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7年目の阪神江越大賀外野手が新打撃フォームで勝負の年に挑む。安芸2軍春季キャンプで初日の練習前声だしを担当し、「100試合出場」を今季目標に掲げた。

フリー打撃ではバットを寝かせ、ノーステップにした新スタイルで安打性の打球は35本(98スイング)。「コンパクトに。長打よりも何とか塁に出て、足で相手を揺さぶれるように。そこへつなげられるような打撃をしたいと思って。『変わったな』というところを見せないと、試合にも出れないので」。長打を捨て、より確実性を追い求めていく。




阪神江越、新フォームで「100試合出場」目指す(日刊スポーツ) 江越はフリー打撃の前に、トスバッティングを死ぬほど繰り返してミートポイントを習得しろと言いたい。まずはバットをボールに当てろや。話はそれからや。  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210201-32011180-nksports-base 



頑張れとしか言えないが関本タイプをめざすのかねえ>阪神江越、新フォームで「100試合出場」目指す(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/ec0fee14cc28523d6f72a3d156dad316938e702e 


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