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    月間MVP

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     セ、パ両リーグの月間MVPが9日に発表され、パ投手部門でソフトバンクのニック・マルティネス投手(30)が選ばれた。日本ハム時代を含め来日4年目で初受賞。球団の投手では2019年6月に2か月連続の千賀以来、外国人では17年8月のサファテ以来の受賞となった。

     今季新加入の「マルちゃん」ことマルティネスは5月1日の移籍後初登板初勝利を皮切りに月間5登板で4勝1敗、防御率1.97。勝ち星、防御率に加え34奪三振がリーグトップだった。オンラインでの会見で「とてもうれしいし、光栄です。これは自分一人の力ではない。チームメイト、(捕手の)甲斐、しっかり打ってくれた打線、みんなに感謝したい」と笑顔を見せた。

     マウンドでの安定感に加え、ベンチで味方が得点するたびに派手なアクションで喜ぶ姿もファンの話題だ。「野球が大好き。情熱をもってやっている」と強調した上で、相手チームの好プレーにも熱視線を送っていることを明かす。「(前回登板の6月5日は)阪神のショート(中野)の、6回に中村晃の打球が三遊間を抜けそうなときの(とびついた)プレーも興奮して見てしまった。2アウトになるまではいちファンとして見ていて、マウンドでは集中しているが、離れると体が勝手に反応してしまう」と笑った。

     6月5日の白星も含めここまで5勝はチームトップ。来日1年目にすべて先発で10勝、翌19年は故障で登板なしに終わり、昨年は救援もこなすなどさまざまな経験を経て、新天地でさらにレベルアップした姿を見せている。「体のメカニックについて学び、理解することに取り組んできて、それが身になった。このチームはプレーしていて楽しい。5月は光栄に受け取って、このチームが目指しているものはもっと高いので、貢献できるようにやっていきたい」と誓った。

     パの打者部門は吉田正(オリックス)が受賞。セは投手がスアレス、打者が佐藤輝と両部門で阪神から選ばれた。

    テレビ西日本




    ええ人や😊 月間MVP初受賞、ソフトバンクのマルちゃんが会見で絶賛した「阪神のショート」(TNCテレビ西日本)  https://news.yahoo.co.jp/articles/5144b3f3bbef2eadfb582c019795fe10dee2c6b6 



    「阪神のショート(中野)の6回に中村晃の打球が三遊間を抜けそうなときの(とびついた)プレーも興奮して見てしまった」 マルティネスって生粋の野球小僧やねんな。あと中野が褒められてうれC 月間MVP初受賞、ソフトバンクのマルちゃんが会見で絶賛した「阪神のショート」  https://news.yahoo.co.jp/articles/5144b3f3bbef2eadfb582c019795fe10dee2c6b6 


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    「5月度大樹生命月間MVP賞」が9日発表され、阪神ドラフト1位の佐藤輝明内野手(22)が初受賞した。

    「それだけチームに貢献できたということで、うれしいです。またこれからもどんどんと取れるようにやっていきたいなと思います」。初のMVPを喜んだ。

    新人の受賞は、94年5月の藪、13年8月の藤浪に次ぎ球団3人目。新人野手の受賞は球団初で、セ・リーグでは03年9月の村田(横浜)に次ぐ2人目の快挙となった。5月の月間成績は、打率3割1厘、6本塁打、19打点。

    開幕から破竹の活躍を続けてきたが、5月は印象に残る本塁打を打ち続けた。「体験入部」で4番を務めた2日広島戦(甲子園)では、プロ初の満塁本塁打。4番初試合で満塁弾を放った新人は、プロ野球初めてだった。

    7日DeNA戦(横浜)では、右翼席最上段の「業務スーパー」看板手前に着弾するソロ本塁打。そして28日西武戦(メットライフドーム)では、58年長嶋(巨人)以来となる1試合3本塁打。驚きの1発でシーソーゲームにけりをつけた。「4番に入って、満塁ホームランを打ったり、メットライフで打ったホームランというのは、すごい印象に残っています」。ベストゲームは数え切れない。

    5月は大山の離脱もあり11試合で4番を務めた。「4番というのは、6番よりも注目されると思いますし、そういう意味でも打たなきゃいけないなというのは感じます。いずれは4番を任せてもらえるようなバッターになりたいです」。経験を積んで新たな目標もできた。

    投手部門では、阪神ロベルト・スアレス投手(30)が初受賞。阪神の同時受賞は、05年9月の今岡、下柳以来16年ぶりとなった。「ロベルト(スアレス)もしっかり出てきて、絶対抑えてくれるすごい信頼ある投手だと思うんで。優勝した時以来ということを聞いたんで、優勝できるように頑張っていきたいです」。頼もしいルーキーとともに、16年ぶりのリーグ優勝を目指す。




    5月度「大樹生命月間MVP賞」受賞選手 ■セ・リーグ【打者部門】 佐藤 輝明(阪神)初受賞  https://npb.jp/award/2021/month/win_cl5.html  #NPB pic.twitter.com/Dejy7Xdruj



    @npb サトテル初受賞㊗️おめでとう🐯🎉🎉



    @npb いや文句ねぇ。 オースティンより打率は低いけどホームラン打点で勝ってるし、長打率出塁率も申し分ない 塩見も打ってるけどヒット数もほぼ変わらんし


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     阪神の西勇輝投手(28)が15日、9月度の「大樹生命月間MVP賞」を受賞した。右腕はオリックス時代の14年、3・4月度以来、2度目の受賞となった。

