森木大智、異国で奮闘中!3ヶ月ぶり近況報告!サングラスのお茶目ショットも公開!


1: 名無しさん@\(^o^)/ 2026/05/03 (日) 22:21:08.674 ID:WwDLO5B9RQ
元阪神ドラ1右腕の森木大智投手がインスタで近況報告。1Aで8試合登板、防御率5.40.
ソース: https://news.yahoo.co.jp/articles/b1e071fd72af76616746fdd2d3aa19eef778a1ce




阪神は2024年のドラフトで投手を中心に育成含め計9人の選手を指名した。毎年入れ替わりが激しいのがプロ野球の世界。補強によって苦しい立場になる選手がいるのも現実だ。阪神はドラフトでNTT西日本の伊原陵人投手を指名。最速149キロを誇る左腕で、1年目からの活躍に期待がかかる。2位では世代No.1右腕とも評された報徳学園の今朝丸裕喜投手、3位ではKMGホールディングスの156キロ右腕、木下里都投手を指名した。新監督に就任した藤川球児氏と同じ投手を、上位で指名。特に社会人卒の投手には即戦力として期待が集まる。毎年球界屈指の投手陣を誇る阪神だが、森木大智投手、西純矢投手の“ドラ1コンビ”は勝負の年になりそうだ。森木は1年目の2022年に1軍に2試合登板したのみで、2軍では今季は21試合で防御率11.32、20回2/3を投げて四死球は28個と崩れた。今季は育成契約から再スタート。スーパー中学生と騒がれた逸材だが、早熟と呼ばれて終わることはできない。6年目を迎える西純は2022年に6勝、2023年には5勝をマークしたが、2024年は2軍では17試合で5勝、防御率3.23の成績も、1軍では中継ぎでわずか4試合のみの登板に終わった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d18e933cad20dd884567c3f9a5b2bcae22f1f62
【球界ここだけの話】阪神の2021年ドラフト1位・森木大智投手(21)と、同2位・鈴木勇斗投手(24)が、育成契約を結ぶこととなった。3桁の背番号を背負うこととなる。地元・高知で契約更改交渉に臨んだ森木は、再出発の強い気持ちを言葉にした。「来季からは正式に育成契約になります。野球をやることに何も変わらないですし、うまくなるためにやっていく中で、やることは変わらない。やってやろうという気持ちが一番大きいです」高知高から阪神に進み、プロ1年目は1軍でも2試合に先発。恵まれた体格から繰り出される直球でプロの打者にも真っ向から挑む姿に、多くの虎党が未来のエースの姿を思い描いた。しかし、オフに入って首の故障に悩まされると、翌年、さらに3年目となった今季も1軍登板ゼロ。今季はウエスタン・リーグでも主に中継ぎ登板となり、制球難にも苦しみ防御率は11・32と、不本意な一年を送った。華のドライチから、育成でのスタート。それでも若虎は下を向いていなかった。「入団していた当時に思い描いていた通りには全くいっていないですけど、まだ球団の方からチャンスをいただいたということなので、そこはしっかり球団にも恩返ししたい。自分のイメージ通りに来ている部分もありますし、とにかくまずは支配下を取り戻したい」藤川球児監督(44)も秋季キャンプから同郷の後輩を直接指導し「ボールを持っていない腕の振りは普通に投げられている。来季、1軍で戦えるような素材だと思う」とコメント。指揮官の言葉にも応えるために、強い気持ちではい上がる。鈴木も育成契約でサインした。「思うような結果は残せなかった。やっぱり1軍で投げるという目標を達成できなかったので、悔しさもある。来年また一から頑張るしかないなという感じです」即戦力左腕として期待されるも、3年間で1軍登板はゼロ。今季はウエスタン・リーグで16試合に登板して0勝3敗、防御率4・62にとどまっており、背番号3桁から甲子園のマウンドを目指す。さらに鈴木はシーズン終盤には体調不良に見舞われ、12月上旬まで入院していたことも明かした。グラウンドに立てない日々の中で、野球への思いは大きくなるばかり。この気持ちを胸に刻み、来季にぶつけるしかない。
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