とらほー速報

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    東海大相模

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    ◇26日 センバツ高校野球2回戦 鳥取城北―東海大相模(甲子園)

     東海大相模(神奈川)の求(もとめ)航太郎投手(2年)が、公式戦初登板で先発。4イニングを投げて、被安打2、無失点と好投した。

     阪神・平野恵一2軍打撃コーチの甥である求は、最速140キロを計測したストレートとスライダー、カーブなどを巧みに投げ分け、立ち上がりから安定した投球を披露。得点圏に走者を背負った1、3回も落ち着いて後続を断ちきった。5回に打席が回ってきたところで代打を送られ、プロ注目のエース左腕・石田が5回から登板した。

     東海大相模は1回戦の東海大甲府(山梨)でも背番号18の石川を公式戦初先発に抜てき。2戦連続で奇襲を仕掛け、試合は1点リードで8回に入った。




    東海大相模 求航太郎投手       (叔父・平野恵一→阪神タ       イガース2軍打撃コーチ)



    航太郎くんが小学生のころから、#平野恵一 コーチが自慢?してきてたんだ〜😂 「ほんとにすごい選手だから、注目しときなよ❗️」って🤣 中学からはおじいちゃん(平野父)の指導を受けるために神奈川にお引越しするって言ってた⚾️ 「デカいの❗️笑」 ほんとデカい‼️全然️似てない😝 #東海大相模


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    (20日、選抜高校野球 東海大相模3-1東海大甲府)

     どっちが攻撃して、どっちが守備? 甲子園で、ユニホームがほとんど同じ縦じまで、遠くからでは見分けがつかないチーム同士の対決があった。

     第93回選抜高校野球大会第2日の第3試合は、東海大の系列校同士の対戦。昨秋の関東大会4強で5年ぶり出場の東海大甲府(山梨)と、同8強で2年連続の東海大相模(神奈川)が顔を合わせた。

     東海大や東海大系列校の野球部を象徴する伝統のユニホームは、胸に「Tokai」の筆記体の文字に、縦じまだ。

     体が大きく見えて威圧感が増すユニホーム。だが、よく見ると、高校によって色合いや縦じまのラインの太さなどが微妙に違うのも特徴だ。

     昨秋の関東大会準々決勝でも、甲府と相模は対戦した。

     甲府は1点を追う九回。それまで相模の左腕・石田隼都(3年)に散発3安打に抑えられていたが、1死一、二塁から久井竣也(3年)がとらえた打球は右翼手の前へ。そして、そのまま大きく弾み、ジャンプした右翼手の頭上を越えた。

     球が転々とする間に二塁走者に続き、一塁走者も一気に生還した。完封負け寸前の状況から逆転サヨナラ勝ち。明暗がひっくり返った。

     甲府の村中秀人監督は相模のOBで巨人の原辰徳監督と同級生。相模で監督も務めた。2005年の秋季関東大会で敗れた母校相手にリベンジし、「運命を感じました」と泣いた。

     相模の門馬敬治監督も顔を真っ赤にし、「これが勝負の厳しさ。負けたんだと実感しています」。

     その時のユニホームは同じ縦じまでも、甲府が白、相模は濃い青みがかかっていた。似ているが、両校の区別はすぐについた。

     ところが、この春、選抜大会に向けて、甲府はユニホームを新調した。相模に近い青色になってこの日、甲子園に登場した。わかりやすい違いは、甲府が黒、相模は白のスパイクの色くらいだ。

     一塁側が相模で、三塁側が甲府。ユニホームがさらに似て、互いのライバル心もくすぐる。今回の試合は、相模が延長の末、甲府を破り、昨秋の雪辱を果たした。(山口裕起)




    東海大付属対決今チラッと観たけど どっちがどっちかわかんねえwww



    @hawks_V6 紛らわしいwww



    センバツ東海大対決おもしろいね


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     ◇2020年甲子園交流試合最終日第1試合 大阪桐蔭4―2東海大相模(2020年8月17日 甲子園)

     新型コロナウイルスの影響で中止となった今春センバツに出場予定だった32チームによる「2020年甲子園高校野球交流試合」最終日は17日、甲子園球場で行われた。強豪同士が激突した第1試合は、大阪桐蔭(大阪)に終盤の逆転劇を見せ4―2で東海大相模(神奈川)に競り勝った。

     大阪桐蔭は初回2死一、三塁から吉安遼哉(3年)の右前適時打で先制。1点を追った7回1死満塁からは加藤巧也(3年)の左犠飛で同点に追いつき、8回1死二、三塁から途中出場の薮井駿之裕主将(3年)が9球粘った末に左前適時打して2点を勝ち越した。投げては、エース左腕・藤江星河(3年)、左腕・松浦慶斗(2年)のリレーで、強力打線の東海大相模を2得点に抑えた。

     東海大相模は1点を追う7回1死二、三塁から神里陸(3年)の右前2点適時打で逆転したが、終盤に試合をひっくり返された。




    大阪桐蔭vs東海大相模、面白い試合でした。桐蔭の投手陣、お見事。相模も3安打じゃどうにもならなかったね。履正社はどうやって桐蔭投手陣から9点取ったっんだ… 大阪の高校野球恐るべし😱 #高校野球交流試合 #大阪桐蔭vs東海大相模



