とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    矢野燿大

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2018/10/15(月) 09:30:58.71 ID:mdSedO2I0
     阪神の揚塩健治球団社長(57)が14日、西宮市内の球団事務所で矢野燿大2軍監督(49)と 就任交渉を行い、金本知憲監督(50)が辞任した経緯を説明し、謝罪した。
    “事実上の解任”であったことを認める形で、矢野2軍監督に要請受諾への熱意を伝えた揚塩社長。
    15日の最終回答は「何とかいいお答えをお待ちするとしか言いようがない」と憔悴(しょうすい)しきった表情で語った。

     約1時間の交渉。受諾の手応えについては「何とかいいお答えをお待ちするとしか 
    言いようがないですね」と言った。契約年数は長期になるかという問いに 
    「はい。ちょっと今の段階では何も言えません。ご容赦ください」と多くを語らなかった。 
    危機的状況の虎を救うため、1軍監督への就任を要請した揚塩球団社長。 
    その思いと誠意が届いたか否かは-。すべて15日に判明する。

    1


    https://www.daily.co.jp/tigers/2018/10/15/0011732302.shtml


    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1539563458/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2018/10/14(日) 23:37:23.43 ID:QTR+3SjT0
    Vデイリー

    阪神の新監督候補の矢野燿大2軍監督(49)が14日、西宮市内の球団事務所で報道陣に対応し、15日に1軍監督就任要請を受諾するか否かの決断を球団側に伝えることを明かした。前日に揚塩健治球団社長(57)から正式に就任要請を受け、この日早朝に宮崎から帰阪。一度自宅に戻って「家族会議」を開き、その上で球団事務所で再交渉を行った。要請を受けたことへの胸中を初めて明かし、悩みながらも、受諾に前向きで熱い思いも口にした。 苦しい状況だからこその思いはある。「明日には結論を出しますという話をしてきました」。この日下した結論は自ら定めたリミット。15日に決断し、球団に伝える。

    img043-188x300


    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1539527843/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2018/10/14(日) 09:12:23.13 ID:1hN7X6NVF
    13日に阪神の1軍監督就任要請を受けた矢野燿大2軍監督が14日、宮崎空港から緊急帰阪した。
    球団広報は「家族らに相談するため、一時帰阪することになりました」と発表した。

     前日に揚塩球団社長から宮崎市内の2軍チーム宿舎で就任要請を受け、回答を保留。
    帰阪して家族らと相談を重ね、結論を出すものと見られる。

     なお指揮中だったフェニックスリーグについては、高橋2軍投手コーチが代理監督として指揮を取ると発表した。

    2


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000036-dal-base


    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1539475943/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ひかり ★ 2018/10/13(土) 21:44:58.30 ID:CAP_USER9
     阪神・揚塩健治球団社長(57)が13日、空路宮崎入りし、球団からの勧告を受けて辞任した阪神・金本知憲監督(50)の後任候補の矢野燿大2軍監督(49)に
    1軍監督の就任を要請した。関係者によると、約1時間半で、両者は取材に応じなかった。

     2-1で勝利したみやざきフェニックス・リーグの巨人戦(サンマリン宮崎)後に宮崎市内の2軍宿舎で行われた。試合後、矢野2軍監督は交渉について
    「社長に聞いてください」と話していただけだった。揚塩社長は空港でも取材に応じていない。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000617-sanspo-base
    no title

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539434698/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/10/13(土) 06:54:41.14 ID:CAP_USER9
     世紀の電撃交渉だ! 阪神・揚塩健治球団社長(57)が13日、宮崎で矢野燿大2軍監督(49)に対し、監督就任要請を行う。12日に明らかになったもので異例の5年契約を提示する。金本知憲監督(50)が“解任”に近い形で退くなど、激震に揺れるチームが大きく、来季に向けて動き出す。また福原忍2軍投手コーチ(41)ら3コーチの1軍入閣も判明した。

     衝撃はまだ続く。球団史に残る“電撃解任”から一夜明け、早くも阪神が動く。ランデブーの場所は南国宮崎。1軍は名古屋で今季最終戦に挑み、東京、福岡ではクライマックスシリーズのファーストステージが始まる。まさに、その日にトラの明日を託す世紀の交渉が行われることが判明した。

     関係者の話を総合すると、サンケイスポーツ既報通り、次期監督の最有力候補は矢野2軍監督。金本監督には「三顧の礼」を尽くして、就任を要請した。しかし今回は「謝罪と誠意」が求められる。その中で、球団が考え出したプランが異例の5年契約の提示だ。

     結果的に5年間以上、指揮官を務めるケースは球界では多々あった。しかし、1軍監督未経験の指導者に、いきなり「5年」を約束するのは異例中の異例。巨人・長嶋監督や王監督に匹敵する長期契約だ。

     人の口に戸は立てられない-は世の常。「結果の世界ですから。成績不振です」と金本監督は言った。揚塩社長も慰留はした。しかし内実は“解任”に近い形での辞任劇。そんな話は一気に球界を駆け巡った。ほんの数時間前まで金本続投を想定して、来季の組閣作りに突き進んでいた。それが奥の院のツルの一声で、人事が大きく変わる。当然、矢野2軍監督も“被害者”。これが阪神なのか…。そんな流れを変えるための条件提示だ。

     どんな言葉よりも重い、5年間、アナタに任せるという意思表示。前任者のように、はしごを外すことはしない。“ノーモア金本”。その思いをひたすら伝えるしかない。

     矢野2軍監督は、宮崎のチーム宿舎で報道陣に対応。「何もないし。しゃべれることは何もない。それしかいいようがない」とし、球団サイドと面会する予定は「(現時点では)ないよ。いいようがない。話せることがあれば話す」と戸惑ったような表情をみせた。

     一方で阪神というチームの再建については「当たり前やろ。最下位でいいっていうことなんてあり得ない」と語気を強めた。

     チームは午後0時30分から、サンマリン宮崎で巨人と対戦する。命運を託す世紀の交渉はTG戦終了後か…。

     前任者は「10年かかるところを5年以内で」と語り、超変革に挑んだが、わずか3年で志半ばで去った。そして、次期監督はどんな思いで、「5年」の意味を察知するのか。一連の出来事を考えれば、即答はできない。10月13日。新たなページがめくられる。

    ■矢野 燿大(やの・あきひろ)

     本名・矢野輝弘。1968(昭和43)年12月6日生まれ、49歳。大阪府出身。桜宮高-東北福祉大から91年ドラフト2位で中日に入団。98年に交換トレードで阪神に移籍。正捕手として2003年、05年のチームのリーグ優勝に貢献。10年に引退。16年から阪神の作戦兼バッテリーコーチに就任。今季から2軍監督。通算1669試合に出場、打率・274、112本塁打、570打点。ベストナイン3度、ゴールデングラブ賞2度受賞。08年北京五輪日本代表。右投げ右打ち。1メートル81、78キロ。

    ■データBOX

     ◎…監督の契約年数は、ソフトバンク・王貞治球団会長が巨人の監督就任時(1984年~)に球団史上初の5年。巨人・長嶋茂雄終身名誉監督は、2度目の巨人監督就任時(93年~)に5年で契約した。王会長はソフトバンク前身のダイエー監督就任時(95年~)にも5年契約を結んだ

    2018.10.13 05:04
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20181013/tig18101305040002-n1.html
    no title

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539381281/

    続きを読む

    このページのトップヘ