とらほー速報

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    矢野采配

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     ◇セ・リーグ 阪神2―4ヤクルト(2022年7月31日 甲子園)

     阪神・矢野監督は、6回終えた時点で2―0とリードしながら相手の主砲・村上の3打席連続ホームランで逆転負けを喫し「いやまぁ、それは見事やしね。でもこれから対策を練らないと。まだまだ当たるんで」と脱帽。延長11回2死一塁、2ボールから最後は石井が勝ち越し2ランを献上した場面には「勝負にいった結果なので受け止めて」と振り返った。

     それよりも、相手のミスでもらった5回無死一、二塁の好機で中野が犠打を失敗するなど小さなミスが響いた結果でもあり「やっぱり負けるには理由があるし。あそこで点を取れない、作戦も決められないっていうのもね」と渋い表情を浮かべた。




    7回表 左キラー渡邉投入、村上と勝負 →わかる 9回表 守護神岩崎登板、1アウト後、村上と勝負 →わかる 11階表 2アウト1塁、次の打者.071、村上と勝負 →????????????????? 矢野監督 「勝負に行った結果、村上は見事だった」 😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡 🤪🤪🤪🤪🤪🤪🤪🤪🤪🤪🤪🤪



    #阪神タイガース 矢野監督なんで村上を敬遠しない? 二度あることは三度あるやろ


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    ◇セ・リーグ 中日ー阪神(2021年9月21日 バンテリンD)

     阪神先発の秋山は5回を投げ、被安打5、無失点と好投した。

     毎回走者を背負いながらも要所を締めた。2―0の4回は2死満塁のピンチを招くも、柳を空振り三振でしのいだ。5回も先頭の京田を四球で歩かせたものの、続く三ツ俣の打席で京田のリードが大きいとみたバッテリーはボール球で外し、梅野がけん制で京田を補殺。その後、三ツ俣には中前打、大島にも右前打で1死一、二塁としたが、ビシエドを1球で右飛に打ち取ると、福田も高め直球で右飛に仕留めた。

     リーグトップとなる11勝目の権利を手に降板したものの、6回に追いつかれ、秋山の白星は消えた。




    秋山5回降板は残念だが あとはリリーフがこらえてつかあさいや #hanshin #tigers #阪神タイガース



    なんで秋山を5回で代えたねん。 中4日とかで次回先発させるんか?



    なぜ秋山変えた? 球の質が落ちてたのはわかるけど、とはいえ5回87球、中9日での登板なので7回110球くらいいってもらいたかった


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    横浜DeNAのホームゲームの阪神戦が18日、東京ドームで行われ、横浜DeNAが2-5で逆転負けを喫した。1-1で迎えた7回にオースティンの20号ソロで勝ち越したが、8回に起用したエスコバーが逆転を許すという誤算。緊迫のゲームを左右したのは、両チームのベンチワークだった。首位の阪神は4連勝、最下位の横浜DeNAは3連敗で、いまだ後半戦の白星を勝ち取ることができていない。

    伊藤に代打送らず「動かない」という勝負手
     横浜DeNAが勝たねばならないゲームだった。
     三浦監督が懸命に言葉を絞り出す。
    「大貫もよく踏ん張った。リードしたところで8、9回といきたかったのですが、なかなか思い通りにいかなかったですね」
    先発の大貫がロハスに浴びたソロアーチの1点だけに抑え、ここまで3試合で2敗を喫して防御率0.82と苦手にしている伊藤将から4回に桑原の二塁打、佐野のセンター前タイムリーで1点を奪いゲームを振り出しに戻した。
     こういう展開の接戦は最終的にはベンチの戦いになってくる。
     矢野監督は動くべきところで動かなかった。いや「動かない」という勝負手だった。
     1-1の同点で迎えた7回二死一、三塁の勝ち越し機に投手の伊藤をそのまま打席に立たせたのである。報道によると矢野監督は、「総合的に、任せてみようと思った」と、その理由を明かしている。球数は、まだ67球。横浜DeNAに同点にはされたが、ここまでわずか3安打。相性の良さは続行中で、“お得意さん”を緩急とツーシーム、カット、カーブ、チェンジアップを駆使して手玉にとっていた。
     残り3イニングに、アルカンタラ、岩崎、スアレスは控えているが、6連戦の2試合目であることや、ここまでの起用頻度を考慮すれば、伊藤続投がベストと判断したのである。
     負けていれば、問答無用で代打だったのだろうが、まだ同点。勝てなくとも、最悪、伊藤で守りきり引き分けでいいとの開き直りである。メディアやファンの声を気にすれば、代打だったのだろうが、“オレのやりたいようにやる”という信念、首位チームの余裕が矢野監督のタクトににじんでいた。
     だが、その「動かない」という勝負手を三浦ベイスターズは、一度は失敗に終わらせている。大貫は、投手の伊藤に絶対に打たれるわけにはいかないと意識しすぎたのか、四球を与えて満塁とした。だが、救援した砂田が力で近本をねじ伏せてピンチを切り抜けると、その裏、一死からオースティンが、フルカウントからの6球目の失投を見逃さない。
     センターバックスクリーンにまで運ぶ20号ソロで勝ち越したのである。
     だが、この後が誤算だった。

