とらほー速報

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    矢野監督

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    阪神の大山悠輔内野手(26)が「ツイスト打法」で鋭い打球を連発した。

    甲子園の練習では矢野監督から内角の打ち方など打撃指導を受けている。この日も打撃練習後に指揮官と話し込んだ。矢野監督は「ツイストも打ち方の1つ。止まるところがあるから加速する。一瞬でもポイントで開くのが止められた状態で加速していくのが覚えられたら、もっとさばけるんちゃうかな」とレッスンの内容を説明した。




    大山は元々足を高く上げて、体を少し捻りながら遠心力を使って強い打球を打つタイプ。詰まりながらもヒットになる頃はこの動きが出来ている。矢野監督が指導している「ツイスト打法」には納得出来る。大山は手で打つより体で打つタイプ。その打法は間違っていない。 https://t.co/RMWCE78Qn5



    矢野監督じきじきレッスン 阪神大山悠輔「ツイスト打法」で鋭い打球連発(日刊スポーツ) シンプルなフォームでポイントにバットを入れる。その感覚があれば、スランプなんてそは起こらないと思いますけどね。なぜこの経歴でフォーム作りを現時点で行わなければいけないのか?  https://news.yahoo.co.jp/articles/c9ee9fffd987860a8bd0d454b25cd9a140568ff0 


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    阪神矢野監督が後半戦に向け中継ぎを整備する。「先発と勝ちパターンだけで勝てる試合はそんなにずっとはない」。

    現在不在となっている7回の男、中盤に試合を壊さないための投手を実戦の中で見つける。左足首を痛め離脱していた右腕小林も1軍に合流させる予定。また、23日から鳴尾浜での2軍中日3連戦には北條、陽川、木浪、山本らを出場させる。「打席も必要。状態を上げればもっと試合に出られるメンバー」と、戦力の底上げを期待した。




    【ファーム】 【阪神】 1島田(中) 2小幡(遊) 3小野寺(一) 4井上(右) 5陽川(指) 6板山(二) 7高山(左) 8長坂(捕) 9山本(三) P二保  http://hanshintigers.jp  #hanshin #tigers #阪神タイガース #挑超頂


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    阪神矢野燿大監督(52)が21日、ナインに対して、東京オリンピック(五輪)を見て多くの刺激を受けることを望んだ。この日からソフトボールが始まり「そりゃ、(一番の注目は)野球だけど、ソフトボールも、さっきチラッと見たし」と、世界一をかけて戦う姿を画面越しに観戦した。

    「投手の上野さんとか、またいろんなことに出て挑戦したりしているわけだから、そういう刺激は…」と、08年北京五輪に続きエースとして戦う上野由岐子投手(38=ビックカメラ高崎)の名前を出しながら、五輪代表選手から矢野監督も刺激をもらっていると話した。

    解説者時代に五輪選手を多く取材した経験もある矢野監督は「(他競技には)環境的に恵まれていない人が多い。その中で世界一を目指すのはすごく大変。野球界は恵まれている環境にある」と話す。また、「みんな順調にきているメンバーばかりじゃないから、自分に照らし合わせて、やろうというものもある」と、代表選手が困難を乗り越える姿や人間ドラマを見て、虎ナインも心を揺さぶられ、闘志に火がつくことを期待した。



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     【20日の阪神・矢野監督語録】

     ▼大山はいろいろ試せばいい いろいろ試したらいいんじゃないかなと思う。去年に戻そうというのは、もちろん悪いことではないし、いい感覚をね。チャレンジしていくことも気持ちの中ですごく大事。去年の形のまま打てるというのはないから。進化していくとか、変えていく勇気というのは持ちつつね。でも、自分の中心になる、変えたくない部分は変えずにいくというのも大事。

     ▼エキシビションマッチは好機 立場にもよるけどね。シーズン中でも試しているんだよ。自分の感じ的には変えていることはいっぱいあって。ピッチャーだってたぶんいろいろ変えている。エキシビションの方がやりやすいじゃん。打率も防御率も残るわけじゃない。そういうところでは、シーズン中にもやっていることはあるだろうけど、思い切ってやるチャンスでもあるかなと思う。

     ▼五輪組にエール 俺も経験させてもらったけどね。体力的にも気持ち的にもプレッシャーがかかるし、しんどいけど。将来振り返った時にはやっぱり、あの日本代表で日の丸背負うっていうことはすごいことって、自分自身は思える。そこでしか経験できなかったことというのは、実際あったからね。



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     五輪期間は成長期間! 阪神・矢野監督は初球宴を終えて再合流した新人の佐藤輝、中野に対し、五輪ブレーク中も成長期間と位置づけ、練習を優先させる方針を明かした。

     「新人やしリフレッシュを優先させるというのはないと思う。疲れがある中、どうするかっていうのも大事」

     1年目にして前半戦から主力として機能した。初めてのことばかりで、疲労が蓄積しているであろうことは想像に難くない。ただ一方、課題があることも明白。佐藤輝はさらなる打力向上が必要不可欠で、中野には守備力向上が求められる。疲労がある中、いかに課題と向き合うか。それが、本人たちの今後に生きるというわけだ。

     「シーズンに入っても競争は続く」。指揮官は常にチーム内競争を意識させており、新人も例外ではない。「リフレッシュ第一に考えるよりかは成長のために今何をやったらいいかを考えながらやっていこうかなと」。すべては選手の将来のためであり、勝利最優先のチームのため。後半戦へ向け、チーム力の底上げを徹底する。(山本 浩之)




    疲労とどう向き合うのかを学ぶことも大切です。 阪神・矢野監督、五輪期間で佐藤輝  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/07/21/kiji/20210721s00001173099000c.html 


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