とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    独立リーグ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/04/09(金) 09:04:53.83 ID:uAyhISa+0
     阪神を戦力外となり、今季から四国アイランドリーグplusの愛媛マンダリンパイレーツでプレーする伊藤隼太コーチ兼任外野手。3月24日の練習試合では今年初の本塁打を放ち、2011年に阪神ドラフト1位を勝ち取った長打力健在を披露した。しかし、スタメン出場を果たした3月27日のリーグ開幕戦で右肩を負傷。前途多難なNPB復帰への挑戦にファンの注目が集まっている。

     
     伊藤は開幕戦に「3番レフト」でフル出場。しかし、試合後の伊藤の右肩には大きなアイシングが施されていた。翌日、自身のSNSで右肩関節脱臼および関節唇損傷で当面の間欠場することを報告した。開幕戦の9回、牽制で一塁へ帰塁する際に痛めた。前途多難なスタートダッシュに精神的に落ち込んだが、すでに気持ちを切り替えて前向きに治療に取り組んでいる。

     同箇所は3度目の故障で、骨に欠損や変形がみられるとのこと。完治を目指すには手術しか方法がなく、そうすれば、試合に出るまでに1年を要する。今年32歳の伊藤は、手術ではなく保存療法とリハビリによる早期復帰の道を選んだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/73106ec5493105c5c5e8e5bb673e7773665e53c2

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/04/09(金) 09:06:16.99 ID:2TI/yHR/0
    どこなら活躍できるんや…

    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1617926693/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/01/22(金) 20:38:09.16 ID:bSO7lAdL0
    なぜなのか

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/01/22(金) 20:38:45.89 ID:bSO7lAdL0
    もう阪神は伊藤隼太と縁は切れたな
    呪いが解けた

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1611315489/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/09/28(月) 22:34:03.37 ID:CAP_USER9
    野球・独立リーグがかつてないほどの注目を集めている。「田澤ルール」によりNPB入団を許されなかった田澤純一や、昨季台湾で現役復帰した川崎宗則が独立リーグに参戦。
    2006年に世界一に輝いた侍ジャパンでの川崎・西岡剛の二遊間コンビ復活も大きな話題となった。近年ドラフト指名を受ける選手も増えており、着実にその存在感は大きくなっている。

    だがそうした話題性や存在感の高まりに反し、その実態についてまだまだ知られているとはいえないのが現状だ。独立リーグとは何か? いつから、何のために誕生したのか? 
    どんなに勝利したところでNPBに昇格できるわけではなく、観客は少なくてチーム経営も苦しい。それでも独立リーグが存在する意義、理由とはいったい――。

    ムネリンがデビュー戦第1打席の初球でホームラン!

    9月13日、栃木県の小山運動公園野球場でルートインBCリーグの公式戦、栃木ゴールデンブレーブス対茨城アストロプラネッツの試合が行われた。
    この試合、「2番・三塁」でスタメン出場した川崎宗則は、第1打席の初球を強振。打球はライト芝生席に飛び込む特大弾となった。

    2018年に自律神経の病気を理由に福岡ソフトバンクホークスを退団。昨季は台湾・味全ドラゴンズでプレーした川崎にとって、この試合は実に3年ぶりとなる日本での実戦。加えて「独立リーグデビュー戦」でもあった。

    今年は川崎だけでなく、7月13日に同じくルートインBCリーグの埼玉武蔵ヒートベアーズに田澤純一(元ボストン・レッドソックスなど)が入団。また、昨年からは川崎と同じ栃木で西岡剛がプレーしており、
    2006年ワールドベースボールクラシックで優勝した侍ジャパンの二遊間コンビ復活も大きな話題となった。現在BCリーグには3人の元メジャーリーガーが選手として在籍していることになる。

    このような背景からも今年は「独立リーグ」の名を目にすることが例年以上に多くなったように思える。
    ただ、独立リーグの存在は知っていても、その実態や、そもそもの存在意義、野球界における役割などを把握している人は、どれだけいるのだろうか――。

    9/28(月) 18:02配信 REALSPORTS
    https://news.yahoo.co.jp/articles/30d8d21689110e5dd2924bf2bbd0bf17364aae8c

    写真
    no title

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1601300043/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     今月6日、ヤクルトは昨年まで阪神に在籍しており、今シーズンは四国アイランドリーグの香川でプレーしていた歳内宏明の獲得を発表した。香川での成績は9試合に先発して5勝0敗、防御率0.42、奪三振率10.69、WHIP(1イニングあたりに出塁を許した数)0.53という圧倒的なものであり、投手陣にコマ不足に悩むヤクルトでは近日中のデビューが予定されている。