     三浦監督が「8回の男」に選んだのは、左腕のエスコバーだった。
     本来ならば、ここは山崎である。だが、前日のゲームで一死しか取れず4安打3失点と炎上。途中降板を余儀なくされたセットアッパーは使えない。
     ブルペンに残っていた代役候補は、右腕では平田、伊勢、シャッケルフォード、左腕ではエスコバー、櫻井。苦しい台所事情でベンチの選択は間違っていなかっただろう。しかし、エスコバーは、いつもの勢いに欠け、加えて記録に残らないミスが重なった。そして、そのミスを誘いこんだのは、異例の「代走3人」という矢野監督の勝負手の二の矢だった。
     8回先頭の糸原に逆方向の二塁打を許す。阪神ベンチは1人目の代走の植田。続くサンズに対しての配球にミスが生まれた。エスコバーは2-2と追い込んでから外角低めへストレートを投じた。そここそが、サンズの得意ゾーンだった。この打席、空振りを取ったのは、内角のスライダー。打撃が窮屈になるインサイドで勝負すべきだったのだ。 
     無死一、三塁となって矢野監督は、サンズに2人目の代走の熊谷を送る。結果的に、この代走が勝負を分けることになる。大山にカウント2-1からランエンドヒットを仕掛けられた。守備固めに入っていた二塁手の柴田が、熊谷のスタートに合わせて動き、大山が叩きつけた打球に対する守りのタイミングが、一瞬、ズレた。併殺に、おあつらえむきのセカンドベース上のゴロにバウンドを合わせきれなかった柴田は、打球をスルー。これが同点タイムリーとなり、さらにピンチが広がる。記録はヒットだったが、阪神ベンチの“代走攻撃”に揺さぶられて生まれたミスだった。大山にも3人目の代走の島田。盗塁を許し、一塁が空いたところで佐藤には四球。満塁となって打席にロハスを迎えた。
     キャッチャーの伊藤は、ストレートを2球続けて要求し、連続で空振りさせた。球速は146キロ、152キロ。本来のエスコバーの球威ではなかった。
     だが、余裕のあるカウントで伊藤は、さらにストレートを3球続けた。154キロ、150キロ、156キロと、ムラのあるストレートは、いずれもファウルにされた。ストレート狙いのロハスのタイミングがバットを振りながら合いつつあった。結果論ではなくスライダーを使っておくべきだった。まだ日本野球に慣れていない外国人相手に「裏の裏」をかく配球は通用しない。

