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阪神は守護神ロベルト・スアレス投手らが保留者名簿から外れ、自由契約選手となった。

25セーブで最多セーブに輝き、米球界からも関心を寄せられる右腕について、谷本球団副社長は「(事態は)そんなにすぐには動いてないです」と語り、粘り強く残留交渉を続ける方針。サンズ、マルテ、エドワーズ、ガンケルとは大筋合意しているとみられ、保留者名簿に記載された。また、自由契約選手として公示された島本と才木は、育成契約になるとみられる。




これスアレスの交渉何も進展してないって書いてあるから普通に残留あるんじゃあないか?  https://twitter.com/shun09387862/status/1334264869852389377 



12/2 支配下人数(ドラフト指名選手含む)。自由契約のうち、以下7名はまだ残留交渉中か。中日、広島は外国人含めて編成完了にも見える。 <退団報道のない保留名簿外の選手> Hムーア・バンデンハーク Mハーマン・チェン Lギャレット Eロメロ Tスアレス pic.twitter.com/h4fM3PbBqA


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