.43 ID:E7vxHM+60
    阪神・矢野燿大監督(49)が27日、来季の正捕手争いについて初言及した。今季は梅野隆太郎捕手(27)が強肩と打撃で自己最多の132試合に出場したが、レギュラー特権はなし。勝てる捕手を条件とし、チーム事情から代打の切り札として活躍していた原口文仁捕手(26)も含め、火花を散らせる。

    基準はわかりやすかった。要するに、勝てるかどうか。今、答えは決めていない。いや、決められない。矢野監督は正捕手という1つのいすが空いていることを力説した。 「そんな確約ということはないよ、俺は。(二塁の糸原)健斗にしてもそうやし、隆(梅野)にしてもそうやし、じゃどうぞ、というところまではまだきていない。それはもう競争してもらう」 もちろん、実績は尊重するが、それで特別な目で見るわけじゃない。

    梅野は今季自己最多の132試合に出場。長年、正捕手不在のチームとしては2010年の城島以来となるスタメン100試合以上&規定打席到達を果たした。リーグ2位の盗塁阻止率・320の強肩も、復調した打撃も頼もしいが、チームは17年ぶりの最下位。指揮官があえて厳しいコメントを並べるのは現役時代の経験からだった。 「4年連続最下位の捕手がエラそうにはいわれへん。じゃ『その年、誰が捕手やったん』となれば『矢野や』といわれる。その責任はあるのよ。だから俺は勝たせてなんぼやと思うから」

    1998年に中日から阪神にトレード移籍。翌99年には初めて規定打席に到達し、打率・304を残したが、素直に喜べるはずがなかった。同年から4年連続最下位という重さ。扇の要として個人記録より、まずはそこだった。
    「原口だって捕手で使うかもしれないし。それは相手や状況、場面によってはそういうことも考えようかなと。打てるというのはある意味うちの捕手の中で大きな武器。しぶとさとか。性格とか内面とかは捕手っぽい」

    今季、桧山進次郎と並ぶ球団最多代打安打「23」をマークした原口を捕手としても計算していることを明かした。捕手1人制についても「そうじゃないとダメだというのは俺にはわからない」と勝利最優先。梅野、坂本、原口、岡崎、長坂らにバチバチやらせる。勝てる捕手をあぶり出す。 


    egosi


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00000501-sanspo-base

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1540670703/

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/20(金) 10:20:03.93 ID:fSFiRkicp
    <ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム>
    個人的に注目していた数字があった。それは、レギュラーシーズンで100試合以上先発する捕手が現れるか、どうかだ。
    中日担当時代に通算3021試合出場の日本記録を持つ谷繁元信氏(46=日刊スポーツ評論家)から「捕手は100試合以上(先発で)出てなんぼ」という話をよく聞いた。
    阪神では10年に城島が全144試合に出場して以来、100試合以上先発出場した捕手がいなかった。正捕手不在-。虎が抱える長年のテーマでもあった。
    では結果はどうだったのか。結論から書けば現れなかった。梅野の90試合が最多。坂本の37試合、岡崎の16試合と続いた。
    「シーズンをトータルで考えることが出来る捕手になりたい。試合を任せられるように」。100試合の話を振ると、梅野は毎回そんな話をしていた。
    チームの勝利に直結するポジション。固定されれば、チームの安定につながる。来季は100試合捕手が現れるか。また注目したい。【阪神担当=桝井聡】

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00030445-nksports-base

    引用元: ・梅野90、坂本37…阪神長年の課題来季こそ解決を

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/06(日)10:22:39 ID:xV1
    阪神・矢野燿大作戦兼バッテリーコーチ(47)が、来季に向けた正捕手争いについて言及し、
    「梅野がリード」と現状を評価した。
    原口の右肩が万全でないことから「坂本と梅野の2人しかいない中だけどね」と前置きしながらも
    梅野優勢との認識を示した。

    同コーチは「スローイングも相手の捕りやすいところに安定して投げられているし、
    バッティングもいい感じで振れている」と説明。
    梅野自身も送球に関して「感じいいですよ」と手応えを口にし、
    「質のいい球を投げられるようにまだ練習していきたい」と意欲を見せた。

    この日、原口が今秋初めてシートノックで捕手に入った。
    全力でのスローイングは控えながらも、4度の二塁送球で順調な回復をアピール。
    矢野コーチは「次のクールぐらいからキャッチャーの練習を増やしていけるメドがついた」と話し、
    原口も「しっかりトレーニングをやってきたので怖さはない。
    感触もまあまあよかったのでアピールしてやっていきたい」と巻き返しへ意欲を見せた。
    no title

    http://www.daily.co.jp/tigers/2016/11/06/0009641988.shtml

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1478395359/

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/15(日)23:08:52 ID:TFo
    npb


    今年見てると相当団子な気がする

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1463321332/

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