とらほー速報

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    猛打賞

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    <2軍練習試合:阪神7-2マツゲン箕島>◇7日◇鳴尾浜

    阪神ドラフト2位の井上広大外野手がマツゲン箕島との練習試合に「4番中堅」でフル出場し、猛打賞の活躍を見せた。

    初回2死三塁、フルカウントから直球をとらえ右前へ先制適時打。「2-3になってから右中間方向を意識して打席に入った分、強い打球が打てた」。3回は中前打、7回も中堅にチーム4点目を呼び込む適時二塁打。

    4日までのウエスタン・リーグ広島3連戦で11打数無安打に終わり「日頃の練習から1球で仕留められるように練習するようにしてます」と言い、浮上のきっかけになりそうだ。






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     ◇セ・リーグ 阪神6―1巨人(2020年10月5日 甲子園)

     3連敗だけは許されない中、阪神・近本が巨人戦では9月15日以来2度目で今季10度目の猛打賞を記録し勝利に貢献した。

     「なんとしても勝たないといけない相手だった。4戦目でしっかり勝ててよかった」

     初回、先頭で桜井から放った右中間フェンス直撃の二塁打と6回2死一塁で宮国の直球を適時打とした左中間二塁打は、いずれもファーストストライクを捉えたもので、持ち味である積極性が奏功した。3回は先頭で左前打し5打数3安打。打率も今季最高の・296とし3割に手が届くところまできた。

     「巨人戦だけ打ってなくてずっと気にはなっていた。(チームも)負け越しているのでそういうところの責任も感じています」

     今季の巨人戦はこの日を含め打率・235で球団別ワースト。9年連続負け越しの要因の一つが自身にもあると感じているだけに、わずかだが意地を見せた。

     この日までに「兵庫県企画県民部災害対策局災害対策課」から依頼を受け、11月5日実施の「兵庫県津波一斉避難訓練」の広報ポスターに起用されることが決まった。「地元の兵庫県で掲載されるポスターに起用していただき光栄です」と球団を通じてコメント。過去には女優の有村架純、平祐奈ら兵庫県出身の有名人が起用されているが、スポーツ選手としては初めて。“兵庫の顔”として認められた証でもあった。

     残り29試合、声援を送ってくれるファンのために力を振り絞ることに変わりはない。「一戦一戦しっかり勝っていって。まだまだ諦めていない」。“チームの顔”になるための戦いは、これからも続く。(阪井 日向)




    近本が今季10度目の猛打賞。打率を今季最高の2割9分6厘に上昇させた。「(3割を)意識していないといえばウソになる」。正直な胸の内を明かすが「1日1本、2本というのをしっかり意識して。チームの勝利につながるような1本を意識してます」 #近本光司  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202010050000987.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  pic.twitter.com/6f6T5uXNz5





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    tikamo



    近本もタイムリーツーベースで続いた!遥人が1塁から一気にホームイン! #hanshin #虎テレ #阪神タイガース https://t.co/pbzZLOcfjl



    @TigersDreamlink 走り方可愛い遥人きゅん



    @TigersDreamlink ほんとに頼もしい1番打者


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    <阪神1-7巨人>◇4日◇甲子園

    阪神2番北條史也内野手が今季初の猛打賞で気を吐いた。初回に戸郷から中前打を放つと、先頭の3回は低めのスライダーを左中間に運び、好走塁で二塁打とした。

    9回にも左前打を放った背番号2は「ジャイアンツ戦は負け越していますし、勝ちたい気持ちが強いので、そういった気持ちで臨んだ結果が今日の結果につながったと思います」と気合勝ち。5日に向けても「何としても勝つという気持ちで臨みたい」と力を込めた。




    阪神北條が今季初の猛打賞「勝ちたい気持ちの結果」 - プロ野球 : 日刊スポーツ 北條やるやん!!  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202010040000961.html 



    ショボ──(´・ω・`)──ン 対巨人となるとホント闘争心が感じられんな。 3回裏の同点・逆転機に攻め切れんかったのが 全てなんやろうけど、寂しいわぁ。 北條の猛打賞とか、糸井の2ベース2本とか、 どっちも来年に向けての帳尻やもんなぁ(;´Д`)  https://twitter.com/TigersDreamlink/status/1312677359632355328 


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     「阪神4-1巨人」(2日、甲子園球場)

     伝統の一戦でまた若虎が躍動した。プロ初の猛打賞。「すごいうれしいですね」とはにかんだのは高卒2年目の阪神・小幡竜平内野手(20)。六回の第3打席。この日、3度目の「H」ランプが電光掲示板に点灯する。矢野監督、そして虎党が大きな拍手を送った。

     まずは「すごく良かった」と振り返った二回の第1打席。初球の直球を中前にはじき返した。第2打席ではセンスが光った。「たまたまですね」と笑ったが、追い込まれながら内角低めのボール球に反応。最後は右手一本で中前へ運んだ。第3打席も中前打で3安打。バットで存在感を示した。

     前日まで2試合連続失策を犯し、試合前には連日の早出守備で感覚を養った。「どんどん練習してうまくなって信頼を得られるように頑張ります」。本来の持ち味は守備力。自信を確信に変える作業は続く。

     本拠地で初めてお立ち台に立った9月4日の巨人戦。あれから1カ月が経過した。「伝統の一戦っていうのはすごく意識する」という巨人戦打率は15打数7安打の・467。“巨人キラー”と呼ぶにふさわしい成績だ。

     コロナ禍で再び巡ってきたチャンス。「遠慮せずにこのままレギュラーをつかめるように頑張ります」。今季最多の観客が訪れた甲子園。20歳の背番号38が記憶にも、記録にも残る活躍を見せた。




    小幡くん 今日までの対巨人戦打率  15打数7安打 打率.467 対ヤ.158 対De.000 対中.188 対広.222 巨人戦になると異常に打つ男



    これは巨人キラーでは😳 変態打ちも披露✨ 今日も楽しみですね🥰 阪神・小幡、プロ初猛打ショー G倒の申し子や!カード打率・467/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/10/03/0013751321.shtml  # @Daily_Onlineより


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