    桐蔭という大所帯で、全国から俺が俺がという選手が集まってくる中での主将。控えという立場で物凄い苦労を乗り越えてきたんだと思う。この主将が決勝打を打った時、本当に感動しました。おめでとうございます! 大阪桐蔭主将、異例の背番号2桁 最高の舞台で決勝打 https://vk.sportsbull.jp/koshien/articles/ASN8K3TRYN8KPTIL002.html 


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/06/11(木) 01:37:50.10 ID:cb5cPSep9
     日本高野連は10日、今春中止となった第92回センバツ高校野球大会の救済措置として、出場予定だった32校を8月に甲子園球場に招待し、各校1試合限りの交流試合を実施すると発表した。注目選手も多い。

      ◇  ◇  ◇

     投手で最も脚光を浴びそうなのが、明石商・中森だ。最速151キロを誇る右腕は、昨年の春夏甲子園で4強を経験。今秋ドラフトでも1位候補に挙がる。昨秋の明治神宮大会を制した中京大中京の高橋宏も、ダイナミックなフォームから最速150キロの直球を投げ込む。最速145キロの履正社・岩崎は昨夏の甲子園で好投し、優勝に貢献。ソフトバンク・川瀬晃内野手の弟である大分商・川瀬も147キロのストレートに威力がある。

     日本航空石川・嘉手苅、健大高崎・橋本、天理・達は190センチ超の長身が際立つ。白樺学園・片山、智弁和歌山・小林樹もスケールが大きい。

     左腕では、164センチと小柄ながら最速147キロの直球が光る中京大中京の松島や、制球力が武器の健大高崎・下、明徳義塾・新地に注目だ。

     野手は強打者がそろった。特に東海大相模は、高校通算53本塁打の西川を筆頭に、同44本塁打の山村と昨秋のU18日本代表だった鵜沼、加藤の4人が「156発カルテット」を形成する。

     花咲徳栄の井上も高校通算47本塁打のスラッガー。通算29発の明石商・来田は、昨春センバツの智弁和歌山戦で史上初となる先頭&サヨナラ弾を放った。主軸として昨夏の甲子園優勝に貢献した履正社・小深田や力強いスイングが武器の大阪桐蔭・西野、星稜・内山、県岐阜商・佐々木、智弁学園・前川も楽しみな存在。中京大中京・中山、仙台育英・入江はプロ注目の遊撃手だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c3e17c56bbbc2953597db1ba5f489f72cafa74da
    6/10(水) 21:07配信

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1591807070/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/23(土) 11:58:54.75 ID:CGCGVuzv9
    高校生スラッガーとして今秋ドラフト候補に挙がる中で筆頭となるのが、東海大相模・西川僚祐外野手(3年)だ。名門で1年夏から主軸を経験し、2年秋まで積み上げた数は53本塁打を誇る。世代屈指の“飛ばし屋”には下級生時からNPBスカウト陣も熱視線。右の大砲としての素質は十分で、人気が高まる可能性を秘める。

     身長は190センチに迫り、体重も90キロを超える西川は率先して前に出る。「(チームを)引っ張れということで」と2年のときからランニングでは先頭が“指定席”。チームメートの中に交じると、高校生離れした肉体がひときわ目立つ。

     恵まれた体格から規格外のアーチを生み出してきた。1年夏に初めて4番を任された試合で、両翼95メートルある球場の左翼場外へと消える特大弾。この一戦を視察していた阪神・吉野スカウトが「今でも頭に残っている」と衝撃を受けた一発を放つなど、ルーキーイヤーで30本を量産した。

     中学時代のジャイアンツカップ決勝では、東京ドームで逆方向となる右翼ポール際へと突き刺した。プロでも珍しい当たりでチームの日本一に貢献し、テレビのスポーツニュースに“スーパー中学生”と取り上げられたほど。次代の怪物としてのポテンシャルは打球で示し続けてきた。

     憧れのプロ入りへ1学年上の遠藤成(現阪神)がお手本だ。「成さんを見ているとすごい練習をするので」。寮へ戻った後にもスイングを欠かさず、高校野球引退後もストイックな自主練に励んだ姿に感銘を受けた。「まだまだそこのレベルにはいけない」と気を引き締める。

     初聖地となった昨夏の甲子園で無安打に終わるなど、厳しいコースへの対応には課題が残る。ただ、弱点は伸びしろと紙一重。門馬敬治監督(50)からは「もろさを克服して誰からも興味を持たれる選手になってほしい」と期待を寄せられる。

     西川自身も「打率も残せて長打も打てるバッターになりたい」と意気込む。年明けに練習を視察した時点で阪神・吉野スカウトは「全体的によくなっている。振りも強くなっていた」と上々の評価。理想像に近づけば、世代トップの地位にも手が届く強打者だ。

    5/23(土) 9:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200523-00000024-dal-base

    no title

    no title

    12: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/23(土) 12:16:09.49 ID:G4eoEtPx0
    >>1
    阪神って関西の選手ほんとに取らないよな
    関東ばかり 掛布とか井川とか
    逆に巨人は関西出身が多い
    よくそんなチーム人気あるな まあ昔の広報のお陰だろうけど
    藤浪の育成失敗で大阪桐蔭から嫌われてるし

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1590202734/

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