     6球目に、ようやく伊藤はインサイドに体を寄せてスライダーのサインを出した。だが、ボールを置きにいくように腕のゆるんだスライダーが、ロハスの足元を直撃した。痛恨の押し出し死球。勝ち越し点を与えると続く中野にも犠飛を打たれ2点差をつけられた。
     足でかき回されて満塁にされたことがボディブローのように効いていた。
    「先頭に長打を打たれた後がエスコバーらしくなかった。ボールスピード(表示は)出ていたが、(調子は)もうひとつ。毎回、毎回、抑えられるわけではないが悪い方が出てしまった」
     三浦監督は、試合後、そう振り返った。
     8回は続投した伊藤に3者凡退に抑えられた。一死から伊藤裕、細川の代打カードを切ったが、初見で幻惑投法の伊藤を攻略するのは難しい。
     結局、回り回って矢野監督の「動かない」勝負手が吉と出た。対して横浜DeNAは、9回にマウンドに送った櫻井も佐藤にダメ押しタイムリーを打たれ、ストッパーの三嶋を温存したまま、後半戦3連敗となった。
     15日のヤクルト戦は先手を取ったがリードを守れず、17日の阪神戦は追いついたが突き放された。いずれの試合も打ち負けている。「(打線に)もう1本出ないときは、ピッチャーがカバーして踏ん張らないといけない」(三浦監督)のだが、東京五輪帰りの山崎が調子を取り戻せないでいると、たちまち「8回の男不在」という問題を抱えることになる。ロッテへトレードに出した中継ぎの国吉が2試合続けて好救援をしているのは皮肉だ。
     試合前に三浦監督は、こんな話をしていた。
    「打撃コーチもいろいろと考えてくれている。やはりどの投手もそうだが、先に点を取らないと。理想は先制中押しダメ押し。投手も打者も腹をくくって打席でもマウンドでも攻めていかないとね。攻める気持ちは、みんな持っているが、打ちたい気持ち、抑えたい気持ちが強すぎてね。結果が出ていないから、そう(攻めていないように)見られるが、選手は今日こそはと取り組んでくれている。攻めていけるように、みんなで同じ方向を向いてやっていくしかない」
     気持ちが空回りし、投打の歯車が噛み合っていないが、やはりベイスターズの野球は「攻める野球」からリズムをつかまねばならない。今日の阪神先発は藤浪。はまれば手が出せないが、投げてみなければわからない不安定さも同居する虎の開幕投手である。
    「早く後半戦の白星をね。全員で明日やっていくしかない」
     “番長”はそう前を向いた。




    昨日は伊藤打席に立たせて点取れなくても、オースティンに勝ち越しの一発浴びても、たしかに負ける気せんかったもんな。不思議。 “首位”矢野監督の余裕と“最下位”三浦監督の苦悩…阪神「代走連続3人」采配が横浜DeNAに与えた衝撃とは?(Yahoo!ニュース オリジナル THE PAGE)  https://news.yahoo.co.jp/articles/7fa2d57da32dc5119eda30061f763e92a906b7a5 



    ちょっと長いけどこれめちゃ良記事なんで見て。昨日の8回の大山の内野ゴロが併殺にならなかった理由 “首位”矢野監督の余裕と“最下位”三浦監督の苦悩…阪神「代走連続3人」采配が横浜DeNAに与えた衝撃とは?(Yahoo!ニュース オリジナル THE PAGE) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/7fa2d57da32dc5119eda30061f763e92a906b7a5 


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    阪神の大胆な打線変更は実を結ばなかった。打撃不振に苦しむ阪神は2日、マツダスタジアムで行われた広島戦で、怪物ルーキーの佐藤輝明(22)、ジェリー・サンズ(33)、ドラフト6位の中野拓夢(25)の3人をスタメンから外し、代わりに1軍昇格したばかりのロハス・ジュニア(31)、巨人から移籍の山本泰寛(27)、育成出身の小野寺暖(23)を起用する大胆な布陣で挑んだが、先発の西勇輝(30)が2回に7失点する誤算もあり1-7で敗れた。試合がなかった巨人と1.5差。消化試合数の関係で阪神は今日3日の両チームの勝ち負けで首位を陥落する崖っぷちに追い込まれた。

    ロハスが走塁ミス
     矢野監督が動いた。
     不振の大山に代えて3試合4番を任せていたサンズ、怪物ルーキーの佐藤、旋風を巻き起こしていた同じくルーキー中野の3人をスタメンから外し、昇格させたばかりのロハス、山本、そして育成出身の2年目でウエスタンリーグの首位打者でもある小野寺の右打者3人を起用した、クリーンナップは、3番・ロハス、4番・マルテ、5番・大山。だが、その新布陣が空回りした。左腕の玉村の立ち上がりを攻めて、二死からロハスがセンター前ヒットで出塁したが、マルテを打席に迎えてのカウント2-2からギャンブルスタート。冷静に見ていた玉村が牽制で挟み、先制点のチャンスを潰したのである。
     機動力が今年の矢野阪神の売りだが、それは相手のスキやフォームのクセを盗むなど根拠のあるものでなければ作戦ではない。 
     昨年まで7年間、虎のコーチを務めた評論家の高代延博氏は「外国人のコンビには難しいサインは出せないので、おそらく玉村が走者に対してノーマークだったことからディスボールで盗塁のサインを出したのでしょう。はまれば、してやったりとなるかもしれないが、裏をかくべき場面と、そうではない場面がある。まだ1年目のロハスの理解度と走力。マルテの長打への期待を考慮すると結果論ではなく、あの作戦を取るべき局面ではなかったと思う」との厳しい意見。
     結果的に先制機を逃した阪神は、2回に広島と相性のよかった“カープキラー”西がつかまりまさかの7失点。先頭の鈴木にツーシームをレフトの場外にまで運ばれると、外への変化球オンリーとなる配球を読まれ投手の玉村にまで内野安打でつながれての4連打で打者一巡した。最後は、この回、2打席目となった鈴木に二死満塁から高めに浮いたスライダーを叩かれて打球は左中間を真っ二つ。走者一掃で7点を刻まれてしまった。
     大改造した阪神打線は7回に近本の犠飛で1点を奪うのが精一杯。サンズは7回二死一塁から代打で登場してセカンドフライに倒れ、佐藤も9回にノーヒットの小野寺に代わって代打で出てきたが、タイミングを外されてショートゴロに終わった。
     そもそも、なぜ矢野監督は、ここまでの快進撃を支えてきたサンズ、佐藤、中野の3人を同時にスタメンから外したのか。

