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阪神からドラフト6位指名を受けた東海大九州キャンパスの右腕・小川一平投手(22)が18日、「プロにずっと行きたいと思っていた。自分の名前が呼ばれたときにハッとしました」と振り返った。

5位まで全員が甲子園で活躍した高校生指名が続いたが、小川は高校3年時は県大会2回戦で敗退。甲子園出場経験がないが「プロでできることをしっかりやっていくしかない。まずは自分のことを必死にです」。この日は筋力トレーニングなどに汗を流した。

憧れの世界で聞きたいことが多くある。「自分の最速は149キロ。まずはあと1キロ速くして、質のある直球を磨きたい」。すでに矢野監督にも質問を用意しており「打者に一番近い捕手目線で感じることを聞いてみたい」と目を輝かせていた。【真柴健】



今年6月のNumberによる記事。阪神ドラ6小川一平について。伸び代しか感じないな。  https://number.bunshun.jp/articles/-/839862 



新聞やツイッター見てると、意外にドラフト6位の小川投手が面白そう。腰痛が心配だが苦労人みたいだし、是非大成して欲しいね。岩崎優もドラ6。可能性は十分ある。



ドラ6の小川一平君、かなりの苦労人っぽいから応援したくなる



阪神ドラ6小川一平選手、角度によって高橋聡文に見えるンゴ


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