とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるや5チャンネル、オープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    決勝進出

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    引用元: https://sora.5ch.net/test/read.cgi/liveanb/1700225144/



    3



    58: 名無しさん@\(^o^)/ 2023/11/17(金) 21:47:01.11 ID:CfN3zHQJ0
    カッタデー!

    60: 名無しさん@\(^o^)/ 2023/11/17(金) 21:47:02.08 ID:KJYpjWiq0
    あーよかった

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    ◆報知新聞社後援・第17回全日本女子硬式クラブ野球選手権大会第4日 ▽準決勝 阪神タイガースWomen5―2西武ライオンズレディース(29日、千葉・大谷津運動公園野球場)

     女子硬式野球のクラブチーム日本一決定戦の準々決勝と準決勝が行われ、NPB球団傘下の阪神タイガースWomen(兵庫)と西武ライオンズレディース(埼玉)が準決勝で激突、史上2度目となったNPB対決は阪神が雪辱を果たして初の全国タイトルへあと1勝とした。

     創設3年目の西武と2年目の阪神は、昨年の同大会で1度だけ対戦しており、この時は4―1で西武が勝利した。この日の準決勝では西武が1回に先制、2回に阪神が蜜浦さくらの2点適時打で逆転したが、6回に西武が無死一、三塁から併殺の間に同点に追いつく。その裏、阪神は1死二、三塁とすると前田桜茄が勝ち越しの中適時打、さらに三浦伊織の左適時打で2点を加えた。前田は「去年のライオンズ戦では自分のプレーがぜんぜん出せなくて、その悔しさを持って1年間やってきた。自分の中で引きずっていた部分もあったので、それをこういう形で克服できたのは自分の中ですごく自信になった」と胸中を明かすと、主将の三浦も「同点に追い付かれた次のイニングが勝負だと思っていたので、そこでもしっかりと点が取れたのが良かった」と振り返った。

     阪神は午前中に行われた準決勝の京都文教(京都)戦では、石村奈々が完全試合を達成。初の全国タイトルに向け勢いがつく。決勝は初出場ながら川端友紀ら元プロや日本代表が多く所属する九州ハニーズ(福岡)と対戦する。野原祐也監督は「みんなで『執念』ということを言って来ましたけど、本当に気持ちが入っていた。ここまで来たら選手たちには楽しんでもらって、この流れのまま、悔いが残らない試合をしてもらいたい」と期待を寄せた。

     ほかのNPB球団では、来季から本格参入する巨人の4選手が今季プレーしてるゴールドジム(東京)が準々決勝で敗退した。




    【試合結果⚾️】 ⚾️準決勝 ライオンズL  100 001 0 |2 020 003× |5 タイガースW 同点に追いつかれた6回の裏、 前田(桜)、三浦のタイムリーで逆転❗️ 5-2で勝利をおさめました❗️ いよいよ明日は決勝戦です🔥 応援、よろしくお願いします‼️ #阪神タイガース #タイガースWomen pic.twitter.com/IjeLKnIfDE



    @Tigers_Women ガンバレ! 優勝目指して🙏😃🐯🥎⚾🏆🥇🚀


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    ■準決勝GAME13(横浜スタジアム)
    日本5-2韓国

     準々決勝でアメリカ代表を打ち破った野球日本代表は8月4日、横浜スタジアムで韓国との準決勝に臨み5対2で勝利を収めた。

     やはり、宿敵との一戦は激闘となった。

     3回裏に坂本勇人(巨人)の中犠飛、5回裏に吉田正尚(オリックス)の中前適時打で2対0とリードした日本だったが、6回表、先発の山本由伸(オリックス)がピンチを迎える。先頭のパク・ヘミンに詰まりながらレフト前に運ばれると左翼の近藤健介(日本ハム)がファンブルする間に打者走者は二塁へ。続くカン・ベクホに鋭く三遊間を破られ、1対2。さらにイ・ジョンフへライト前に運ばれ、無死一、三塁となり打席にはヤン・ウィジ。1打席目はフォーク、2打席目はカーブで空売り三振に仕留めた四番に対し、追い込んでから選んだ勝負球はスライダー。山本は3たびヤン・ウィジから空振り三振を奪った。

     ここで左打者のキム・ヒョンスを迎え、日本ベンチが動く。山本から左腕の岩崎優(阪神)にスイッチ。しかし、外角のスライダーをセンター前に落とされ、2対2の同点に。岩崎は後続を連続三振に斬って取ったが、試合は振り出しに戻った。

     7回表からは伊藤大海(日本ハム)がマウンドへ。気迫あふれるピッチングで韓国打線をゼロに抑えると、6回裏途中から登板したチョ・サンウも7回裏、力のこもったボールを投げ込み、日本打線に得点を許さない。伊藤は8回表も続投。二死後、キム・ヒョンスに左翼へ二塁打を打たれるも代打のチェ・ジュファンを二ゴロに打ち取った。

     8回裏、日本は二死二塁とチャンスをつかむと、韓国ベンチは村上宗隆(ヤクルト)を敬遠し、甲斐拓也(ソフトバンク)との勝負を選択した。甲斐はボールを見極め四球。満塁となり、山田哲人(ヤクルト)が打席に入る。山田はコ・ウソクの初球、真ん中低めの直球をとらえ、左翼フェンス最上部を直撃する走者一掃の勝ち越し適時二塁打。5対2とし、最終回へ。9回表のマウンドは栗林良吏(広島)。日本の守護神は無死二塁のピンチを招くが、落ち着いて打者を仕留め、最後はパク・ヘミンを二ゴロに打ち取った。

     この勝利で日本は決勝へ。8月5日に行われる準決勝、アメリカ対韓国の勝者と7日に金メダルを懸けて戦う。




    東京オリンピック 準決勝 試合終了 日本🇯🇵 5 - 2 🇰🇷韓国 決勝進出決定!8回に山田哲人のタイムリー二塁打で接戦を制す!  https://japan-baseball.jp/jp/team/topteam/score/20210804_1/  @Japan_Olympic #がんばれニッポン #Tokyo2020 #Baseball pic.twitter.com/jqkoPtPHQf



    @samuraijapan_pr @Japan_Olympic いやー!痺れる試合でした!! やったー!!!!! #野球



    @samuraijapan_pr @Japan_Olympic ナイスゲーム👏 決勝戦も頑張ってください


    続きを読む

    このページのトップヘ