     関西のスポーツメディアの報道によると、矢野監督は、大幅な打線入れ替えの狙いをこう説明したという。
    「疲れもあるし、これから先のことを考えて、いろんなパターンも考えながらやったこと」
    「(佐藤と中野は)1年間プロでやるのも初めて。疲れてくるのも当たり前。その中でいったんベンチから試合を見るとか離れてみるということで違うものが出てくれたら」
     コメントの中に「疲れ」という言葉が散在した。
     サンズは2試合ヒットがなく6月30日のヤクルト戦では3三振と調子を落とし、佐藤も、3試合11打席ヒットがなく、本塁打は6月23日の中日戦以来出ていない。中野も6試合音無しの“ミニスランプ”である。つまり矢野監督は、その理由を「疲れ」と判断して、先を見据えて「積極的休養」を取らせたのである。
     だが、高代氏は、この采配に疑問を抱く。
    「相手は1勝したばかりの2年目左腕の玉村。やはり打線にサンズ、佐藤という一発のある打者が並んだ方が警戒心というプレッシャーを与えて制球ミスなどを誘引しやすい。広島の小園、林の三遊間の守備力には不安もあるし、足のある中野がゴロを転がせば面白い。なのになぜ使わないのかなという疑問が浮かんだ。チームの内部のことはわからないので、ひょっとすると深刻な故障などがあり入れ替えをせざるを得なかったのかもしれないが、一気に複数の人数を入れ替える起用は、いかがなものかと思った。確かに私の新人時代を振り返っても大学、社会人時代とは比べものにならない疲労に襲われ調子を落としたことがある。ただ今年は五輪による中断期間があるため、この試合を含めて残り12試合である。そこを越えれば、たっぷりとリフレッシュ休養が取れるのだ。おそらく本人たちは“出たい”という気持ちが強いんだと思う。明日の試合は、どうするかわからないが、1試合休んだくらいで疲労は変わらない。彼らをレギュラーに定着させたいのであれば、疲れというものにどう対処するかも重要な経験となる」
     高代氏が指摘するように今季のペナントレースは、五輪期間を見据えて7月15日から中断となる。佐藤らは球宴に選ばれているが、再開は8月13日。4カードがんばればリフレッシュの時間がたっぷりと取れるのだ。今、このタイミングで「積極的休養」を取らせる必要があったのだろうか。
     虎はこの7試合で1勝5敗1分けと調子を落とし、最大8ゲーム差をつけていた巨人とは、ついに1.5差となった。
     高代氏は、「広島が勝ち切れていないチームであり、左腕の玉村だったからできた起用だったのかもしれないが、この交代は先を見据えた戦略や余裕ではなく、巨人を意識したベンチの焦りに見える。終わってみれば、この試合が分岐点だったなということになる危険性がある。長いシーズンを見れば必ずチーム状態に波は来るもの。そこでどう対応するかにベンチのマネジメント能力が試されるのだが、方向性が違っているように思えてならない」と厳しい指摘をした。

     今日3日に巨人が横浜DeNAに勝ち阪神が広島に連敗すれば、消化している試合数の関係で阪神が勝率で下回り首位を陥落することになる。ペナントレースは、ちょうど折り返し地点である。
     この日、中谷将大外野手(28)と二保旭投手(31)の交換トレードが成立して両球団から発表された。ブルペンの疲弊により「7回の男」が不在となっているチームのウイークポイントを補った。フロントの優勝への本気度を示すトレードである。二保はチーム事情で今季は、1軍で2試合しか先発していないが、ファームでは11試合に登板、10試合に先発して4勝1敗、防御率2.57の成績。先発でも中継ぎでもロングリリーフでも使える。ツーシームを軸とする変化球投手だが、フォーシームも150キロをマークするなど新境地にも挑戦している。
     ただ、いくらフロントが戦力を整えても、肝心の現場が「焦り」が表面化するような野球をしていては空回りである。阪神は前半戦の正念場を迎えているのかもしれない。