     過去にNPBの球団を退団し、独立リーグを経て復帰した例は決して多くはないが、今年はアメリカのマイナーリーグが行われておらず、新外国人の獲得が難しいという現状を考えると、歳内の獲得というのは面白い補強であることは間違いない。そこで今回は他にもNPB復帰を狙える選手はいないのか、探ってみたいと思う。

     まず候補になりそうなのが、先日BCリーグの栃木に再入団した北方悠誠だ。2011年のドラフト1位でDeNAに入団したものの制球難から一軍での登板なしで退団となり、ソフトバンクの育成選手として1年間プレーした後は独立リーグでプレー。そこで大幅なスピードアップを果たし、昨年シーズン途中にドジャース傘下のマイナーリーグへの入団を果たしている。先述したように今シーズンはマイナーリーグのシーズンが中止となったことで、9月から昨年途中までプレーしていた栃木に復帰している。

     ここまで2試合の登板だが、13日に行われた試合では最速157キロをマークするなど、そのスピードは間違いなくNPBに入ってもトップクラスだ。制球はアバウトで、先日の試合ではどこかを痛めた様子で途中降板したのは気がかりだが、状態が上がってくればまだまだスピードが伸びてくる可能性もある。ドジャース傘下のマイナーリーグに所属したまま栃木でプレーしているため、獲得するとなれば移籍の手続きは必要となるが、これだけのスピードを誇る投手はそうはいないだけに、リリーフが苦しい球団にとっては検討の余地はあるだろう。

     リリーフタイプでもう一人面白いのがBCリーグ武蔵の宮川将だ。楽天では6年間プレーし通算5勝をマークしたが2018年限りで退団。昨年から武蔵に入団し、コーチ兼任でプレーしている。2019年のシーズンは先発として10勝3敗と見事な結果を残し、今シーズンはリリーフに転向。ここまで22試合に登板して防御率は1点台と安定した投球を続けている。スピードはコンスタントに140キロ台後半をマークしており、ピンチの場面でも強気に攻める投球は定評がある。今年の10月で30歳となるが、まだまだもう一花咲かせる可能性もありそうだ。

     先発投手では山本雅士(BCリーグ・富山)と横山貴明(四国アイランドリーグ・高知)が候補だ。山本は高校卒業後に四国アイランドリーグの徳島を経て2014年のドラフト8位で中日に入団。4年間で退団となり、昨年からは富山でプレーしている。BCリーグ1年目の昨年は防御率5点台と成績を残すことができなかったが、今年はここまで12試合に先発して8勝0敗、防御率1.73と見事な成績を残している。今年で26歳と年齢的にもまだ若いだけに、NPB復帰があってもおかしくないだろう。

     横山は早稲田大から2013年のドラフト6位で楽天に入団し、1年目には初勝利をマークしたが2018年に退団。昨年はメキシコなどでプレーし、今年8月に高知に入団している。楽天退団後にサイドスローに転向したことでスピード、制球力ともにアップし、高知ではここまで4試合に先発して防御率は0.93という数字を残している。特に29回を投げて与四死球わずかに4というのは見事だ。

     野手については目立った成績を残している選手はおらず、直近でNPB復帰を狙えるような候補は見当たらなかった。ただそんな中でも9月13日の試合では栃木に入団した川崎宗則が初打席でいきなりホームランを放つ活躍を見せている。年齢を考えてもNPB復帰はなさそうだが、高い技術を間近で見られるというのは独立リーグの醍醐味でもあると言えるだろう。今後も歳内のように、独立リーグでレベルアップして、再びNPBに挑戦する選手が出てくることを期待したい。(文・西尾典文)

    ●西尾典文/1979年生まれ。愛知県出身。筑波大学大学院で野球の動作解析について研究。主に高校野球、大学野球、社会人野球を中心に年間300試合以上を現場で取材し、執筆活動を行っている。ドラフト情報を研究する団体「プロアマ野球研究所(PABBlab)」主任研究員。




    ヤクルト入り歳内に続けるか…独立リーグで「NPB復帰」を狙える選手は?〈dot.〉(AERA dot.) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/bf58b101ff5d46a9cc14bfa80028ad4781bf86eb  記事では、北方悠誠投手(BCL栃木)、宮川将投手(BCL埼玉武蔵)、山本雅士投手(BCL富山)、横山貴明投手(IL高知)の名前が挙がっています。



