とらほー速報

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    真っ向勝負

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    福留


    (セ・リーグ、阪神-中日、1回戦、2日、京セラ)中日・福留孝介外野手(43)が六回2死一塁の場面で代打で登場した。

     昨年12月18日の入団会見で、阪神の投手で最も対戦したい選手に挙げた藤浪との対決。昨年まで味方につけていたスタンドの虎党からも,大きな拍手を浴びて打席に入った。初球が151キロ、2球目が149キロを計測した直球に、フルスイングで応えて連続ファウル。そこから2球は低めのスプリットを見極めたが、5球目は内角低めの158キロで見逃し三振に倒れた。

     その後、左翼で先発出場した根尾に代わる形で、今季初めて守備に就いた。




    藤浪の福留へのインロー158は痺れたな



    藤浪vs福留。インローの158で見逃し三振はマジで激アツ



    藤浪対福留熱すぎる。藤浪のボールに凄い気持ち入ってた。インロー158はすごいわ。


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     阪神で活躍した元投手の藤川球児さん(40)が27日、自身のYouTubeチャンネルに投稿。阪神の春季キャンプの総括する中で、今季の活躍が期待される藤浪晋太郎投手(26)について「彼は注目されるべき存在ではない」と厳しくも温かい言葉で奮起を促した。

     藤川さんは阪神の投手で今季の注目選手について語る中で「本当は藤浪投手ってみんなが期待するんだと思う。だけど、2年間で1勝である投手をあてにするわけにはいかない。これが本当のプロ野球ですよ」と説明。その理由として「彼にとらわれているとチームの優勝は遠ざかる。彼は黙って自分で数字を上げてこないといけない。彼は注目されるべき存在ではない。注目すると彼は勝てないかもしれない」と語った。

     その上で「他の選手がしっかりすることで彼がすーっと上がっていって2桁勝つことはあるかもしれない。その時に彼が思わなければいけないのは、周りの選手が自分の代わりにプレッシャーとかを引き受けてくれて、その間を自分がいけたんだということ」とし「自分が成長するためには周りの人の助けや支えがあったんだなという形を作っていくことが、阪神タイガースという組織には必要」と締めくくった。

     また阪神のキャンプを見た感想としては「最初に見た段階ではいいなと思ったけど、他球団を見て回った後には、もっと頑張れるというか、すごみを見せないと相手との勝負ではどうなんだろう」と辛口な評価だった。

    中日スポーツ






    晋太郎の事を応援しているからこそ気持ちを楽にプレーして欲しくて… 秋山や青柳なんて責任感出てきてカッコいいでしょ!? 晋太郎は晋太郎らしくで良いんです。 シーズン終わった時に皆さんを喜ばせてくれてるはずですから。 #kyuji22 #阪神タイガース



    @kyuji22fujikawa 注目されすぎて制球が定まらないかもしれないからね〜



    @kyuji22fujikawa 普通に投げるだけで抑えれるんだからね。


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     阪神のドラフト8位・石井大智投手(23=四国・高知)が12日の紅白戦に4回から3番手で登板。145キロ以上の直球主体に近本、木浪、大山の主軸3人を3者凡退に抑え、1回無失点と猛アピールした。

     先頭・近本を左飛、続く木浪を遊飛に抑えると、最後は主砲・大山相手に真っ向勝負を敢行。カウント2―2と追い込むと6球目には一転、変化球を決め球にして見逃し三振を奪った。7日の紅白戦では1回2安打2失点と精彩を欠いたが、しっかりと修正。結果につなげた。




    白組3番手・ルーキー石井大が近本・木浪・大山を三者凡退に抑える快投! #hanshin #虎テレ #阪神タイガース #挑超頂 虎テレでは宜野座・安芸キャンプをライブ配信  https://movie.hanshintigers.jp  https://t.co/nGIoIl5Z54



    @TigersDreamlink アピール合戦面白い🙂😄嬉しい悲鳴だね😂😂



    @TigersDreamlink 今年はルーキーがいいね👍️


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    <マイナビオールスターゲーム2019:監督推薦>◇1日

