とらほー速報

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    桧山進次郎

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/11/14(日) 19:05:34.38 0
    no title


    八木と桧山が選んだ

    4: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/11/14(日) 19:15:53.32 0
    これには岡田も激怒


    引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1636884334/

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    日刊スポーツ評論家の桧山進次郎氏(51)が、交流戦を6連勝で締めたセ・リーグ首位の古巣阪神に対して、五輪ブレークまでの24試合で「2位を8ゲーム差以上離せ」と提言した。自身の体験も踏まえ、その条件を満たせば優勝確率は「80~90%」と断言。投打のキーマンに藤浪晋太郎投手(27)と佐藤輝明内野手(22)を挙げ、18日に再開するリーグ戦最初のカード、2位巨人3連戦(甲子園)がVを占う上で重要だとした。【聞き手=松井清員】

      ◇   ◇   ◇

    18日にリーグ戦が再開する2位巨人との3連戦は、いきなり優勝争いを占う重要ポイントです。やるからには阪神も3連勝を目指すでしょうが、僕は1勝2敗でいい、3連敗さえしなければいいと思っています。3連敗ならゲーム差は4。1勝2敗なら6です。この差はすごく大きいし、4差なら巨人も一気に勢いづく。逆に阪神が2勝1敗や3連勝でもしようものなら…。当然、巨人は全部勝ちにくるでしょうし、阪神は凡プレー凡ミス厳禁で、3連敗しない戦いが重要です。

    優勝争いのライバルは同率2位で打線が良くなっているヤクルトも圏内でしょうが、やはり総合力で巨人になるでしょう。優勝経験が豊富なチームで、片や阪神は誰1人優勝経験のない若いチーム。その差はすごくあるし、競った時の強さは巨人に分があると言わざるを得ません。でもその巨人は今、戦力が整っていない。整った時に、今から追い付くのはしんどいと思わせるゲーム差をつけておきたい。7月中旬の五輪ブレークまでの24試合で引き離したいゲーム差は、ずばり「8」以上です。僕自身、チームが2位以下の時、前半戦でつけられると厳しいと感じた数字が8差でした。球界では3差追いつくのに1カ月かかると言われます。いくら勝っても、相手も負けてくれないと、その差が縮まらないからです。

    投手の優勝キーマンは藤浪でしょう。セットアッパーは岩崎や岩貞もいますが、何よりの強みはパワーピッチができること。時々荒れた投球もするけど、ハマった時の真っすぐは打てません。相手は力で抑えられるとシュンとなる。流れもガラっと変わり、味方は気勢が上がって次の回の攻撃に移れる。本人は悩んでいた時期もあったけど、中継ぎでは捕手のミットを目掛けて思い切り投げ込めている。自分と戦うのではなく、相手と戦えています。ただでさえ中継ぎ陣に疲れが見えて夏場を迎え、藤浪の爆発力にかかる期待は大きい。ああ最後は藤浪、スアレスかと、相手の反撃意欲を低下させられる存在です。

    打のキーマンはやはり佐藤輝でしょう。藤浪と共通するのは、たぐいまれな力で試合の流れを変えられることです。佐藤輝の本塁打は球場の空気を変え、相手へのダメージを深めます。ルーキーのキーマンなんてかつてない事例でしょうが、それほど別格です。僕自身、彼の力を見誤っていて、当初2割2分、20本塁打ぐらいと予想していました。でも新人が開幕2カ月で5月の月間MVPなんて…。打率2割5分、30本塁打に上方修正させてください。いや、もっと上を行くかも知れません。今後、競った試合になればなるほど、藤浪や佐藤輝が持つ爆発力は勝敗を左右するでしょう。故障せず、どこまで今の状態を続けられるかです。

