とらほー速報

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    甲子園見学

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    阪神の新入団8選手が12日、体力測定を行い、甲子園球場など球団施設を見学。阪神D7位・中川勇斗捕手(京都国際高)は矢野監督の訓示から「『昨日の自分を超えろ』という言葉を聞いて、一つ一つの積み重ねが大事だと思った。そういう意識でこれから頑張りたい」と成長を誓った。同1位・森木、同4位・前川と今季の高卒ルーキーは3人。「高卒3人で一緒に活躍したい。『この代は高校生が活躍している』という年にしたい」。3年春夏は甲子園出場に貢献し、夏は2本塁打を放った。走攻守でアピールしていく。



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    阪神の新入団8選手が12日、体力測定を行い、甲子園球場など球団施設を見学。阪神育成D1位・伊藤稜投手(中京大)は「1年目の目標はまずすぐ支配下になる。将来的には岩崎さんや、昔だとJFKと呼ばれたすごい方々のような投手になりたい」と誓った。垂直跳びは65センチ、立ち幅跳びも2メートル83センチを記録し、いずれもD1位・森木に次いで2位と高い身体能力を数字で示した。施設見学を終えて「高校、大学と室内練習場が恵まれたところになかった。すぐ練習できる環境があるので、一日一日を無駄にせずやっていきたい」と気を引き締めた。



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    阪神のドラフト1位指名・森木大智選手ら、新入団選手は12日、甲子園球場にて施設見学をしました。笑顔が見られる穏やかな雰囲気の中、アップから垂直跳びなどの測定を行いました。

    甲子園でプレーをすることは初めての森木選手。甲子園を訪れた感想を聞かれると「広い球場なので、この球場で戦えると考えるとそわそわしています」「早く投げたい気持ちでいっぱいです」と話しました。



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    阪神ドラフト5位の中京学院大・藤田健斗捕手(18)は、初めて見学した甲子園歴史館に縁を感じていた。

    同所には、高校3年の夏大会で自らが着用していたユニホームが飾られていた。同大会後に寄贈依頼があったといい、阪神に入団して“再会”となった。報道陣から不思議な縁を問われ「そうですね」と照れ笑い。入寮する虎風荘も見学し「自分の部屋が思ってたよりキレイで。結構、広くてビックリしました」と、目を輝かせていた。







    今年の阪神のドラフトなんて、野球太郎ドラフト直前号に書いてあった《おすすめ指名選手⚾阪神編》から本当に何人か指名しちゃってたしw😅 スカウト氏絶対ドラフト前にこの雑誌見たやろ?👀と確信ww🌀😝 個人的には3位のおよよ&5位の学院中京藤田くんの指名がナイスだったと思う✌️ #阪神ドラフト


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     阪神のドラフト2位・井上広大外野手(18)=履正社高=が1日、バックスクリーン3連発の再現を誓った。他の新入団7選手と甲子園歴史館を見学し、85年の伝説シーンに感激。「自分が一番最後の打者だったらいいな…」と、当時の大トリの岡田彰布氏(62)のように劇弾を放つ姿をイメージした。

     「もう一度、プロ野球選手になって打ちたい」。今夏の甲子園は決勝戦で星陵を下し、ヤクルトのドラフト1位・奥川からバックスクリーンへ特大アーチ。偉大な先輩がまた、心を沸き立たせてくれた。バース、掛布、岡田。「僕もホームランバッターを目指してやってきているので」と熱い気持ちを隠さなかった。

     球団地元の大阪出身で30発をクリアしたのは、85年の岡田(35本)だけ。近未来の主軸候補にかかる期待は絶大だ。高校通算49本塁打、187センチ、97キロ。館内には自身が甲子園で使用したバットが展示されており「1日でも早く活躍して飾られたい」とプロでも歴史に名を残すつもりだ。

     右足首捻挫の影響でこの日の体力測定は一部見送り、当面は体幹強化が中心になりそう。「タイガースに入っても年齢は一番下。焦ることなく、しっかりと準備していきたい」とメンタルも頑丈だ。大阪生まれの右の大砲。「岡田2世」の襲名権は、十分すぎるほど持っている。(長田 亨)

     ◆バックスクリーン3連発 1985年4月17日の巨人戦(甲子園)。1―3の7回2死一、二塁からバースが逆転3ラン。掛布、岡田も続き、クリーンアップが3者連続で槙原から中越え本塁打を放った。球団史上唯一の日本一に輝いた85年の象徴的なシーンとして、阪神ファンの伝説となっている。




    「もう1度、プロ野球選手になって、バックスクリーンにホームランを打ちたい」by井上広大 #日刊スポーツ 広大くんはしっかり育てて4番を打てる選手に育ててもらいたい! 勝男ちゃん!頼むよ!🙏 pic.twitter.com/ml96Obgdwv



    阪神2位井上広大、甲子園で「もう1度」ホームラン  https://www.nikkansports.com/baseball/news/201912010000920.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  ドラフト2位の履正社・井上広大外野手(18)は甲子園歴史館で展示された「バース・掛布・岡田のバックスクリーン3連発」に刺激を受けた。


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