    火の玉ストレートが、球宴に帰ってくる! 「マイナビオールスターゲーム2019」(12日東京ドーム、13日甲子園)の監督推薦27選手が1日、発表され、阪神藤川球児投手(38)が7年ぶり9度目の出場を決めた。平成の球宴では、清原和博やカブレラらパ・リーグの強打者と直球勝負を展開。甲子園開催の今夏は火の玉復活で、令和の新球児伝説を作る。

       ◇   ◇   ◇

    藤川は敵将からの球宴推薦にとびきりの笑顔を見せた。「一番のライバル球団である広島カープの緒方監督から認められたということは、光栄に受け止めています」。7年ぶりの夢舞台。言葉は感謝にあふれた。

    06年に西武カブレラから全球予告直球で奪った空振り三振など、火の玉ストレートを武器に数々の名勝負を展開し、宴を盛り上げてきた。「あの時は自分の気持ちもすごく強くあったので、向かっていく側だった」。円熟期を迎えた今回は若手の挑戦も受けて立つ。

    「もしかしたら『僕から打ちたい』という選手がいるかもしれない。それを肌で感じた時に、自分がどういう風なピッチングをしようと感じるか。あとはファンの歓声とかを見て感じて。それから(投球内容は)考えようかなと思います」

    シーズンとは違う勝負ができる球宴舞台。対戦したい打者には、オリックス吉田正と西武森の名前を挙げた。交流戦では四球を与えた2人に対し「戦略で対戦できなかったところがあるので、そういうのを度外視してやっていい環境になる。場面があった時には、思いっきりの勝負をお客さんに楽しんでもらえたら」と、火の玉復活での真っ向勝負を示唆した。

    球宴には05年から12年まで8年連続出場。その後はメジャー挑戦や独立リーグを経て、阪神に戻ってきた。今季はセットアッパーとして28試合に登板し、4勝16ホールド、防御率1・26と抜群の安定感を誇る。これまで支えてくれた家族、ファンへ、恩返しの舞台とする。独立リーグ時も変わらず応援を続けてくれた息子には「結果として示していかないといけないので」と男の約束だ。第2戦の舞台は本拠地甲子園。阪神ファン、そして全国の野球ファンに「本物を見てもらいたい」と意気込んだ。

    借金1のチームは2日のDeNA戦から前半のラスト9連戦を戦う。3位で並ぶDeNAとの対決を手始めに2位広島、首位巨人と上位戦が続き、1つの正念場を迎えた。もちろん背番号22は連投辞さずで、逆襲&Aクラス死守に貢献する覚悟。もうひと暴れして球宴に向かう。【奥田隼人】

    〈藤川のオールスター〉

    ◆初登板は直球勝負(05年第1戦)22球中20球が真っすぐ。川崎とフランコから三振を奪ったが、宮地の盗塁死でチェンジ。3者三振ならず「惜しかった~」。

    ◆プロ初セーブ(05年第2戦)9回の抑えを務め、宮地、小笠原、石井義を3人斬り。プロ入り初セーブを記録し「あんなところで投げるとは」と苦笑い。

    ◆予告ストレート(06年第1戦)カブレラに直球の握りを見せ、予告通り真っすぐ勝負で空振り三振。場内を沸かせたパフォーマンスも決まり「シーズンと変わらないボールが行っていたでしょ」と笑顔だった。

    ◆清原に真っ向勝負(06年第2戦)清原に全球直球勝負を挑み空振り三振。「清原さんに育ててもらった。ホームランを打たれてもよかった」と感謝。一方の清原は「球児のボールは火の玉やった」と脱帽した。

    ◆無安打ストップ(09年第2戦)球宴初登板から21人目の打者、先頭のサブローに被弾。無被安打記録が止まった。「それはどっちでもいいけど」と淡々。

    ◆横手投げ(12年第2戦)9回最後の打者角中に対し、突然サイドから投げて右飛に抑えた。「最後は疲れたので、横で投げました」とお祭りを楽しんだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-07010803-nksports-base



    あと藤川の選出もすごく嬉しい またあの真っ向勝負が見られるとは



    オールスターといったら藤川の真っ向勝負



    藤川球児オールスター出るんやったら全球ストレート勝負見たいなぁ あとほんまに見に行きたいわ


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