    前半残り24試合で2位に8ゲーム差以上をと言いましたが、もちろん油断はできません。私が現役だった08年は実際、13差を巨人にひっくり返されました。チームは5割前後をキープしていましたが、巨人が連勝、連勝で負けなかった。北京五輪で矢野さん、新井貴、球児が抜けたことも響きました。でも自分たちの野球をしていても、相手が上回ることがある。当時マスクをかぶっていた矢野監督は、苦い教訓を胸に刻んでいるでしょうし、今年も勝てる時はいくらでも勝っておくことが大事です。特に五輪ブレークは約1カ月あるので好調維持が難しい。調整次第でコンディションが変わる可能性もある。この先突然、コロナ禍に見舞われる可能性もある。いつどこで何が起きるか分からないのが勝負の世界です。

    ただ選手層も厚い今年のチーム状況を踏まえると、五輪ブレーク前に2位に8差以上つけておけば、優勝に大前進すると感じます。ずばり、その条件を満たせば、V確率が80~90%いくんじゃないですか。コロナが収束していないとビールかけはできないかもしれないけど、みなさん、心の準備はしておいてください。




    もう100%でしょ! 【桧山進次郎】阪神V率90%!条件は五輪ブレークまでに2位と8ゲーム差  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202106140000397.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 



    【桧山進次郎】阪神V率90%!条件は五輪ブレークまでに2位と8ゲーム差(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/ca98e288752b304b6f3703fb640dc0608b113ec6  まあワシは100%阪神優勝と考えてます。実力差が歴然


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    阪神はうまくいきすぎてなんだか怖いですね。雨天中止もチーム状態が良いから影響は少ない。ここまで先発、リリーフとも機能しているのは「9回打ち切り」のルールが戦いやすくしているからでしょう。

    16日のヤクルト戦も、藤浪が自ら放った2点本塁打だけで逃げ切ってしまうんですから。うまく勝ったとしか言いようがない。逆にあれだけ打者の近めに投げられても、“おとなしい”ヤクルトの戦いも気になりました。

    でも阪神は勝ちまくっているようで、すぐ後ろに巨人が迫ってきました。この日のDeNA戦も大勝し、2・5ゲーム差に縮められた。あれだけ主力を欠いてもV争いに絡んでくるのは、原監督のやりくりと地力でしょう。

    20日からの対巨人、DeNAの6連戦は、今まで通りにはいきません。いよいよ両チームとも外国人を含めて主力メンバーがそろってくる。投打にバランスが取れている阪神だけに、ガチンコ勝負で強さを見せつけたいですね。

    近本はまだバットで“あおっている”感じがします。もう少し角度良くバットが入っていくようになれば、調子を取り戻すでしょう。大山はバットのヘッドが走らずスイングが波打っている。こちらは修正にちょっと時間がかかるかもしれません。

    開幕から約1カ月がたって大事なのは、スキを見せないことです。たとえばこれまでも、外野手の無駄な送球などが目についた。勝ってるうちは目立たないが、これから一瞬のスキを突かれるプレーが勝敗に響きます。

    また、若いチームだけに試合に慣れだすこの時期はより体の手入れを怠らないことです。緊張感あふれたプレーで、首位固めに挑戦してほしいですね。

    (日刊スポーツ評論家)




    今年は9回打ち切りやのに 12球団で唯一引き分けのない今年強いとか関係なく阪神すご #プロ野球 #阪神タイガース #セ・リーグ #パ・リーグ #9回打ち切り



    今年は9回打ち切りで投手をケチらずにバンバン投入できるから、先行逃げ切りの方が圧倒的に勝ちやすいんだよな 阪神はそこがハマってる セリーグは横浜以外どのチームも中継ぎが整備されてる印象だし

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    26日に開幕するプロ野球。日刊スポーツ評論家、総勢25人が順位予想をしました。桧山進次郎氏のセ・リーグ予想は以下の通り。

        ◇    ◇    ◇  

    1位はタイガースです。大きな要因は、コロナ禍で主力の外国人選手が開幕に間に合わないチームが多い中、助っ人陣の充実ぶりが際立つことです。野手はマルテとサンズが高い競争意識で高め合っていて、投手はスアレスの残留で方程式を逆算できることが大きい。ロハスとアルカンタラが加わるとかなり強力です。

