1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/23(金)21:44:26 ID:sN3
2014、15年と2年連続でセ・リーグ最優秀中継ぎ投手に輝いた阪神の福原忍投手(39)が23日、
兵庫県西宮市のホテルで引退記者会見にユニホーム姿で臨み「いろいろな方に支えられて18年間現役を続けることができた。本当に僕は幸せ者」と、涙ぐんで話した。
今季最終戦の10月1日の巨人戦(甲子園)後に引退セレモニーが行われる。

広島・広陵高、東洋大を経て1999年にドラフト3位で阪神入団。
1年目は救援のみで10勝7敗9セーブ。その後は先発でも活躍した。
2011年から5年連続で50試合以上に救援登板。18年目の今季の登板は序盤の8試合にとどまった。
通算成績は594試合で83勝104敗29セーブ、118ホールド、137ホールドポイント、防御率3・49。

チーム最年長右腕は「(2軍でも)空振り、ファウルを取れると思ったボールが捉えられた。
(引退を考えたのは)8月ごろから。まだできる、もう引退しよう、という気持ちが日々入れ替わる感じだった」と明かした。
今後については「引退するという決断をしたばかり。ゆっくり落ち着いてから(考える)」とした。


ss



引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1474634666/

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