     阪神に移籍して1年目の今季は、開幕から先発ローテーションを守り抜き、チームトップの10勝をマーク。10勝8敗、防御率は2・92で2年連続6度目の2桁勝利を挙げ、安定した成績を残した。右腕は「いいピッチャーがたくさんいるので、もう取れないと思っていた。良かったです」とうなずいた。

     9月は4戦4勝と負けなし。特に、負ければ逆転CS出場の可能性が消滅する9月21日の広島戦(甲子園)では8回2失点の好投を見せた。翌週のDeNA戦(横浜スタジアム)でも勝利投手。チームのCS出場には、必要不可欠な存在で、一戦必勝の厳しい戦いが続く中で、大きく貢献した。

     9月の登板には「本当に攻撃の面でバッターの方が打ってくれて、すごく助かった試合ばかりなので。あとはキャッチャーの梅野がいいリードをしてくれて、最少失点で粘ることができたので、こういう成績になっていると思います」とチームメートに感謝した。

     投球回も自身キャリアハイとなる172回と3/1に到達。「170(イニング)は最低いきたいところで、そこをクリアできて良かったと思います。来シーズン、もっとイニングを稼げるように、どんどん投げていきたいと思います」と意欲を示した。




    9月度「大樹生命月間MVP賞」受賞選手 ■セ・リーグ【投手部門】 西 勇輝(阪神) 初受賞(パで1度)  http://npb.jp/award/2019/month/win_cl9.html  #NPB pic.twitter.com/L1FHCxdByj



    月間MVP西キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



    月間MVPおめでとう!西がFAで来てくれてなかったらCSに行けてなかったよ。 【阪神】西、逆転CS導く4戦4勝で9月の月間MVP「チームに貢献することができたかなと」(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000062-sph-base 



    西投手、月間MVP、おめでとうございます!!! これは嬉しい!!!


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     プロ野球のセ・リーグは22日、その月に最も活躍した投手と打者を表彰する「大樹生命月間MVP賞」の候補選手を発表した。

     受賞選手にはセントラル野球連盟から記念盾、大樹生命保険株式会社から賞金30万円とトロフィーが贈られる。

     3、4月度の受賞候補選手は以下の通り。

     【投手部門】(4月21日時点)

     DeNA・今永昇太 2勝1敗、防御率0・87
     阪神・西勇輝 2勝2敗、防御率1・50
     巨人・菅野智之 3勝1敗、防御率2・12
     ヤクルト・原樹理 2勝0敗、防御率2・25
     広島・床田寛樹 3勝1敗、防御率2・30
     巨人・メルセデス 2勝1敗、防御率2・45
     巨人・山口俊 3勝0敗、防御率2・57
     中日・柳裕也 2勝0敗、防御率2・73
     中日・笠原祥太郎 2勝0敗、防御率2・75
     ヤクルト・五十嵐亮太 3勝0敗、防御率1・08

     【打者部門】(4月21日時点)

     阪神・梅野隆太郎 打率・358、1本塁打、7打点
     巨人・坂本勇人 打率・356、5本塁打、10打点
     広島・野間峻祥 打率・333、1本塁打、5打点
     DeNA・筒香嘉智 打率・333、6本塁打、15打点
     中日・大島洋平 打率・333、0本塁打、5打点
     中日・ビシエド 打率・333、5本塁打、17打点
     ヤクルト・山田哲人 打率・319、4本塁打、14打点
     広島・鈴木誠也 打率・286、7本塁打、18打点

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000110-dal-base

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    673: 名無しさん@おーぷん 2018/05/09(水)13:07:38 ID:vSl
    日本プロ野球機構は3・4月の「日本生命月間MVP賞」を発表し、セ・リーグの投手部門で阪神のランディ・メッセンジャー投手(36)が受賞した。

    「個人的なものではありますが、チームのみなさんの協力なくしては取れた勝利はないと思うので、感謝したいです」

    メッセンジャーは期間中にリーグトップの4勝を挙げる活躍。
    自身4年連続となる開幕投手を務めた3月30日巨人戦(東京ドーム)から破竹の勢いで白星を重ね、5試合で4勝1敗、防御率1・88と安定していた。

    月間MVPを受賞するのは昨年の3、4月度以来3度目。阪神からの受賞もそれ以来で、阪神の外国人選手としての受賞はバース、スタンリッジを抜いて最多となった。

    「(3度の受賞は)どれも光栄でうれしかったけど、今回は国内FA権を取ったという意味でも特別なものになったよ」と受賞を喜んだ。

    3・4月度の勢いそのままに、5月もすでに1勝をマークするなど順調。

    「(月間MVPを)何度でもとれたらいいけどね。まずは自分の仕事に集中して、先を見ずに一試合一試合自分の投球をして、チームに貢献したい」と力を込めた。

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    http://www.sanspo.com/baseball/news/20180509/tig18050913520012-n1.html


    【月間MVP】 3・4月の月間MVPが決定!
    <パ・リーグ>
    ▼ 投手 (西)多和田真三郎 ☆初受賞
    ▼ 打者 (西)山川穂高 ☆3度目
    <セ・リーグ>
    ▼ 投手 (神)メッセンジャー ☆3度目
    ▼ 打者 (巨)坂本勇人 ☆初受賞

    引用元: ・【虎専】いろんな話するところ616【阪神】

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