    宮川さんや雅士くんの名前が挙がってる。 ヤクルト入り歳内に続けるか…独立リーグで「NPB復帰」を狙える選手は?〈dot.〉(AERA dot.) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/bf58b101ff5d46a9cc14bfa80028ad4781bf86eb 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/08/28(金) 22:43:11.22 ID:CAP_USER9
    独立リーグの取材をしていて気付くのは、非常に女性の活躍が目立つということだ。
    女子プレーヤーも増加しているとは言え、やはり野球界はいまだ男社会。プロ野球・NPBにしても、社会人実業団にしても、選手だった者が、引退後裏方にまわるということが多いため、スタッフも基本的に男性が中心となる。それに対し、独立リーグの場合、選手にとっては、そこは次へのステップの場。指導者は、NPBを経験した者がほとんどなので、引退後球団に残るものはごくわずかだ。フロントスタッフも、そもそもの人数が少ないため、引退後そこにセカンドキャリアを求めるものは多くはない。その上、スタッフの業務が多岐にわたり、ボランティアの応対、ファンへの接客なども多いため、女性スタッフの必要性も高いのだろう。どの球団も、若い女性がテキパキと仕事をこなしている。

    福井ワイルドラプターズの球団職員・黒木美那さんもそのひとりだ。選手、指導者、フロント含めて球団の紅一点。今年の3月、大学を出たばかりのうら若き女性が男所帯の中に飛び込んで大丈夫なのかとも思うが、本人はいたって平気らしい。聞けば、野球部のマネージャーの経験があるので、慣れているのだという。
    地域密着型の小規模プロ野球チームを就職先に選んだのだから、地元育ちの野球好きのお嬢さんかと思いきや、実は名古屋出身だという。それもなぜか北海道日本ハムファイターズのファン。大学では幼児教育について学び、ナゴヤドームでビール販売のアルバイトをしていた。聞けば聞くほど、「なぜ、福井の独立リーグ球団?」という疑問が湧いてくるが、さらに聞くと、そのかわいらしいルックスの奥底には、「野球愛」という芯があることが分かる。

    野球そのものにはもともと興味があったという。入り口は、高校野球。そこからプロ野球にも興味が出てきたが、それが将来の進路に直接つながるわけではない。野球を「仕事」に選ぶきっかけとなったのは、大学で専攻していた幼児教育だったという。教育を勉強していく中で、子どもたちの「スポーツ離れ」が深刻化していく現状を知った黒木さんは、スポーツの普及に携わることができる仕事を志すようになった。そんな時、知ったのがルートインBCリーグの存在だった。
    BCリーグは、その発足にあたって、リーグ憲章を定め、選手、スタッフ全員がそれに則って活動することを誓っている。その内容は、「1.BCリーグは、地域の子どもたちを、地域とともに育てることが使命である。2.BCリーグは、常に全力のプレーを行うことにより、地域と、地域の子どもたちに夢を与える。3.BCリーグは、常にフェアプレーを行うことにより、地域と、地域の子どもたちに夢を与える。4.BCリーグは、野球場の内外を問わず、地域と、地域の子どもたちの規範となる。」というものだが、これに共感した彼女は、早速「就活」に入る。

    しかし、履歴書を加盟各球団に送ったものの、当時どの球団もスタッフの募集はしておらず、最初、希望は叶うことはなかった。それでも、ある球団の幹部から、返事だけはもらい、「今は募集はしていないけど、一度リーグ事務局に連絡してみれば」とのアドバイスをもらった。その言葉のまま、黒木さんは東京のリーグ事務局に自らをアピールするも、結局、ここでも人員の空きがないことを理由に断られた。
    それでも黒木さんは本気だった。この間、本来の志望であった幼児教育関連の就活はせず、進路をスポーツ一本に絞った。「一念岩をも通す」の言葉どおり、その一途な思いが通じたのか、一本の電話が、彼女のもとに舞い込んだ。

    リーグのメンバーだった福井ミラクルエレファンツの運営会社が撤退し、新運営会社の下、福井ワイルドラプターズとして再スタートすることになったのだが、この新会社のスタッフとして働いてみないかという連絡だった。黒木さんは二つ返事でこれを受け、晴れて独立リーグの球団スタッフとして社会人生活の第一歩を踏み出すことになった。
    新運営会社の社員はたったの3人。毎日が激務だ。ホームゲームの日となれば、早々に球場に出向き、会場の設営、グッズ売り場の準備など仕事が怒涛のように押し寄せる。ホームゲームでは、主に物販を任されているという彼女だが、ビジターゲームともなれば、マネージャーとして遠征に帯同し、球団のSNSで即時情報発信をする。
    いきなり見知らぬ福井にやってきて、本音を語ることができる女友達が近くにいないのが、少し寂しいとは言うが、憧れのスポーツ業界での仕事に毎日が充実している。
    (以下リンク先で)
    2020.8.28
    https://news.yahoo.co.jp/byline/asasatoshi/20200828-00195288/

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1598622191/

    続きを読む

    このページのトップヘ