    優勝するとなにかまずいことでもあるんだろうか。 采配に焦り?!なぜ阪神の矢野監督は佐藤、サンズ、中野を3人同時に先発から外したのか…今日にも首位陥落危機(Yahoo!ニュース オリジナル THE PAGE) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/ff65ae5d1f8f5c8053495039981a12df3989f4ce 



    最初に用意してたプランがコケると後はズルズル行く感じ。選手の交代等で流れを変える采配を。 采配に焦り?!なぜ阪神の矢野監督は佐藤、サンズ、中野を3人同時に先発から外したのか…今日にも首位陥落危機(Yahoo!ニュース オリジナル THE PAGE)  https://news.yahoo.co.jp/articles/ff65ae5d1f8f5c8053495039981a12df3989f4ce 


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    <阪神1-3DeNA>◇26日◇甲子園

    阪神が痛恨の逆転負けで連敗した。1点リードの7回無死一塁で3番手に2年目左腕及川雅貴投手(20)を投入したが、1死二塁から桑原に逆転6号2ランをバックスクリーンにたたき込まれた。

    矢野燿大監督(52)の試合後の一問一答は以下の通り。

    -打線が援護できなかった

    チャンスもね、もっと作ってほしいけど、チャンスでも1本出ないっていう。我慢の時かなと思います。

    -打線は今後も固定で

    何も変えようとは思っていない。

    -7回の及川の場面は、僅差のリードでの起用は最近の状態も考えて

    いいボールを投げているしね。合間、合間で使っていきたいっていう状態に見ていたんで。いま現状、あそこがなかなか固定できないところなので。そういうところでは及川なり、斎藤なり、誰か新しいカードっていうのはこれからも必要になるんで。そういうところで、使ったんで。勝負いった結果。ああいうところからまた経験してどう抑えていくか学んでくれたらいいと思うんで。こっちとしては、使うことで悔いはないので。そう思って使っています。

    -桑原の本塁打も難しい球

    それはこっちから見ているから、難しいかどうかはわからんけど。ホームランになるんだから、そこまで難しい球にはならないと思うけど。ヒットにはなるけど、難しいボールでホームランというのはなかなか。センターにホームランというのは高さはいいにしても、コースは若干甘くないとああいう方向には飛ばないと思う。

    -桑原には前の打席には慎重に攻めていた

    そりゃあ、打たれたら何かしら、慎重にいっていない。初球からボールで入るとか、さっき言った経験というところで、打者がどういうふうに打ってくるのかとかいうのは、どういう打者かということはより意識高く入っていかなあかんと思うし、そりゃ打たれたらそういうふうに後付けで言うことはできるけど、それはもう、だからさっき言ったそれは打たれても経験してほしいというのはそういうこと

    -その後は抑えた

    うん、だから別に何か後ろに向いてるとか、そういうことはないんで、しっかりした、打たれてがっくりくるところだけど、しっかり投げてくれたっていうのはもちろん評価できるとこやし、これからもいい場面でチャンスがあれば使いたいなと思います

    -佐藤輝が元気ない

    まあ、打てない時というのはボール球を振らされたり、ボール球に手を出しちゃったり、そういうのはあるし、もちろん打てそうなボールがファウルになったりっていうのは日々の中でずっとあるんだけど、毎日毎日打てるわけではないので、でもその確率を上げていくというのに日々取り組んでいっているので、それは成長の過程ではあることなので、と思います。




    阪神矢野監督「こっちとしては使うことで悔いはない」3番手に及川投入 ※そう。ファンもあそこで及川起用は間違いとは思っていない。  https://news.yahoo.co.jp/articles/948213ff8a34c8505da4aa72c97e72264af422f4 



    阪神矢野監督「こっちとしては使うことで悔いはない」3番手に及川投入(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース -打線は今後も固定で 何も変えようとは思っていない。 うーん、巨人に追い付かれてからでは後の祭りだと思うが、まあ矢野を信じるしかないわな。  https://news.yahoo.co.jp/articles/948213ff8a34c8505da4aa72c97e72264af422f4 


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