    ただ、先発陣を見るとやや駒不足な感じで、ここ数年の課題の守備の不安も残っています。内野が本職の佐藤輝が左翼から右翼に回りましたが、外野はそう甘くありません。守備から打撃のリズムを崩すこともあり、ロハスが外野に来たらどこを守るのかなど、どう育てていくかも課題です。

    優勝を目指すには、開幕ダッシュがポイントになるでしょう。昨季は開幕のつまずきが最後まで響きました。ただ今季は投打とも若返ったチームだけに、春先に勢いをつければ、一気に走れる可能性があります。オープン戦優勝の勢いを持ち込んでほしいものです。

    対抗は中日と見ます。投手陣が充実し、野手もレギュラーがそろっているので、故障者さえ出なければ上位にくるでしょう。巨人は野手陣は申し分なしですが先発が不足気味の中、田口のトレードには驚きました。DeNAは外国人全員が開幕に間に合わないのが痛い。広島とヤクルトは投手陣の薄さが課題でしょう。




    桧山が阪神を1位予想するの初めてちゃうか!? 過去には4位予想もあったからね 厳しいことをさらっという 桧山さんの解説、僕はスキ #阪神タイガース



    よしっ!! 代打の神様桧山さんも、阪神優勝予想✨ こりゃー優勝、間違いないわ~~🎉\(≧∇≦)/ ………………たぶん💧 pic.twitter.com/gLMq8nPhNN


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    <オープン戦:阪神3-3西武>◇12日◇甲子園

    阪神ドラフト1位の佐藤輝明内野手(21=近大)が、2回にオープン戦3号ソロをかっ飛ばし、この時点で12球団トップに並んだ。

    初対戦の投手には真っすぐのタイミングで待って変化球にはなんとかついていく、というのが基本です。佐藤輝の本塁打はその基本にのっとって、甘い球を一発で仕留めたもの。積極的にいった結果です。

    各球団のスコアラーも佐藤輝対策を進めていることでしょう。まずは内角に真っすぐやカットボールを投げ込んで、その後、外角に落とすというパターンができつつあると思います。

    佐藤輝は内角球でバットを折られる場面がときどき見受けられます。しかし全ての投手が内角にきっちり投げ込めるかといえば、そうでもないでしょう。甘く入ればこの日のように本塁打を浴びる怖さも感じさせていると思います。

    内角球に必要以上に神経質になったり、芯でとらえて引っ張ってやろうなどと思ったりしないことです。そうなると結果的に体が開くことになりがちです。詰まらされても右前のポテンヒットでいいと思い、外角のストレートに視点を置いていればいいと思います。

    それにしてもこの日の本塁打は身体能力を示す打球でした。左打者が左翼に打ち込むときは、甲子園の場合、浜風に乗ってフラフラと飛んでいく感じが多いもの。しかしあの打球はまるで違っていました。自分の経験から言ってもあんな打球は打ったことがないし、やはり恵まれた体格から来るものでしょう。

    開幕投手が決まってから初めて登板した藤浪は1回に3失点しましたが悪いイメージはありませんでした。やや単調になってブンブン振ってくる西武打線に連打を浴びましたがバランスよく投げられていました。

    なにより以前に見られた「自分と戦っている」という姿はなく、打者に向き合っていけていました。制球のバラつきはありましたが抜け球はありませんでしたし、自分自身で納得できる投球ができている感じです。(日刊スポーツ評論家)




    引っ張った強烈なホームランも見てみたい。 佐藤輝明の1発、高い身体能力の証明/桧山進次郎(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/90af0aeb02ac8b76acdf45a9ad791d54a99769a2 



    佐藤輝明選手のフリー打撃に、西武ナインも釘付けになっています🐯 パリーグ相手にも豪快な1発に期待! #hanshin #tigers #npb #佐藤輝明 #甲子園 #西武 #オープン戦 #山川穂高 pic.twitter.com/ih7AsvFqxo


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